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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【だから、近くに・・・】~第13話~


こんばんは、大変ご無沙汰しております。
ルポを書き上げ放心してた・・・ なんてのは、まぁ、冗談なんですが、
色々と忙しかったりして、PC開くのを面倒がったりしてました。

仁、お誕生日の記事も上げず、なんと手抜きか・・・
妹が手料理を作ってくれると言うので、私はケーキを買い、妹の家へ。
私がケーキ買うんで、ええんか・・・??  という疑問も少しは沸きつつ、
「ヒトシくん、お誕生日おめでとう・・・って書いて下さいっ!!
あっ、ヒトシは、カタカナのイとニで、ヒトシって読む字ですけど」
どうしても・・・、ジンと言うのが恥ずかしかったらしい・・・
「余計に、バレバレちゃうか?? ローソク24本やろ? ムダな小細工を・・・」
と、妹と雪ちゃんには散々笑われ、定員さん、ニヤッと笑った事を思い出す(爆
うぅ~ん、やっぱバレてるよね??

ささっ
仁ですけども、特に何かを言う事もなく、ただ、めでたいっ!!
私、仁をいつ見ても、「そのままでいいぞーーー!!!」 って想いばかり。
だから、今の仁が大好きだし、とっても満足してるし、やっぱり大好きだしっ!!!
仁らしく、頑張って欲しいと思ってます。



で、えらいこと放置したままだった、今回の小説。
もし、楽しみに待っていて下さる方が居たなら、申し訳なかったです。
ですが、続きがぜんぜん書けてないんですよね、ライブとかあったし・・・(言い訳?
はぁ・・・
ジンとカズのお話し、書いていて楽しいし、新ジャンルで苦労もしてるけど、
自分的にはとっても大好きな内容なんですけども・・・
何か、ちょっと欲求不満なのは何ででしょう??
甘いのが、足りない・・・
アホみたいにラブラブなバカップル、久しく書いてないぞ・・・
エロも、何か、足りないぞ・・・

って、無性に甘いのが書きたくなってる毎日です。


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
↓↓ 麗しいクチビルを、ポチッと一押し、お願い致します♪


      【だから、近くに・・・】  ~第13話~



俺の部屋でコンビニの飯を食った後、ジンは仕事の事を色々と聞いてきて、
俺は少し尋問されてるみてぇな気分で当たり障りの無い事だけを答えていた。
「何時から店に出んの?」
その質問から始まり、何やかんやと思い付いた事を聞いてくる。
あまり自分の事を喋りたくなかった俺は曖昧に答えて、適当な事を言っていたけど、
あまりにも素直そうな顔ですべてを信用してる感じで聞くジンに、戸惑ったりした。

段々と、色んな表情が増えてくるジン。
心を開けば1つづつ、柔らかい表情が増えて行ってるように感じた。
深夜になれば仕事に出ると言う俺に、
「飲みに行ってもいいか?」
と聞いて来た。
「来んなよっ」
「いーじゃん、カズの店は客を選ぶのかよっ」
偉そうに言うから、笑ってしまった。
「あんま、話し掛けたりすんなよっ」
「カウンターの真ん前で座ってやるよっ」
「それ、営業妨害だろっ」

飯を食ってから何本も勝手に、ずっと俺のタバコを吸ってる。
コンビニ行ってたんなら、自分の分くらい買って来いよなっ
そんな言葉が頭に何度も浮かんだけど、それは、一度も言う事が無かったし、
結局、俺は何とも思ってなかったんだ。
部屋の中をあからさまに見回し観察してるような態度だし、
すでにコーヒーメーカーは使い慣れた動作で勝手に飲んでるし、
気の抜けたくつろいだ態度で寝転んでるし、だけど別に、嫌じゃない。
コイツは、こういう性格なんだな。
分かりやすい、けっこう単純な奴。
見た目と違って、カッコ付けない奴。
カッコ付けなくても、キマル奴。
けど、単純、明快、自己中でワガママ。
おかしければ素直にガハハと笑い、落胆すれば明確に顔に出る。

