FC2ブログ

~いつもありがとう~

プロフィール

えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

カテゴリー

★最近の記事+コメント★

♪お友達♪

FC2ブログランキング

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

現在の閲覧者数:

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

最近のトラックバック

フリーエリア

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【だから、近くに・・・】~第9話~

こんにちは、今日は珍しい時間帯に更新しています(笑
お昼から出勤なんですよね、めっちゃ中途半端な気分ですが、
午前中を有効に・・・なんてね。晴れたので、やっと洗濯も外に干せます!

昨日は、アルバムを引き取ってきました。日曜に出勤した代休をもらって
またいつもの、妹と雪ちゃん、隣県のお友達で集まってランチ&鑑賞会。
夕方からはもう1人の亀友ちゃんも加わって、昼からいったい何時まで・・・??
たまたま妹の旦那さんも県外出張と重なっていたので、やりたい放題?
うちの旦那には
「昨日のカレー温めて食べてね。遊びに行ってくる!!」
それでOKだから、気楽っていうか、恵まれてるというか、幸せというか・・・ん?
昼前からずっと、KAT-TUN話オンリーで、帰ってきたら11時でした(爆
話し疲れるという事は全く無いし、まだ足りないぞーーみたいな感じ。
遊びすぎですね、好きな事をやりすぎです。それでも反省はしてませんが・・・
今夜はマジメに、旦那の好きな晩ご飯を作りますわ~

アルバム、昨日からずっと聴いています。
DVDはお友達と3~4回ほど見て、うん、いつも通りな感じの6人が良いです。
アルバムね、何て言うんでしょうかぁ~、上手く言えませんが「良い!」です。
まだ1日しか聴いてない訳ですが、これだっ!!!ってインパクトは少ないのね。
来たぁーーーー!!!って雰囲気も、ちょっと違う感じがするんですよ。
でも、良いのよ~~、どこがどう良いって言うんじゃなくて、全体が良いです。

実はねぇ・・・、あまり書くのは控えてたんですけど、今の亀ちゃんに萌えない(爆
どっか、何というか、どことなーく、密かに・・・、オッサンに見えてたんだ
自分でも波があるのは分かってるんですがね、今は引き潮というか・・・
波があるって言っても、「好き度数」が下がるって意味ではなくて、
ライブを思うとドキドキしてるし、考えただけで心拍数あがるけどさ、
どことなく自分が、のほほんと穏やかになってるって言うか~
ん、嵐の前の静けさ??  そんな状態か??

でも、アルバム聴いていたら、むくむくと盛り上がる~!!って感じです。
亀ちゃん好き好き度数が、ぐーーーーーーーーーーんっ!!!と上昇です。
何故か??  それは自分でも分かりません。はい。
それなのに、いやんっ、もうっ、どうしましょー♪♪ キャーーー、好きぃ~~
なんか自分でも、デヘヘヘヘヘ~って笑ってしまうような感覚?

何となく、爆発的にカッコいいって雰囲気ではないのに、
こんなにカラーが増えて、KAT-TUN6人でいったいどんだけの色を出すの?
そういう感じを受ける、ハズレが無い感じのアルバムって言うか~
「KAT-TUNっぽい曲」 って表現を良く聞くし、その雰囲気は充分に分かるの、
だけど、どれを聞いてもOKだし、バッチリだし、どれもステキに聞こえて、
もう、KAT-TUNっぽい雰囲気って言葉は当てはまらないような気がして。
どれも全部、自分たちの雰囲気で作り上げてきてるので、すべてKAT-TUNっぽい。
どの歌も、私は大好きです。

で、何に萌えるって・・・
亀ちゃんの、声・・・
どうしましょ、声だけでこんなにドキドキさせる奴、他に居ませんぜっ
耳が、感じる・・・、溶けそうに・・・(爆
ついでに身体も、溶けそうに・・・
歌ってる表情まで見えてきて、ヤバイなぁ、もう・・・
どうしよ。好きすぎる。
早く亀ちゃん大好きって叫ばなきゃ、また溢れる・・・


広島まで、あと、17日。
カウントダウン開始!! の時期になりました。
逢える事が、幸せです。


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
↓↓ 麗しいクチビルを、ポチッと一押し、お願い致します♪


