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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【だから、近くに・・・】~第14話~


こんばんは。
また、大変ご無沙汰しております。

亀ちゃん達、KAT-TUNは北海道で楽しんでるでしょうか?
ライブ後はまた外へ出て、美味しい物を食べてるんでしょうかね?
6人でゆっくり食事を楽しむ、反省会もしつつ、ホテルから出て外へ行ける・・・
それって、すごく大事な時間なんだろうなぁ~って思います。
多分、東京に居たら滅多に無い事じゃないでしょうか?
仕事の合間に、一緒に食事をする事は多いでしょうけど、
やっぱり、地方のホテルで泊まる事は、気持ち的にも違うでしょうし。
ライブも楽しんで、それ以外の時間もめーいっぱい楽しんで、
何でもかんでも、とにかく楽しんで、6人がいっぱい笑ってたら良いな~


私は・・・ と言いますと、毎日、特に変化もない日々を過ごしている訳です。
先日、無性に、とにかく前触れもなく突然に、いきなり、
勇也に逢いたい~!!  と思い、貪るようにサプリを見てました。
私の中で、どのドラマが好きだとか、順番は付けられません。
どれも大事。けど、勇也が好き。つーか、タイプ??
キャラで言えば、勇也が1番、私のタイプに近いのだと思うわ。
ドラマも大好きだったし、すごく色んな事を考えながら見たし・・・ね。
もちろん、もちろん、どのドラマも大好きです。
何で今、ライブDVDとかじゃなく勇也なのか、それは不明、自分でも分からない。
それでも見たくて、たまんなくなるんだからしょうがないじゃんねぇ。
不思議な事に、もう何度も見てるのに、見るたびに気付く事もある訳で、
色んなセリフに打ちのめされながら、また、泣きながら見てる。
あーだこーだと言い訳を並べるようなセリフではなく、説明するような感じでもなく、
セリフに隠されてるモノを探すような、見てる人にヒントを与えてるだけのような、
そんな、技が効いてるようなセリフが素晴らしいって思うし、上手いなぁ~って感じる。
評判は良くなかったけど、とってもステキなドラマだったと思ってるし。
何度も見てると、これまた不思議な事に、画面の中に勇也しか見えなくなる。
えぇ・・・っと、あの相手役の女優さん、霞んで見えなくなる・・・(爆
それは、私だけなのかなぁ~、それかやっぱり、もともと、霞んでたのかしら??
勇也の存在感が、凄いんだっ!! って事にしておこう(笑


【だから、近くに・・・】
楽しみに読んで下さってる方、本当にありがとうございます。
14話で、第1章が終わる感じになっています。
カズとジンの出会い、それを大事に書いてきたつもりなんですが、
ちゃんと気持ちの変化や、感情を、書けていたでしょうか??
少し、不安な点もありますが、頑張って書いてるつもりなんです・・・
で、勝手ながら少し休憩をさせて下さいね。頭の中、ゴチャゴチャで(笑
と言うか、続きが書けてないんです。書くヒマが無いんです・・・
行き当たりばったりで出すから、こういう事になっちゃうんです。すみません。
また頑張りますので、気が向いたら見に来て下さいね。


私信
拍手コメで感想を書いて下さった、Rちゃん、ありがとうございました。
前話のコメント欄に、お返事を書かせて頂きました。
またいつでも、遊びに来て下さい。お待ちしています。
他にも、拍手をして下さってる方、いつもありがとうございます。


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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        【だから、近くに・・・】  ~第14話~



それから度々、ジンは飲みに来るようになった。
いつも1人で来てカウンターに座り、俺の酒を飲む。
たまに友達を連れてる事もあったけど、そんな時は離れたテーブル席に座り、
メニューにある酒を注文して、割りと早目に帰って行く。
1人で来るといつもカウンターに陣取り、目の前に居るくせに大した話もせず、
隣りに座ったキレイなお姉さんと話してたり、ユウジをからかうように話しかけてみたり、
退屈そうにするでもなく、1人の時間を楽しんでるように見えた。
いつの間にか、ユウジやセイにも好かれていて、
2人とも何やかんやと、楽しんで話しかけたりしているから、
ジンが人を惹きつけるのは、天性のモノなんだなぁと感じたりする。
で、ジンはいつも閉店まで居て、
なぜか俺の帰りを待ってるような雰囲気で居るから、仕方なく連れ帰る。