俺には、無い・・・
俺は、表情を作るぐらい簡単に出来るし、笑いたくなくたって笑える。
その場で必要と思える顔を作る事が、上手く生きてくコツだって思ってた。
ジンのコロコロ変わる百面相みたいな表情は、
クルクルと回すたびに模様を変える万華鏡みたいに、
いつまでも飽きなかったし、もっと見ていたい、
次は何が出るか何度も回してみたい、
そう思える、そんな暖かいモノだったんだ・・・



仕事に出るのは深夜からだと言うカズの部屋で、
何となく帰るタイミングを逃したみたいに、俺はゴロゴロと過ごしていた。
一緒に飯を食って話してたのに、急に気を使って帰るとか言うのも変だし、
カズだって何も言わなかったから、段々と何だか居心地が良くなって来て、
本当は帰りたくない気分になっていた。

仕事にはまだ早くて、時計を見てもまだ8時過ぎで、カズはDVDを1本見ると言い出した。
カズが見たがっているDVDのタイトルを見たら、半年前に公開された話題作で、
最近やっと店頭で発売されたばかりの、人気シリーズの映画だった。
だけど、俺は映画館で見ていた物だったから
「それ、俺は見たっ」
そう言ってみた。
「あっそ」
カズは無視して、再生しようとする。
「見たって言ってんじゃん」
「俺は見てねぇんだよっ」
「違うの、無い?」
「だからっ、俺はコレが見たいのっ!」
俺がケンカ腰で言うから、カズもムキになって言い返した。
「ふぅ~ん、じゃ見れば? その代わり、ストーリーぜんぶ先に言うぞっ」
そう言うと怖い目でジッと俺を睨んだから、怒るのかっ!と慌てて身構えたとき、
カズはくっくっくっと笑い出した。
「てめぇは駄々っ子かよ、アホくさっ」
呆れてしばらく笑っていたから、俺は内心ホッとする。
「じゃあ、何見んだよ」
「こっちがいい」
「ふぅ~ん、俺とジンの趣味は合わねぇようだな」
そう言いながら黙って、俺が指定したDVDを機械の中へセットした。

見ていて、思うんだ。
俺には無い、強さがある。
瞬間に、そう感じるだけだから根拠なんて無いけど、
少し俯き加減の仕草の中に、太い芯があるように思えた。
流されない強さって言うか、折れない頑丈さと言うか、うまく言えないけどそんな感じ。
許容範囲が広いと言うか、余裕がある。
きっと、俺には、無い・・・

流されればその流れの中で何とか上手く生きようとする俺、
それも1つの手段だって分かってる。
諦める事や、見切りを付ける事、楽な方法を見付ける事、
それだって方法の1つだ。
だけど、カズなら・・・
向かって行ったかも、知んねぇな。
諦める前に、立ち向かって行く方法を考えたかも知んねぇ。
カズのぶっきらぼうな喋り方や冷めた口調、キツイ視線の中で、
たまにチラチラと見えてくるもの、
例えばそれは、小さな駄菓子を食べ終わった後に、
捨てようとした袋の中に見つけた 「当たり」 の文字・・・
同じような駄菓子の袋の中で、それ1枚だけに価値が生まれる、そんな、
小さいけど限りなく嬉しい物を見付けたような、なかなか味わえない感情だったんだ。
今まで色んな人に出会って、言葉を交わして、それは全部が価値のないハズレだった。
もしかして今、俺にとっての「当たり」を、引き当てたのかも知れないよな?




ジンはその日、何やかんやと言いながら結局、Lipsへ飲みに来た。
俺が貸したトレーナーのままでは夜遊び出来ないから、
一度帰って着替えると言うジンと街角で別れ、俺はそのまま店へ出る事にする。
別れ際、トレーナーは洗って返すからと言い、無理やり携帯の番号を聞こうとして、俺が
「家でも店でも、適当に持ってきてくれたらいい」
と、そう言えば、何だか嬉しそうな、人懐こい笑顔で笑った。
そんでも教えろよっ!って強引に笑いながら、俺が教えた携帯番号を記録して、
「んじゃ、またなっ」
と軽く手を上げながら帰って行った。