    【だから、近くに・・・】~第9話~


ホテルを出てから、馴染みのママが居る店に行き、2~3杯の酒を飲んでた。
進藤さんに惚れてるママは、本当の性別は男だけど、
キレイな脚と形の良い作り物の胸が自慢の、気さくで可愛い人だった。
進藤さんに可愛がられてる俺には、無条件で優しい。
「もうちょっとアタシが若かったら、進藤ちゃんやめてカズちゃんにするのにぃ~」
なんて水割りを作りながら、いつまでたっても俺をちゃん付けで呼び、
少し野太い猫撫で声を出す。
「んなこと言ってっと、告げ口するよ? 進藤さんにゾッコンのくせにさっ」
そう言うと舌を出しながら、はにかんだように笑う顔はやっぱり、恋してる女に見えた。
かなり年上の、俺の母親くらいの年代かも知れない年齢不詳のママさんを、
俺は時々、すっげぇ可愛い人だなって思って見てたりする。
自分の事を隠さずカミングアウトして、生きたいように生きて自分を恥じてない、
むしろ楽しんで素直に生きてる彼女を、俺はすごく大好きだった。

だから、この店で飲むのはいつも楽しくて、誰も俺のことなんか気にしないし、
集まってくるのははみ出した奴ばかりなのに明るくて、いつも柔らかい雰囲気だった。
1人でカウンターに座り、お気に入りの酒を飲んで、
周りにいる客の何気ない会話なんかを聞いて、ぼんやり時間を潰す。
ママはいつも、余計な事も言わず、詮索もせず、
好きなだけ居たらいいよという態度で接してくれる。
俺の気が休まる、数少ない店の1つだった。
ほんの30分ほど店にいて、何杯かの酒を流し込むと、
由香里の事なんかすっかり忘れて良い感じに酔っていた。
このまま、帰って寝てしまおう。
もうすぐ、夜が明けちまうよな・・・


俺が借りてるアパートまでは、歩いても15分くらいの距離だったから、
酔いを醒ますつもりで風に当たりながら歩いてた。
真冬の夜は長くて、まだ空には消えかけた星がうっすらと見えた。
その空が明けるのを拒むように黒い雲が広がり始め、湿った空気を運んで来てる。
半分の空はまだ星が見えて、その星を隠すように雨雲が乗り込んで来た。
すぐにでも、降り出しそうだな・・・
早朝の、ごく短いこの時間帯だけが、街の中が少し澄んで静かになる。
これから寝静まる人と、今から動き出す人の、境界線のような時間帯。
夏ならばもう明るい空も、真冬の今はまだ、白くなりかけた藍色のような、
そこへ黒い雲が混ざった、変な色だった。


フラフラと街を歩きながら横断歩道の手前で止まると、
向こう側の歩道に寄せて止まったガラの悪そうな車が居た。
小さな交差点の信号機が、深夜の点滅作動から通常運転に
変わったばかりの朝方、走っている車も少なくて目を引いた。
俺は向こう側に渡りたくて信号を見ていたから、たまたま目についただけかも
知れないけど、どう見てもヤバイ感じの真っ黒な車、悪い意味で目立っている。
良く見えなかったけど、向こう側のドアを開けて誰かが降りた。
降りたら普通は上半身が見えるのに、ドアの開いた雰囲気しか伝わって来なくて、
酔っ払いが転がるように降りたのかと思った。

車が、走り去ったあと・・・
そろそろ信号が変わるだろうと思い見上げながら、何気なく前方へ目を戻すと、
最初に見えたのは、見覚えのある毛皮の、後ろ姿だった。
地面に、座り込んで、いた。
車から放り出されたのか、自分から飛び出したのか良く分からないけど、
一目でヤバイと思える車から降りたのは・・・
あれは、確か・・・??