「なんでいつも、俺んち来んだよっ」
「いーじゃん別に、どうせヒマなんだろっ」
特に目も合わせず、ブラブラと歩きながら話す。
「俺だって女と、約束あったかも知んねぇじゃん」
「へぇ~、ふぅ~ん、約束あんの?」
「べっ・・・、別に、今夜はねぇけど・・」
「ふっっ」
たまに、鼻で笑ったりするから、余計に視線を合わさなかったりする。
「ジンだって、たまには女連れで来てみろよっ、ふんっ」
憎まれ口を叩きながら、お互いがそれを、慣れた感じで聞いているのは心地良い。
同じような馬鹿げた会話を繰り返す店からの帰り道、
少し離れて歩きながら、2人の間に開いたその距離感と少ない会話が、
何でだろうか、ものすごく心地良い空間に思えていた。

人と人が段々と近付いてその距離を縮めていくとき、
たくさんの言葉が必要な場合と、そうでない時と、どちらもある。
スキンシップや触れ合いが必要な奴と、そんなモノは要らない奴もいる。
俺とジンは、多分、後者・・・
1から自己紹介をしたり、自分の事を教え合ったり、
相手の事を探ってみたり、それがなんか、必要か?
別に、何もいらないんじゃねぇの?
今、見ている、見えている事が全部で、良くねぇか?
言葉にはしなくても俺達はお互いが、そう思っていたはずだった。
知らなかった事を、知りたいんじゃない。
隠してるモノを、見たいんじゃない。
見えてるモノを信じたい、ただ、それだけだったと思う。

俺の部屋に来ても、ロクに会話も交わさず、ぼんやり過ごす時間も多かった。
見たい番組はいつも違うし、聴きたい音楽も食いたい物も、眠る時間も、
何もかもいつもバラバラだったのに、俺達は急速に、
ものすごく早いスピードで近付いて行くのが分かる。
いつか貸した俺のトレーナーは、気が付けばジン専用の部屋着になり、
気に入ってたマグカップだって、いつもジンが使ってる。
目覚めた時に、ジンが先に起きてれば、
淹れたての美味そうなコーヒーの香りが漂っていたり、
俺が先に起きれば、数少ないレパートリーの手料理を作ってやったりした。
食いもんが何もねぇなぁと、2人でコーヒーだけすすってる事もある。
あれ以来、コンビニで食い物を調達するとき、
必ず肉まんは2コ買ってくるようになり、俺のデザートは買わなくなっていた。
俺にはけっこうヒマな時間も多かったから、一緒にDVDを借りに行き、
また店の中でケンカ腰に、「これは見た!」、「こっちがいい」と言い合ったりして、
結局は、俺が根負けするようにジンのワガママに付き合う。
ベッドはいつまでたってもシングルのまま、布団だって増えてない。
暖かい季節になれば、ジンは平気で床に寝転がり、カーペットの上で寝たりして・・・
勝手に持ち込んだハブラシが、さり気なく洗面台に並べられていたり、
何着かの着替えを、黙って俺のクローゼットに忍ばせてあったり、
やる事が子供っぽくて、笑ってしまう。
3日も続けて泊まり込んだ日は、いい加減にウンザリして、
「さっさと帰れよっ」なんて言ってしまうクセに、
1週間も姿を見せねぇと、何か、少し、何やってんのかなって気になったり。

何も変わらないはずの俺の日常、
暖かいモノを近づけたくなかった俺の心、
いつも尖ってなくちゃ折れてしまいそうだった、俺が・・・
こんなにも誰かを近付けたのは、久しぶりだった。
俺が欲しかったモノは、何だったんだろう・・・?