俺はそのまま仕事に行き、いつもと変わらない日常を過ごす。
ユウジは相変わらず、色っぽいお姉さんに誘われて戸惑う、
夜の街には馴染まないシャイな一面を見せ俺を和ませる。
「ユウジさぁ、たまには遊べば?」
笑いながらそう言うと、
「勘弁して下さいよ~」
と頭を掻きながらバツの悪そうな顔をした。
ユウジを見てると俺は、少しからかいたくなったり、冗談を言ったりして、
それはすごく和やかな時間だった。
セイはまたいつもと変わらず、ぶすぅ~っとした顔で働き、たまに客とケンカになったりする。
でも俺は、セイの真っすぐな性格が嫌いじゃないし、それもまた、羨ましいと思ったりする。
気の合う奴に見せる優しい顔が、セイのホントの顔だと思う。
店からの帰り道、ノラ猫に残り物を与えてることも、俺は知ってる。

進藤さんが俺に与えた世界は、表面は尖って危うくて、
当たり前の生活では足を踏み入れないような裏の生活だった。
見たくないモノ、必要のないモノまで見えて、それに触れて、堕ちて行くのだろうと思ってた。
堕ち続けて行くだけの、汚い世界だと思ってた。
今も、そうかも、知れない・・・
そうなのかも知れないけど、この夜の街にも、優しさや暖かさは潜んでいて、
ユウジのはにかんだ笑顔や、セイが隠してる柔らかい顔や、
たまに顔を見せる進藤さんの、ぶっきらぼうな気遣いや・・・
最後までいい女を演じて、俺を想ったからこそ潔かった由香里や・・・
あの道端で、消えそうに見えたくせに、
強気でワガママなジンを、何故か放っておけなくて拾ってしまった事も・・・

全部、本当は、暖かいモノ?
俺はどこにも、堕ちてないのかも知れないと思ったり、すんだ・・・
汚く煙って、醜さがあちこちから見えて、歪んで澱んだ、夜の街。
駆け引きや、裏の取り引きや、騙したり騙されたり、
甘いままじゃ生きてけねぇと分かってる、そんな汚い世界かも知れない。
だけどココにも間違いなく、暖かさは、あんだよ・・・
信じたくなったり、甘えてしまいたくなったり、そんな何かに触れたりすんだ。
進藤さんは俺を好きなように扱って、取り引きのように抱いたりして、
回りから見れば俺は、飼われてる?
だけど、多分、違うんだ。
きっと、違う・・・

進藤さんは俺を気に入ったからこそ、俺がココを居場所に出来るよう、
それ以上は堕落して行かないよう、今の位置に、
留まる方法を教えてくれてんじゃないかって思ったりする。
心の中を空っぽにして、誰も近付けたくなくて、1人でいいと思いながら、
誰かの優しさや暖かさに触れた時、それを、やっぱり、無くしたくないと思ってしまう。
進藤さんの手の中にあるような小さな世界、俺にとってココは、
居心地が良くて穏やかで、いつの間にか、
無くてはならない大事な場所に、なっていたんだ。



その場所へ・・・
深夜の1時を回った頃、ジンが飲みにやって来た。
ちょうど深夜の客が増え始めて、店内は混み合う直前のような騒々しさで、ザワザワしていた。
いい加減に酔っ払ったサラリーマン、騒いでいるのは髪の毛を金色に染めた若造、
ナンパを待ってるようなカラフルなギャル、仕事を終えたばかりの疲れたホステス、
色んな年代の、バラバラな客層が集まった店内へ、ジンは1人でフラリと入って来た。

カウンターに居た俺が、まず最初に気付いたと思う。
気付いて、思わずニヤリと笑ってしまった。
呆れるくらいに、目立つんだな。
何気ない細身のジーンズとTシャツ、その上へシンプルなコートを引っ掛けただけの
普通の恰好だったのに、店内にいた他の客から一斉に視線を浴びていた。
胸元には派手目のネックレス、少し大きなバックルが付いたベルト、
良く見ればニットで編まれたような生地の柔らかなコートに、ハードなブーツ。
着飾ったなんて雰囲気じゃなくて、多分、
いつも着てる物を当たり前に着て来た、そんな感じ。
シャワーでも浴びた後なのか、まだ乾き切ってない濡れた前髪を無造作にかきあげながら、
伏せたような目をキッと上げて店内を見回し、俺を見付けると、目尻を下げてフッと笑った。
周りの視線を気にする事もなく無視したまま、テーブル席を優雅に摺り抜け、
真っ直ぐにこちらへ歩いてくる。
ジンの歩いて来る背中を、まるで、店内の明かりが後ろから追い掛けて、
照らしてるような雰囲気に見える、そんな、冴えて際立った姿だった。

