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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【だから、近くに・・・】~第12話~

こんばんは、ご無沙汰しています。
やっと、ライブの準備が整いました。一安心♪

まずは、現地での事や切符なんかの手配。
ホテルはまず1番に、ツアー詳細が出た日には押さえてるので余裕っ(早過ぎっ
新幹線の切符や、ローカル線の切符も購入しました。
朝は早いですが、旦那が駅まで送ってくれると言うので大丈夫。(出張の次の日だけど・笑
ランチのお店も、夜の居酒屋も、今週に入ってやっと手配が出来ました。ホッ

それから、重要なのは洋服でしょ、
それに付随するクツ、バッグ、髪型、アクセ・・・ 考えることは有りすぎるっ
クツをね、2足買ったのよ。サンダルとミュール。でも、結局は服を買うと合わない気がして
結局また違うサンダルを探して、気付けばライブ前に3足も買ってました。
カードの支払いが恐いですが、買うと嬉しくて、すぐ旦那の前で履いて見せるので(笑
怒られることは無いです。服も全部、買ったらムリヤリでも着て見せる(爆
「似合うよ」 と言うまで見せるので、旦那は正直ウンザリかも? です。

次に、何と言ってもウチワです。
ウチワはいつも毎回、作り替えるようにしています。基本的な表面は同じですが、
裏面に書くことを変えてる気がする。去年は何と書いたっけなぁ~
今年バージョンが昨日、やっと完成しました。
見せるのは一緒に入るお友達だけ~、だって恥ずかしいじゃん、ねぇ

後は、何?
旦那が出張から帰らなきゃ、荷物が詰められないし・・・
チケットさえ忘れなきゃ、大丈夫かしらね。
それと、心の準備・・・、それ、重要!!!
でもなんか、妙に落ち着いてる自分が居ます。何故か・・・、分からないけど(笑

さて、あと2回寝たら、亀ちゃんに・・・、KAT-TUNに逢えちゃいます♪
逢ったら、いーーーーっぱい話したいお友達にも逢えます。
皆さま、ドリボ大阪以来ですので、超楽しみです。
広島、楽しんで来るよっ!!!


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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         【だから、近くに・・・】~第12話~


「なぁ、俺コーヒー飲みたいんだけど」
「はぁ?」
「淹れてよ、コーヒーメーカーあんじゃん」
「先に起きてんだし、勝手に飲めばいいじゃん」
「やり方、分かんねぇ」
そう言うとカズは、呆れたような顔をした。
口を開けて、バカみたいに間抜けな、変な顔。
「はぁ?、んなの分かんだろっ、どれも似たようなもんだろーが」
「使ったことねぇもん」
「・・・・・」
カズはベッドから降り、冷蔵庫からミネラルウォーターを出して飲んでる。
でっかい2リットルのペットボトルからグビグビ飲んで、
その水をそのまま、コーヒーメーカーにもドボドボっと注いだ。
「ジン、こっち来てみ」
呼ばれたから、行ってみた。
狭いキッチンで、野郎2人が並んでるその光景を、
俺はイヤだと、少しも思わなかった。
「冷蔵庫にコーヒー豆入ってんの、取って」
「どっ、どれだよっ」
「1番上の段に、あんだろ」
「これか?」
言われるままに、ガラス瓶に入った茶色い粉を取り出した。
「ココにフィルター、んで、粉入れて、こっちがスイッチ、やってみ」
「何で、俺がやんの?」
「覚えたら、先に起きたって1人で飲めんじゃん、ばーか」
それは・・・
また来ても、いいって事か?
今日だけじゃなくて、またコーヒー飲みに来ても、いいって事か?