カズの店が休みになる休日前、俺は、カズを誘って色んな所へ行った。
カズが気に入ってる店へ行き、すんげぇ楽しいママさんに会ったりして、朝まで飲んだ。
ママさんは目をパチクリさせながら、
「カズちゃんのお友達? ジンちゃんっていうの? キャー、かわいい~」
俺ら2人を見比べながら、黄色い声を出してワイワイ騒いでいた。
ママさんだけど本当は男の彼女を、カズはすげぇ可愛い人だと紹介して、
俺もやっぱり同じように思って、3人で盛り上がった。
「いい男には弱いのよ~」
と言いながらママさんは、俺達にシャンパンを1杯づつご馳走してくれた。
ママさんの話は面白くて、知らないことをたくさん教えてくれて、
俺たちはママさんと話したくて、その店に何度も通った。
人生の中で、きっと色んな事があって、楽しいことばかりじゃなかったはずのママさんが、
いつも笑っていて楽しそうで、すごく自分に自信を持ってる姿が、大好きだった。

カズが馴染みの店は何軒かあって、色々と連れて行って貰った。
そのうちの1件は、少し古くさくて、ロックが流れていて、
詳しくは知らないけど昭和を思い出させるような、懐かしいような店だった。
そこには、いつまでたっても少年みたいな、洒落たヒゲを生やしたマスターが居て、
今で言う不良中年って言葉がピッタリ来るような、なんか、渋くてカッコいい人だった。
バイクの話や、音楽の話、女の話、年齢は違っても、
マスターの話はカッコ良くて楽しくて、俺たちは何度もその店に通った。
ピンボールやビリヤードで勝負をしても、マスターには一度も勝てなくて、
「弱すぎて相手になんねぇよっ」と言いながら、いつも笑って相手をしてくれた。
「よう、カズ、また来たのかよっ、相棒も一緒か?」
なんて、それが客に対する言葉かよっ!!って思いながら、気さくなマスターに
「よう、マスター、今夜こそ勝ってやるからなっ」
と、そんな事が言い合えるようになっていた。
カズと2人でダーツをやるのも楽しくて、俺らの腕前は決して上等では無かったけど、
負けた方が酒を1杯奢るとか、カウンターに座った女に声を掛けるとか、
しょうもない事を争ったりして、行くたびに最後はいつも、騒ぎながらダーツの勝負だった。
マスターには絶対に勝てなかったけど、カズとの勝負はどっちもどっち。
今のところは、5勝6敗、次に行くときは負けらんねぇな。

色んな事が、楽しかった。
カズを取り巻く小さな世界、そこへ俺が少しづつ入り込むみたいにして、
俺達は段々と近付いていった。


たまに、カズが家に帰らない日もあった。
連絡をしても、「今日は忙しい」って。
店を終えてから、どこかへ出掛ける素振りの時、
進藤さんに会ってるんだと何度目かで気付いた。
その事について、俺からは触れた事が無かったし、聞こうとも思ってない。
カズに付き合ってる女が何人か居る事は知ってたし、
その上に進藤さんの彼女だって言われていて、
男も女もどっちも付き合えるんだなぁ~って、何となくそんな程度にしか思ってなかった。
けど、どこにも、いづみの名前が出てこない。
ちゃらちゃらと付き合ってる女は別にして、
進藤さんが何か訳ありで特別な存在だって事は分かる。
カズは進藤さんに対して、敬意を払うよう丁寧に接してるから。
だから、ちゃんとした理由があって、付き合ってるって思う。
カズは男が好きなんじゃなくて、進藤さんだから付き合ってる、
そこに何か理由があるはずだと分かったけど、聞かずに居た。
いづみが、どこへ行ったか気になった。
どんな女なのか、どういう関係だったのか、俺は何にも知らなかったし見たことも無いし、
カズの口からだって聞いた事もない。
けど、机の裏に書かれた小さな相合い傘が、俺には、本当に暖かなモノに見えた。
何にも執着がないように見えるカズが、大事に保管してあった安物のシルバーのリング。
いづみが、本命だろ?
多分、そうだと思う。
どこへ、行ったんだ・・・?


一度、俺がバイクでカズの家へ遊びに行った時、一緒に海へ行った事がある。
カズの仕事が終わる時間を見計らって家へ行き、
バイクを停めてタバコを吹かしながら待ってると、少し酔ったカズが帰って来て
「乗せてよっ、どっか行かね?」
って機嫌良く言いながら、さっさと後部座席にまたがった。
何となく、そう言うんじゃないかと思って用意してた2つ目のヘルメットを渡し、
「どこ行く?」
「どこでも、いい」
と慣れたように、必要な事さえ伝わってないような、そんな短い会話だった。