俺が立つカウンターの前まで来て、
「カズの、焼酎・・・」
と、メニューに無い酒を注文した。
「マズかったんじゃ、ねぇの?」
笑いながらそう言うと、ジンはタバコに火をつけながら目を細めて、
「地味に、美味いって言ったじゃん」
と、当たり前のような顔をしてカウンターに座った。
俺の目の前で頬杖をついて、カウンターの中を物珍しそうに覗き込みながら、
氷を丸く削る俺の手元を見ている。
じっと、真剣な目で、どこのBarでも見かけるありふれた光景を、
どこか楽しそうな目で、じっと見ていた。

メニューに無い酒、客には出さない俺が持って来た酒、
探せばどこかに売ってるだろうけど、この店では俺以外に飲めない酒、
それを、当たり前に飲んでいる、ジン・・・
真ん丸にキレイに削られた氷を、グラスの中でカラカラと転がしながら味わって飲んでいる。
ツマミに出した塩辛と野菜スティックを変な目で見て、
「焼酎に、合うか?」
って笑い、それでも、まぁまぁ美味いと言いながら食っている。

俺の酒、この店では俺しか飲めない酒を飲んでいるジン、
俺がこの酒を飲ませた時から、ジンは、特別な客になった。
そう・・・
1番、最初から・・・
この店に入って来た時から、決まっていたのかも知れない。

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コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

この小説めちゃくちゃおもしろいですね!!!
なんか今までにない新しい感じです★
これから二人どうなってくんだろお・・・
気になります!
ちょっとエロい系も期待しちゃってます。笑
更新頑張ってください♪

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

カズとジン・・・いい感じです。
魂が響きあうってわかる気がする。
どんなに障害があったって、関係ない。
どんなに遠くにいても必ず引き合う。
それがやっぱり『縁』なんだと思ってしまいます。
二人を引き裂く敵は、既に見えているのだけど、
二人がそれをどう破っていくのか、楽しみです♪
ご報告ですが、チケット届きました!
神席でも、良席でもないけど、最強に楽しんできますね!!!

ミッチー

こんばんは!
ご無沙汰してます。

ゆっくりと拝読出来る時間が取れるまで、待ってました!

二三行読むと、コジャレたバーの中に住家を求めた、カズとジンの生活が見えて来ます。
覗いてはいけないような…ずっと見ていたいような気持ちになります。
カズとジンは、合せ鏡のようで、合せると見事に合わない…不思議な二人。

二人の人物を作り上げて行く過程が素晴らしいです。
いつか、こんな映画がみたいなぁ!
実現しますように!!

★2008/07/07 08:11の鍵コメ、mちゃん★
こんばんは。コメントありがとうございます。
本当に放置気味で、申し訳ないです・・・
今のジンとカズは良い感じですよね?
私も、こういう場面を書くのは大好きです。
書いていて、楽なのは物語が流れているとき。
でも、こういう、まったりした時間の場面が
本当は大事なんだろうなぁと思いながら書いてます。
さて、続きはどうなるでしょう・・・私にも分からない(笑
さっさと2人の過去を書かなきゃいけませんね。
スピードレーサー、もう見たんですか?
仁の声って良いですよね、ホントに素敵♪
でも、亀ちゃんだったら・・・???
ん~、目をつぶって見たいかも? 声だけ聴いてたい♪
いつか、亀ちゃん本人もスクリーンで見たいねっ!!