「ばーかって何だよっ」
「バカじゃなかったら、1回で覚えろよっ」
そう言って、カズは洗面所へ行き顔を洗い始めた。
「なぁ、粉ってどのくらい入れんの?」
「なぁ、俺2杯は飲みたいんだけど」
「なぁ、もうスイッチ押していい?」
「なぁ、俺、じっとコレ見てんの?」
「なぁなぁなぁ、カップどこだよっ」
顔を洗い終わってタオルを首にかけたまま、ちょっと睨みながら帰ってきたカズは
「なぁなぁなぁって、うるせぇんだよっ」
と、半分笑ったような顔で、少しイラッとした声でそう言った。
「なぁ、コレもう飲めんの?」
「・・・・・」
カズは俺を見ながら、ずっと呆れた顔をしてる。
怒ってるようではなく、そう、それは少し、楽しんでるようにも見えた。
でっかいマグカップを2つ出して
「砂糖もミルクもねぇから」
俺が聞くより先に、そう言われた。
2杯のコーヒーを注ぐとカップを持ち、食い物が並んだテーブルへ運ぶ。
「なぁ、誰がこんな食うんだよ」
やっぱりカズは、呆れた目を俺に向ける。
「俺と、カズ」
「ばっかじゃねぇの? 俺、コーヒーだけでいいしっ」

俺にバカと言うカズの目は笑っていて、それは何か、
忘れていた大事なモノを思い出させた。
たった1日前、まだ24時間もたってない昨日の深夜、
薄暗い店内で交わした言葉は、ほんの数えるほどだった。
あの時には、そのカケラも見せなかったような柔らかな表情を、
今は隠さずに見せている気がして、
それは少しだけ2人の距離を縮めていると、そう感じる。
それが、心地よかった。
俺が、忘れていた何か・・・
それは、何だったんだろう?
ただ、笑うこと?
そうなのかも、知れない。
気持ちを隠さず、安心して、笑うこと・・・
ただ、それだけ、だったのかも・・・
なんで、カズの前じゃ、笑えんだろ?



「寝起きは、コーヒーだけでいい」
そう言った俺にジンは、頬を膨らませるような顔で怒り出した。
「てめぇ、俺がどんだけ待ってたと思ってんだよっ」
「んなの、知らねぇよ」
「飢えそうで、死にそうだったのに、起きるの待っててやったんだぞっ」
けっ、大袈裟なんだよっ
勝手に買ってきて、無理やり食えって何だよっ
マジでコイツ、勝手な奴だな。
つーか、俺のトレーナーの袖、伸ばしてんじゃねぇよっ
ただでさえ、俺よりガタイいいんだしっ
ジンは、ケンカ腰で喋ったと思ったら
「このコーヒー、うめぇなっ」
「なっ、だから食えよっ」
「あっ、タバコ1本くれっ」
「なぁ、カズって何歳?」
すぐに機嫌の良さそうな顔に戻って、笑いながら話したりする。
まとまりのない会話を、思い付いた事から喋るジンは、まるでガキみたいだった。
「22・・・」
ぶっきらぼうに年齢を言うと、いきなりギャハハと笑い出して、俺を指さしながら
「マジっっ? なんだよ、俺の方が上じゃん。マジかよぉ~」
って、何がおかしいのか知らないけど、バカ笑いしてた。
年上?
到底、そうは、見えねぇんだけど?
何で、指さして笑ってんだよっ
こっちが笑いてぇよっ

俺が何も食わねぇと言ったら口ではブツブツと怒りながら、
でも、少し肩を落として拗ねたように、一瞬だけ本当に残念そうな顔をしたから、
俺はなんか焦って、自分が悪いみたいな気になって、
「じゃあ、コレ貰うわっ」
しょうがねぇから、肉まんを食おうとした。
それなのに、
「あっ、肉まん俺が・・・」
と、慌てて肉まんを取り上げやがった。
マジで、訳、分かんねぇ~
「どれでも食えって言ったじゃんかよ」
「しょうがねぇじゃん、俺がっ、肉まん食いてぇんだからっ」
「んじゃ、最初っからそう言えよっ」
「肉まん、選ぶと思わなかったしっ」
なに、偉そうに言ってんだ?
なんか、ムカつく。
だから、わざと言ってやる。
「それさぁ、もう冷えて美味くねぇぞ」
またムキになったジンは、早口で言い返す。
「んなこと、ねぇよ、つーかカズ、これチンして」
はぁ??
・・・さらに、ちょっとだけイラつく。
俺は肉まんを食えねぇ上に、ジンのためにレンジでチーン!って・・・
「ちゃんとラップかけろよなっ」
「んなもん、ねーよっ!」
アホくさっ
俺、なんでこんな奴、拾っちゃったんだろ?