そこへ、最初の雨粒が、落ちて来た。
勢いを増して降れば、すぐに、ずぶ濡れだ・・・

だけど俺は、じっと見てた。
一度だけで、絶対に忘れない目立つ奴は、必ず居る。
自分の店で会って、少し言葉を交わしたのだから尚更だった。
間違わない、自信もある。

あれは、ジンだ・・・


見ていたら、ジンが立ち上がった。
少しフラつく足取りで、すぐ横に植わっている木につかまりながら、
身体を折り曲げたままで立ち上がる。
酔ってんのか・・・?
俺の店を出てから、もう3時間以上たつのに、あれからまた飲んでたんだ?
んな、フラフラになるまで飲まなくったっていいのにと少し呆れ、
でも、何だか、ただの酔っぱらいかどうか分からなくて、
意識がちゃんとあんのか?って心配になったりして。
さっき店で会った雰囲気だと、そんな無茶な飲み方はしないように思えたのに。

雨、けっこう、降って来たぞ・・・


立ち上がったジンはフラフラと何歩か歩き、道端のまだ閉まったシャッターに寄り掛かった。
頭から寄り掛かり、何度か頭をぶつけるような動きの後、しばらくじっとしていて・・・
今度はくるりと背中を向け、体重を預けるようにシャッターへもたれ掛かった。
今までずっと後ろ姿を見ていた俺に、やっと、ジンの顔が見えた。

泣い、てる・・・?
まさか、な。

シャッターにもたれ掛かったジンの顔は、何時間か前に、
おかわりと言ってニヤリッと笑った顔とは、全く違っていた。
少し苦しそうにシワを寄せた眉間、空を見上げるようなぼんやりした目、
その目にはきっと、何も映ってなかった。
ただ、どこかを、見上げてる。
遠い遠いどこかを見上げ、無くした何かを、探してるみたいに・・・

羽根を無くした天使が、空へ、帰りたいと・・・
泣いてる・・・?

そんな目をしてるジンを見ながら俺は、もう3度も変わった信号を見送って、
交差点の手前から動けず、その場に立ったままだった。

ジンは空を見上げたまま、ぼんやりとして・・・
シャッターにもたれたまま、ズルッズルッと音が聞こえそうな動作で、
その場へ、段々と崩れるように座り込んだ。
雨が降って来た事にも気付いてないようで、ただ、力尽きて崩れるように、
自分の意志でどうにもならないように、座り込んだ。
良く見れば、確か毛皮の下にはTシャツを着ていたのに、それが無い。
店を出てから、何があったんだろう・・・?
素肌に毛皮、そんなジンに、勢いを増した雨は容赦なく降りかかる。

冷たい冬の雨が、
刺さるように降って、来た・・・

俺はやっと我に返って歩き出し、横断歩道を渡るとジンの前に立った。
俺だってずぶ濡れになりそうで、急いで自分の部屋へ帰りたかったのに、
何だかコイツを、放っておけなかった。
このまま放っておくと、そのまま、ジンが消えてしまいそうなくらい、
儚い姿に見えてしまった。
自分で立ってられないくらい、誰かの手を、必要としてるように見えたんだ・・・



「おいっ! アンタ、大丈夫かよ・・・」
馴れ馴れしく名前を呼んでいいのか迷い、アンタと呼んだ。
その呼び方が気に入らなかったのか、俺の事を全く認識してないのか、
「てめぇ、誰だよ・・・」
と、視線は合わさないままのジンは、掠れて聞き取れないくらいの声でそう言った。
まぁ、良かった。
意識はあるみてぇだな。
「ジンだろ? さっき店で会ったばっかじゃん、覚えてねぇのかよ」
俺の言葉に、虚ろだった目が焦点を合わせるようにじっと見た。
ポケットに手を突っ込んだまま立って見下げていた俺を、
キツイ目で見上げて、何秒かずっと瞬きもしないで見つめるように俺を見て、
その後でフッと凍り付いたような顔で、口の端だけを歪めて、笑ったんだ。

「・・・カ、ズ?」
俺の名前を呼んでるから、ちゃんと俺を認識していて、
カズだって分かって、だから、笑ったんだろうと思う。
けど、店で逢ったときとは違う、あまりにも作られた笑いに、俺の方が驚いた。
笑い方を、忘れたように、見えた。