後部座席に座ったカズは、女みたいにしがみつく事もなく、俺もそうスピードを出す事もなく、
バイクだから当然にマメな会話もなく、淡々と明け方の空へ向かってるみたいに走った。
途中でバイクを停めて、缶コーヒーを飲みながらタバコを吸って休憩していたら
「夜明け、見に行かね?」
カズがポツリとそう言った。
「夜明け?」
「ん~、夜が明けてくの、見てぇ」
もう空は明るくなり始めていたから、そこから海岸までバイクを飛ばし、
何とか間に合って地平線から昇り始める太陽を見た。
2人でバイクにまたがったまま、黙って見てた。
「キレイ、だな・・・」
「あぁ」
それ以外は特に言葉を交わす事もなく、いつものようにタバコを吸い込みながら、
防波堤から見た太陽は、本当にキレイだった。

毎日、変わりなく昇り続ける太陽。
誰にでも同じように暖かい光りをそそいで、いつまでたっても変わらない姿が、
いつも空にはある。
今までの俺は、当たり前のモノを、キレイだと感じる余裕も無かった。
俺もカズも、人とは逆のような時間帯で生活していたから、
朝日が昇るのを見るなんていくらでもあったし、
酔っぱらった帰り道でも、どこに居ても太陽は昇ってたんだ。
けど、じっと、ゆっくりと、目を凝らすように見ていたら、
何気ない夜明けの空が、こんなにも澄んで暖かいモノだと気付くんだ。

くすんだ街の中では、見えない色。
汚い空の中では、滲んで霞んで、消えてしまう色。
いつか感じた、オレンジ色・・・?
探せば、キレイなモノはいくらでもある。
汚い世の中だって、ちゃんと暖かな陽が差すんだ。
俺の中にも、まだ、少しは残ってんのかな・・・
こんな優しい色、俺の中にはもう、ねぇのかな・・・

また明日の夜、真に呼ばれてんだ。
もう、行きたく、ねぇ・・・
アソコへ行けば、せっかくキレイだと感じた色が、また褪せてしまう。
やっぱ俺は、汚れてんだろうな・・・

もう帰ろうと言うカズが、またヘルメットをかぶりながら言った。
「ジンってさぁ、普段の顔は柔らかいな。あの、朝日みてぇじゃん?
なんか俺って、いっつも無愛想とか言われんじゃん。
俺は、どっちかってぇと、暗い夜の尖ってる三日月みてぇだし」

カズと出会って、3ヶ月がたっていた。
自分は三日月で、俺は、朝日・・・??
何気ない顔をヘルメットで隠しながら、ちょっと照れた顔で、そんな事を言った。
自分が、どれだけ暖かい言葉を発してるか気付かずに、
俺の気持ちを鷲づかみにするように掴んで・・・
俺の、無くしたくない大事なモノが、増えてくんだ。

俺、あんなキレイじゃねぇよ。
んな事、言うなよ・・・
オマエに言えねぇ汚いこと、いっぱいやってんだ。
それを知っても、今みたいに笑って、そう言ってくれんのか・・・?

なぁ・・・、カズ?
三日月は、色んな顔を持ってんだ。
尖ってるだけじゃ、ねぇだろ?
丸くなった月は本当にキレイでまん丸で、暗闇の中でどれだけの存在感か、知ってるか?
真っ暗な夜、月明かりだけでどれだけ安心できるか、俺はちゃんと知ってる。
どれだけ人を惹きつけるか、分かってんのか?
暗闇を照らすのは、太陽じゃねぇ、月、なんだ・・・

月と太陽は、同じ時間には出て来ない。
同時に存在する事って、無理、なんだ・・・
表と、裏、みてぇなもんだろ?


なぁ・・・
俺たち、なんで、出会ったんだろう・・・??


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コメント

本当面白いです♪
カズとジンが段々と距離を縮めていくのが
なんでか自分のように嬉しいんですよねっ
正反対な二人だけど似ている二人・・・
続きが楽しみです★

ちょっと切ない第一章の終わりですね。
ここから、どうなっていくのか、めちゃ楽しみです。
二人には、それぞれ、敢えて口にしたくない過去がある。
でも、そんなもの、どうだっていい絆がある。
ステキな関係になってきてるカズとジン。
二人が過去から引きずっている『想い』を切り捨てて、
闇から抜け出し、また、二人で昇る朝陽を見れるのか・・・
もう一度、読み返しながら、続き待ってますね。 
何気にプレッシャーかけたりして・・・(笑)
この夏、公開の映画を待ってるような気分でお待ちしてます!