言いたい放題で、自己中で、偉そうに座ったまま動かねぇで・・・
やけに俺、懐かれたかも知んねぇ
何でも食えって言いながら、結局は自分が食いたいモノばっか買って来やがって。
ジンの肉まんをチンした後、俺はおでんとおにぎりを温めて食った。
寝起きで仕事前に、こんな飯食ったのは久しぶりだった。
ジンは満足そうに「美味いわぁ~」って言いながら肉まんを食ったあと、
サンドイッチと唐揚げも頬張り、何やかんやと言いながら全部を平らげてた。
「もう一杯、コーヒー飲みてぇ」
「自分でやれよ、さっき教えたじゃん、バカじゃねぇから覚えたんだろ?」
少し挑戦的に言ってみるとまたムキになって、
ちゃんと教えた手順通りに美味いコーヒーをいれた。
やれば、できんじゃんっ
ちょっと手先が、不器用そうだけどさっ
テーブルの上にボタボタこぼし、「あちっ!」なんて言いながら、
黙って俺のカップにも2杯目のコーヒーを注いだ。
「サンキュ」
そう言うと、
「いいって事よっ!」
と、調子に乗ってやがる。
コイツ、やっぱ笑える・・・

コーヒーを注いだあと、
「ゴハンの後はデザートだなっ」
って、ガキみてぇに笑いながら、俺には、
プリンを食えと半ば強制的な態度でフタを開けた。
おでんの次に、プリンだぁ??
食えるかぁーっ!!
「いらねぇからっ」
「遠慮、すんなよっ」
と、偉そうに言う。
いや、遠慮じゃねぇんだけど・・・
自分は甘そうなチョコを食いながら
「チョコのが良かった?」
って、また無邪気に聞く。
俺はどっちも、いらねぇからっ
んなの、食わねぇしっ
つーかもう、胸焼けしそうなんだけど・・・
「コーヒーには、チョコだな♪」
そう言いながら美味そうに食ってるジンは、多分、年相応の笑顔で笑っていた。

いい加減に食い散らかしても片付けず、
結局は俺がゴミを片付け、ジンは満足そうに寝転んだ。
俺が着替えさせたお気に入りのトレーナーはジンに似合っていて、
すぐソコで寝転ぶ姿を見ていたら、何か・・・
上手い表現が見付からねぇんだけど、何て言うか、何の違和感もなく見えてしまうんだ。
当たり前、みたいな?
俺の部屋にすんなり馴染んで寝転んでる姿が、前から知ってたような・・・??
そんなはず無いのに、言いたい放題に言い合ってる今の時間、
我が儘で自己チューに好きな事を喋って、勝手に人んちで図々しく寝転んで、
俺の気に入ってるクッションも独り占めして抱え込んで、
俺のタバコを黙って勝手に吸ってるジンが・・・
俺は、嫌いじゃ、なかった。



手首の痣は、少し消えただろうか・・・
たぶん今、俺に見せてるジンの姿、そこには何のウソも無いと感じる。
店で少し話したのも、朝方の姿も、眠っていた顔も、手首の痣も、
間違いなく本物のジンだけど、今の無邪気さが、素顔なんじゃないかと思う。
まだ俺は何にもコイツの事を知らないけど、素顔の中に何か隠してる、そんな風に思う。
何を隠してるのか分からないし、ソコに踏み込もうなんて思ってないけど、
わざと雨に濡れるように立ちすくんだ姿は、自分を洗い流そうとしてるようにも見えた。
きっと何か、ヤな事があんだな・・・
それが、手首のキズに関係があるかも知れないし、無いかも知れない。
何にも分からないけど、俺の方から聞くつもりは無いし、探りたいとも思わない。