「なんで、こんなとこ、居んの?」
少しだけロレツの回らない喋り方で、地面に崩れたように座り込んだまま、
はだけた毛皮の胸元を隠そうともせず、ずっと俺を見上げていた。
「仕事の帰り」
「遅くまで、働いてんだ?」
「いつもは、まぁ、もうちょっと早いけどな」
そう言いながら、ふと由香里の顔を思い出す。
だからと言って、それを後悔してる訳じゃなかった。
「んじゃ、早く帰って寝ろ、よな・・・」
ジンは投げやりに、目線を反らせながら遠くを見て、掠れた声でそう言った。
喉の奥に、言葉が詰まったような、そんな声だった。
「あぁ」
早く帰れよと言われ、それ以外に上手く答えが出て来なくて、それ以上の言葉は、
必要以上に馴れ馴れしくなる事を避けてるのかも知れないけど、言えなかった。
人がせっかく心配してやってんのに!って、そんな気持ちもどっかにあったかも知れない。
「んなとこ寝転んでねぇで、ジンも早く帰れよ」
そう言って歩き出すと、ジンからの返事は何もなかった。

知らねぇっ、雨も強くなって来たし、さっさと帰ろっ
そう思いながらスタスタと歩き、ちょうど角にあるコンビニを曲がろうとしながら、
やっぱ少しだけ気になり、チラッと振り返った。
30メートルくらい、離れてたかな・・・
ジンは立ち上がって、やっぱり空を見てるような格好で、さっきの位置から動かずに居た。
降ってくる雨に顔を向けて、わざと濡れてるみたいに立ってる。
アイツ、ちゃんと帰れんのかよ・・・?
そう思った時、ジンの身体がグラリと揺れるように傾き、膝から崩れるように座り込んだ。

くっそっ!
何なんだよっ
そう思ったのに、駆け出していた。
知らん顔して通り過ぎればいいのに、タバコに火を着けてくれたジンを思い出して、
やっぱなんか、放っておけなかった。
駆け戻って
「ジンっ!」
と、少し強く肩を揺すってみる。
「大丈夫かよっ」
そう言うとジンは自分で立ち上がりながら、
「カズ・・・? 寒みぃ・・・」
と、俺の身体に寄り掛かった。
「おっ、おいっ」
「なんか、すっげぇ・・・、寒い・・・」
寄り掛かると言うより、ジンは俺に体重を預けるようにしがみついて来たから、
抱き締める格好で身体を抱えていた。
なんか、熱い?
ちょっと、熱あんじゃねぇの?
寒いって、そりゃ当たり前じゃんか、毛皮1枚で後は裸なんだし。
冷たい雨に、こんだけ濡れてんだからよっ
「おいっ、ジンっ、オマエん家、遠いのか?」
「・・・・・」
「おいっ、ジンっ!」
返事が・・・、ない。
何度か呼び掛けても同じで、少し熱を持ったように火照った身体を抱えて、
どうしたらいいかと、しばらく途方に暮れた。
返事をしないし、ぐったりと寄り掛かるし、ロクに意識もねぇし。
家を知っていたらタクシーに乗せて送るけど、俺達は何時間か前に会ったばかりで、
知っているのは名前と、吸っているタバコの銘柄くらいだった。

どうしようかと迷いながら、ココに置いてく事、それが1番に簡単で後腐れなく、
手早い事だって分かっていたけど、それは、何故か、どうしても出来なかった。


仕方なくジンを抱えて、
「おいっ、ちっとは自分で歩けよっ」
「てめっ、どう見たって俺の方が細いだろーがっ、もたれかかんなよっ」
「ちくしょー、重っ」
なんて1人で言いながら引きずり、最後は背負うみたいにジンを抱えて、
仕方ないから家に連れて帰る事にした。
放り出して帰ることは出来なくて、後は、自宅へ連れて帰る以外に浮かばなかった。
ジンを拾った場所からは目と鼻の先で、すぐソコに見えていた俺のアパートは、
気が遠くなるほど遠くて、最後に登る階段が、最悪だった。
「くそっ、こっから転がすぞっ」
って、冗談とも本音とも言えないような言葉をブツブツ言いながら、
何とか自分の部屋へなだれ込むように、ジンを連れ帰った。
訳、分かんねぇ
放っときゃ、良かったのにな・・・

狭いスペースの玄関で、ぜぇぜぇ言いながらジンのブーツを脱がせ、
また抱え上げて部屋へ運ぶ。
ドサッと、けっこう乱暴にカーペットの上へ寝かせても
「んん・・・」
って、寒そうに身体を丸めながらモソモソ動いて、それでも目は覚まさなかった。