★mikaちゃん★
こんばんは。初めまして・・・ですよね??
お立ち寄り下さって、ありがとうございます。
今までにも何度か、寄って下さってたのかしら?
面白いですか??
私もこういうのを書くの初めてで、良いのか悪いのか
それも分からずに書いています。ただ、自分は大好きで
亀ちゃんや仁とは違うのだけど、演じるとしたら似合うかな
なんて、そんな風に思いながら書いています。
薄暗い映画館のスクリーンで、見たいような感じで
思い浮かべながら書いています。イケてますか?
恋愛物も、エロいのも、何でも好きです(笑
更新は遅くて気まぐれですが、また読みに来て下さいね。

★2008/07/07 22:23の鍵コメ、Aちゃん★
こんばんは。Aちゃんですね、了解です♪
先日は色々と、ご迷惑を掛けてしまいました。
また変わらずに、遊びに来て下さい。
コメントが、とっても嬉しいです。
今回の物語り、書いてる本人はとっても大変(笑
だってまず私が飲めないし、Barなんて行かないし、
ビールと酎ハイくらいしか分からないし~
色んな事を検索して調べたり、好きな本を読み返してみたり、
けどなかなか進まなくて、若干イライラしつつ(笑
会話が、生きてる??
いやぁーーーん、どうしてそんな嬉しい事をっ!!
ありがとうございます。雰囲気、出てる?
あまりゴチャゴチャ喋らせずに、短い言葉で・・・
そう思いながら、的を外さないよう気を使います。
あぁ・・・、続きが出来て無くて、ホントは焦ってるの~


★kamekazyaちゃん★
こんばんは、感想をいつもありがとうございます。
私はホントに気ままな更新で、申し訳ないです。
出会うこと、訳も分からずに惹かれ合うこと、
そういうのって運命って呼ぶんでしょうね。
男とか女とか関係なく、人間として惹かれる、
たぶん、理由もなしに・・・って雰囲気かな?
テーマは「友情」で書いているつもりなんですが、
これから一波乱、何かを起こそうと思ってます。
それがまだ、全く書けてないのですけども・・・(汗っ
亀ちゃんに逢うチケット、届いたんですね?
そろそろ、あと半月くらいですよね??
どこから見ても楽しめると思うので、
めーいっぱい楽しんで下さいね。

★ミッチーさん★
こんばんは、こちらこそご無沙汰しています。
やはり、名前を呼び捨てに書く事が出来ない・・・ので、
ミッチーさんはいつまでたっても、ミッチーさんです♪
暑くなりましたけど、お変わり御座いませんか??
ホント、あの2人って不思議ですよね。
似た所とか重なる部分なんて余り見えて来ないのに、
なんか、ふと一重に重なってるように感じたりして。
重なってるのか、裏表なのか、左右対称なのか、
なんか良く分からないのに、離れちゃダメなんですよね♪
人物を作り上げる・・・、基本は彼らの実物でしたが、
あまりにも違いすぎる設定に、苦労しています。
こんな2人は有り得ないと思うのに、
なぜか、見えてくるんですよね。
それを書くのが、難しいけど楽しくて♪
演じたとしても、きっと似合うと思うし。
2人で、影のある役とかやって欲しいですね!!

★07/07 14:32の拍手コメ、Rちゃん★
こんばんは、初めまして。
今までのを全部、読んで下さってるの??
読み返してくれたり・・・??
どうも、ありがとうございます。
大好きだと言って下さるのに、ホントに気ままな更新で
逆に申し訳なく思ったりします。すみません。
今回の物語は、自分でもチャレンジって感じで、
身近な事ではないから、実はとても書きづらくて。
でも、こういう姿ってもの凄く頭に浮かんできて、
いつか、絶対に書いてみたいと思ってたんです。
本当に、上手くは書けないのだけど頑張ってます。
イチャイチャも、やっぱり好きですか??
いいですよね、読みながら顔がニヤニヤしてたり、
もちろん私も書きながら、想像で頭が爆発したり(笑
ちょっと自分に置き換えてみたり~~~ うふふ♪
また何か、番外編でも考えてみますね。
なかなか書けませんけど、イチャイチャしすぎてバカップル??
そういうの書くの、大好きですから!!
またいつでも遊びに寄って下さいね。お待ちしてます。

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