ただ、気になった。
普通に喋ればこんなに明るくて、無邪気で、屈託なく笑うくせに、
明け方の空を見上げていた曇った目、雨に打たれながら泣きそうだった表情、
それは決して、表側じゃない。
見てる方が切なくなるくらい、どっか遠くを見てる目だった。
でも、例え、裏側に何かを隠していたとしても、
俺はコイツの笑った顔を見たから、なんか、そっちを信じたいと思う。
だから、聞かねぇ。
そんで、構わねぇと思う。
俺だって喋りたくない事はあるし、隠してる事だってあるんだ。
そんで、いいんじゃねぇの?
こんな関係を、友達って呼んだって、構わねぇよな?





カズは普通に喋りながら、たまに、俺の手首へ視線を向けてた。
やべぇ、見られたかも?
そう思いながら、わざと無邪気に振る舞ったりして、手首の傷を隠そうとした。
カズの目線はあからさまではなくて、さりげなく見ただけで、
じっと見たりする事はなかったけど、多分、この傷には気付いている。
出来れば、気付かないで欲しかったと、思う。
俺の生活の、表と裏・・・
こんな汚い金を稼いでること、細かな事なんて俺が喋らなきゃ
バレる事は無いけど、それでも見られたくなかった。
出来れば、表の部分で出会いたかったなんて、そんな事を思うんだ。

でも俺は、タツヤには絶対に言わないと決めたから、見られないように隠してた。
いつも、いつ会っても、自分で気を付けて手首を隠したし、
首筋に付けられたキスマークは、引っかけた女が付けたって誤魔化したりして。
真は必ず毎回、縛ったり手錠をはめたりするから、必ず手首にアザが残って、
消えない内にまた呼び出されて、新しいアザが出来たりして、けっこう隠すのに苦労すんだ。
それを、心配そうにしてるタツヤの前で、必ず隠した。
話さなくてもいいように、気付かれないように、俺は必ず意識して隠してた。
けど・・・
俺はカズの前で、隠そうとしたっけ?
道端で出会って背負ってくれた時、この部屋でトレーナーを着せてくれたとき、
ベットへ運んでくれた時、俺にはちゃんと意識があって、
本当は1人でブツブツ言ってるカズの言葉も何となく聞こえていたのに、
俺は本気で、隠そうとしたか?
本心じゃ、見られても構わねぇって、思ったのかな?
本当は、もしかして・・・
気付いて欲しかった、のか?

自分が、よく分かんねぇんだ。
諦めてるクセに、逃げ出せねぇって分かってるのに、どっかで、抜け出したい。
自分1人で抱えてるのは苦しくて、ホントは誰かに、気付いて欲しかった??
そうかも、知んねぇよ、な・・・

でも、俺だって、気付いた事があんだ。
カズがまだ目覚めてない時に、クローゼットを勝手に開けた。
高価なベルトやサングラスや、アクセサリーがたくさん並んでいて、
その中に1つだけ、雰囲気が合ってない指輪を見付けた。
みすぼらしいくらいの、今のカズには絶対に似合わない、安物っぽいシルバーの指輪。
サイズも小さくて女物だと思ったから、手にとって見てみると、
内側に、消えかかった女の名前が刻んであった。
それと、同じ名前をもう一カ所で、見付けた。
メシ食って、コーヒー飲んで、腹一杯で勝手に寝転んでゴロゴロしてた時、
寝転んだから見えたんだろうと思うけど、小さなテーブルの裏側に、
小さな可愛い相合い傘を書いてあった。
黒いマジックで、可愛い丸っこい字で、寝転びながら書いたと思われる相合い傘。
カズの名前と、指輪に刻まれた女の名前とが、並んでる・・・
その小さな相合い傘は、俺が見ても微笑ましくて、優しい感じがして、
到底、今のカズからは想像が出来なかったけど、何だかとても優しい感じがしたんだ。
それなのに何で、カズは、進藤さんの愛人なんてやってんだ?
この女は、どこ行ったんだ?
いづみ・・・って、誰だよ?