外が段々と明るくなって、1日が始まる時間に眠ろうとしてる俺達は、
世間とは逆の流れで生きてるのかも知れない。
不器用で、下手くそに生きてる、
それでもちゃんと、なんとか、
きっと俺達なりに、頑張ってんだ・・・






背中が、暖かかったんだ。
俺を背負うように抱えたカズの背中、ブツブツと何か文句言ってたけどさ、
それが、ちょっとだけ、心地良かった。
意識が無かった訳じゃなくて、ホントは聞こえてたんだけど、
ぼんやりしてる頭じゃ答えが出なくて。
けど、何も言わなくたって構わない・・・って、何故かそんな気がしたんだ。

なんでオマエ、立ち止まったんだ?
捨てて行きゃ、良かったのに・・・
なんで、引き返して、来たんだよ?

オマエが俺を抱き抱えて支えた時、なんか知んねぇけど、
言葉になんか出来ねぇけど、柔らかくてフワフワして甘くて暖かい、
そんな「何か」にちょっとだけ、触った気がしたんだ。

なぁ、カズ、俺は何に、触れたんだろう、な・・・
俺、このままココで、眠っても構わねぇ、か・・・?




スポンサーサイト

<< チケが届いて、ライブを実感~(>_ | ホーム | 【だから、近くに・・・】~第8話~ >>


コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

カズとジン・・・二人はまだ、お互いのことを何も
知らないのに、引き合わずにはいられない・・・
運命の赤い糸(?)で結ばれている気がします。
お互いの中の似たもの・・・心の傷を癒せる何かが
お互いの中にだけ存在する。
それを直感的に感じている。そんなところでしょうか?
『愛』ですねえ。 それ以外にないのじゃないかな?
なんだか、二人に性別は関係ないというよりも、必要ない。
そういう気がします。(爆)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

えりさん、ご無沙汰してます!!
実は私もなんか萌え萌えしないんです!!!
今、髪が短いからかもしれません!!(爆)
ひと恋のころから亀の髪の短いのは好きじゃないのよね!!長いほうが私は好きなのよ!!仁は逆に短い方が似合うよ!!

アルバムいいですよね!!!最近、それしか聞いてないわ~~!私は今回コンに1公演しか参戦できなくて~~
もっといっぱい亀に逢いたかったのに…(涙)
ドリボズ4回行ったし~~土日ばかりで~~
平日ばかりで働いてる社会仁にとってそりゃ、辛いですわ~~!!平日、休んでいくと親にどんな顔されるか…(涙)親の目が離れてから、有給とって行こうかなって思ってます!!でも、東京ドーム初日に参戦決定しました!
お互い楽しみましょうね!!私はまだまだですけど~~

おはようございます。
やっと、ゆっくりとPC~拝見できました。
感想・・・
読後、すぐに涙が一筋流れてきました。
何の涙が流れてきたのかしら~

カズとジンが出逢った悦び?
ジンが他でもないカズに助けれらた安堵?
経験したことは無い世界でも、
物語の中に入り込み、
すぐそこで、二人を見ていたような錯覚に陥り、
私は、ジンを助けられないけど、カズが助けてくれて、
ホッとしたから~かもしれないですね。

映像が止めどなく浮かんで来て、
ここでストップするのが辛い(笑)
早く続きが読みたいですよ~~えりさん!!
と、プレッシャーをかけたいなあ~

広島の魂!楽しみです。
一番の楽しみが広島です。
有り難う&宜しく♪です。

★2008/06/05 06:52の内緒コメ、yちゃん★
こんばんは、コメントありがとう。
ジンとカズは運命の人なのか・・・って自分でも考えながら
運命も色々とあるから、どうやって結び付けようか思案中です。
お互い、それぞれに強い部分と弱い部分を持っていて、
それを上手く補えるような関係なら良いですよね。
惹かれ合って、助け合う・・・
クサイですけど、そういう関係ならステキ♪
そう思いながら、頭には映像で浮かべながら、
リアルに見える2人を書ければ良いな~
そうそう、たくさんの人が拍手をして下さって
いつも恐縮しながら、有り難く思っています。
多くの人じゃなくていいの、好きだと思ってくれる
そういう人が読んで下さったら嬉しいです。
アルバム、聞き込んでますか??
私は広島までに覚えたいので必死です(笑
仁の声がたぁーーーくさん入って、yちゃんも
嬉しいよね。ホント、私もすごく嬉しいです。
どの曲もステキで、メロメロですね(爆
どの曲で、どんなダンスやパフォーマンスを
見せてくれるかものすごく楽しみだね。
ルポが書けるようにしっかりと見てくるね。