う~ん。素敵です。
情景、気持ちの変化ちゃんと伝わってきます。
これからの展開にワクワクしちゃいます。
ちょっと寂しくなるけど、十分休息をとって続きをお願いします。
それまで、何度も読み返して、しっかり広げておきます。(*^-^*)

えりさん、第一章お疲れ様でした!
今までとは違うお話って事でどんな感じなんだろう?って
思っていましたが最初からどっぷり(笑)
カズとジンの世界にどんどん引き込まれていきました!
お互い知らず知らずのうちに心の奥底にある何か似たものを
気持ちが感じてるのかな。そんな事を想いながら読んでいました。
これからカズの過去が明らかになるのかな?
本当に続きが楽しみです♪
ゆっくり休憩してくださいねっ☆
みなさんと同じく何度も読み返しつつ待ってます!
何度も読むのって前とは違った見方が出来るのですごく好きなんです。
なので時々、えりやリカに逢いに行ったりしてます(笑)
何回読んでもやっぱりいいなぁって思うんですよね~♪


★mikaちゃん★
こんばんは。感想、ありがとうございます。
距離を近づけて行く感じは、書いていても難しくて
あまりピッタリとくっついてしまうのも、何か違うし。
程よい距離感?
つかず離れず?
そういう感じに書きたくて、馴れ合ってしまわないように
でも、確実に距離は近づいてるって言うか・・・
まだ続きが煮詰まってないので、少し更新が遅れますが
また頑張りますので見に来て下さいね。

★kamekazyaちゃん★
こんばんは。コメントありがとう。
さて、やっと出会いの場面を書き終えた訳ですが、
あぁ~ん、続きがまとまらないぃ~と嘆いています。
kamekazyaちゃんも書かれてるから、何となく分かって
貰えるかも知れないけど、浮かんでくる切れ切れのシーン、
それを上手くつないで行く作業が困難で、苦労してます。
ここから物語は動き始めて行くのですが、ちょっと波乱も
考えなきゃならないし、イジメたいし(笑
ちゃんと2人揃って、幸せになれたら良いなぁ~
なんて、人事のように考えたりしています。
少し、お待ち下さいね。申し訳ないです。

★yuka☆ちゃん★
こんばんは。コメントありがとうございます。
読んでいて、2人の顔が浮かんでるでしょうか?
頭に浮かぶ映像を、言葉にするのは難しくて
ちゃんと書けてるのかって心配になります。
続きを出せるのはまだ未定なんですが、やっと、
考えていた構想がまとまりつつあります。
頑張って、早く書かなきゃいけませんね。
読み返して下さるの? ありがとうございます。
ご期待に添えないかも知れないけど、頑張ります。

★みぃちゃん★
こんばんは。コメントありがとうございます。
私、自分が本を読むときに、恋愛物って読まないの。
何でかな、カッコいい男臭い内容が好きで、
ハードボイルドや刑事物や、推理小説ばかり。
そういうの読んでると、これ亀ちゃんが演じたら良いかも?とか
そうやって考える事が多くて、見てみたかったってのもある。
そんな感じから産まれてきた物語なんです。
まだ、出会ってから近づくまで、それしか書けてないのだけど
先を考えてるのが日常なのか、いつも頭に住み着いてる2人(笑
仕事をしていても、抜けてないです・・・
恋愛でも一目惚れってあるけど、友情でも有り得ると思うの。
コイツだ・・・って見付ける感じの、友情かな。
それを上手く書けるよう、続きも頑張りますね。
リカや、えりの物語りも読み返してくれてるんですか?
いやぁ~、ホントにありがとうございます。
前と違った感じ方って、そうやって読んで下さる人に
いっつも助けられてるんです。上手く読んでくれてるのです。
だから、和也という名前を使った事によって、皆が想像する
顔も人それぞれで、自分好みで読み進んでくれて
私の文章でも楽しんで貰えてるのだと思います。
感謝、感謝、ですね。
私もたまに読み返す事があるけど、恥ずかしいって言うか
あら探しばかりしちゃって、もう少し上手く書けたかも?
なんて、自分ではそう思う事ばかりです。精進しなきゃ!!

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