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コメント

なんか二人の会話がすごくしっくりしていて、微笑ましいです。
情景がすごくうかんできます。
いいなぁ~こういうの。。。
とっても楽しみにしています。(*^-^*)

いずみ って?? 気になります~

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

えり♪さん、こんばんわぁ(*´∇`*)
いよいよ明日からですね~
2日間入られるんですね♪
Liveもお友達との時間も楽しんできてくださいね(≧艸≦)
小説も12話まで行ってるんですね~
まだ読めてないので順番にゆっくり読ませていただきます♪
では、気をつけて行ってきてくださいね~(*´∀`人)

二人のいい感じな雰囲気が伝わります。
お互いに何気にお互いの裏側をちょっとだけ
見つけて、でも、あえて、気づかないふりを
する。 まだ、これから、二人の絆が強く
なったら、変わってくるのかななんて思いました。
めちゃめちゃ、楽しみにしています♪

★yuka☆ちゃん★
こんばんは、本当に遅いレスで申し訳ないです。
2人の会話、ちゃんとソレらしく読めるかな?
表情が見えてくれば嬉しいんだけど。
こんな2人を見てみたいという一心で(笑
何だか必死になってる2ショのシーン
セリフ選びが大変です。それらしく聞こえるよう
話し方も気を使いつつ、2人を区別して書くのも
また難しいもんです。
だいたい、東京弁が良く分からないし・・・
いづみ、これから書きますので待っていて下さいね。

★2008/06/20 03:36の鍵コメ、mさま★
こんばんは、今ごろこんな所のレス書いてます。ゴメンね。
ライブまでにあと1話出しておこう・・・
でも、バタバタしていてレポ書くので精一杯。
もっともっと時間が欲しいです。
いづみちゃん、これからまた出てくるので待っていて。
ん~、カズの何なんだろう??(笑
ほのぼのしてるシーンを書くのは大好きです。
私が頭で浮かべる映像も、ピンク色です~(爆
mちゃんの、ライブ用の服は揃いましたか?
洋服をぜんぶ決めてから、クツを買うのがオススメ(笑
まぁ、今年の夏用は1足も買ってなかったから良いけど
一気に3足も買ってどーすんの?って話ですね。
何とか、活躍させますよん♪
えっ?? プラスX当たったの? ひゃー、うらやましぃ~☆
また見せてね。メロンパン味だっけ、やけに気になるよね。

★あみちゃん★
こんばんは、コメントありがとう。
ご無沙汰ばかりで申し訳ないです。
ライブ、行ってきました~!!
めっちゃんこ、楽しかったです。
ものすごく弾けて、元気を貰って帰ってきました。
ちょっとミラクルな席もあったので、死につつ・・・
あみちゃんは大阪参戦ですか?
私も1日だけ大阪に行きます。
チケももうすぐぅ~、ドキドキですね。
お会いする時間があればいいのに。

★kamekazyaちゃん★
こんばんは、レスが遅くて申し訳ないです。
イイ感じで読んで下さってるんですね。
ありがとうございます。
この物語はまだ序章で、出会っただけなんですね。
ここから物語が展開して行くのですが、えぇ・・・っと
何も、ぜんぜん書けてないんですよね(アセッ
ライブでバタバタしつつ、頭の中にはいつもあるけど
書く作業が全く進んでなくて、今は大変焦っております。
早く2人を、もっと近づけなきゃ!!って思い、頑張ります。

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