★kamekazyaちゃん★
こんばんは、いつもコメントありがとう。
そうですねぇ~、運命の赤い糸!!
変な意味ではなくて、簡単に言えば友情や信頼?
そういう意味での赤い糸、あると思います。
私も、男とか女とか、男同士とかそういうのは関係なく
人間が人間に惹かれる、人と人の赤い糸・・・
そういうのが書ければ良いのだけど、難しいね。
お互いの中の似たモノを感じ取って、逆に、
全く反対のモノに憧れたりしてる、そういう2人。
どちらも、今の生活に満足してない部分があって、
助け合えたらステキだと思っています。


★2008/06/06 00:38の鍵コメ、mちゃん★
こんばんは、PCから頑張って書いてくれたんですね。ありがとう。
mちゃんも、オッサンって思ってた??(爆
いや、どこがどう悪いって事は無いんですが、いまいち・・・
けど、そういう問題ではなくて(←変な言い方ですね・笑
もう、気持ちの中では好き好き好き好き・・・ってエンドレス(爆
自分でもよく分かりませんが、やっぱり亀ちゃんが好き!
それだけなんですよね、いつもいつも四六時中(笑
私もヘッドフォンで聴くの大好き。耳が溶けるよ~
脳天に響いてくるのよね、あの声がぁーーー!!
今回はキーの高い部分をたくさん歌っていて、特に好き♪
メロメロで、弱冠壊れ気味で聴いてます。
ライブは、あと13日になった? ひぃ~~
まだ洋服さえ決まってません。チケ、神席と呼ばれる
位置が届いたので、今から5㎏くらい痩せたい気分(無理だろっ
あぁーーー、焦ってきました。超ドキドキです。
ドームまではまだ長いけど、広島って早く終わっちゃって
いつも寂しい想いをするんですよ。最後も行ってみたいです。
鑑賞会、いつも楽しんでます。雪ちゃんの所も覗いてくれてるの?
本人も、ブログの雰囲気と似てるよ。ほのぼの~
近くに相方が居てくれるのって恵まれてるよね。
チケの届く日なんて大騒ぎで、持ち寄って作戦会議だよ(笑
ライブに着てく服とかも一緒に買いに行ったりして、
相方が居るから盛り上がれるのだと思ってます。
いつか、お会いできるチャンスがあるかしら??
その日を楽しみに待ってますね。

★ともやん★
こんばんは、コメントありがとう。
亀ちゃんの短い髪の毛、好きじゃないの?
ん~、私は短いのも好きなんだけど、今は中途半端かな
もっともっと短くしても絶対に似合うのに~と
実は短髪も希望してるんですよね。ひと恋のもOKだし。
髪型がどうこうじゃなくて、亀ちゃんの表情がね・・・
今は、ちょっとイマイチですね。
ライブは、ドームに行くんですね。
平日に仕事があるから辛い、それは同じ立場です。
でも、1つだけでも行けるんだから良かったじゃない。
それをめーいっぱい楽しんで下さいね。

★ミッチーさん★
こんばんは。コメントありがとうございます。
なかなかお邪魔できなくて、ご無沙汰です。
ライブの事を思うと、自分がふわふわしてます。
広島では楽しい(?)夜を過ごしましょうね♪
ミッチーさんも、お仕事や家庭で色々と、
お忙しい様子ですから無理はなさらずに。
小説、上手く書けてますか・・・??
どうなんだろう、自分でも心配しています。
ちゃんと物語は進んでいるのですが、時間の流れが
とても遅くて、どんな長さになるか想像したら恐いです。
だってまだ、出会ったばっかだし・・・(爆
映像で見えてくる、知らない世界でも想像できる、
そう言って下さったら嬉しいです。私も全く
想像だけで書いてるので不安だし、分からない。
だけど、カズやジンの表情は鮮明に見えてたりして。
早く2人を近づけたくて、ウズウズしてます(笑
早く続きが読みたいって、その言葉が嬉しいですから
また続きも頑張れます。いつもありがとうございます。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。