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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【だから、近くに・・・】~第3話~


こんな深夜に、毎度の事ですが、皆様こんばんは。
今日は寒かったですね。片づけたトレーナーを引っ張り出しました。
こういう時に風邪をひいたりするんですよね、お気を付け下さい。

さて・・・
亀ちゃん事に何もついて行けてない状況です。毎度の事だけどさっ
PVが解禁になったと言っても、我が家は見えない状況です。
録画を頼んだ友達の所へも、取りに行くヒマがない・・・
ん~、どんなの?  どんな感じ?  カッコいいの早く見たいぃ~
来週からはどんどん出ますね、出まくりです。嬉しい♪
ですが、どーも、何となく、どーもいまいち、盛り上がってない自分・・・
どした?  何でだ??
そう思うんだけどさぁ、何でだろう?
ん、自分でも分からないんだけどね。

今週のカツカツ、今日になってやっと見えたのですが、あのモチモチのパン!!
3月末にドリボで東京へ行ったとき、私あの店に寄ったのよ。
朝早く、高速バスから降りてすぐ、お友達の泊まってるホテルへ直行だったんだけど、
コーヒーとパンでも買っていこうと思って寄った店が、アソコでした。
写真が出たから分かったんだ。
あーーー、あの店だぁーーー!!って。
東京に住んでる方には分からないかも知れないけど、地方に住んでる身では
ほんの小さな事でも嬉しいんですよね。だって見たって行けない所だもん。
紫イモのパン、ちゃんと見付けてたんだ。
けどね、あれって揚げパンみたいに見えて
「朝からコレは、ちょっとどうかな・・・」 って思ってやめたんだ。
あっさりしたパンが好きだから、揚げてあるのはどうもね・・・なんて。
買えば良かった。食べてみれば良かったぁーーー、残念だよ。
チーズの亀ちゃんが食べてた方、あれ、美味しそうだったのになぁ~

さてさて、今書いている物語なんですが、ぜんぜん進んでません(爆
体感できない事って、書こうとしてもソコで詰まったりするのよね。
私、自分がお酒を飲めないんですよ(飲めそうな顔って良く言われるけど・笑
特に炭酸が苦手でビールはダメだし、ほんの少しだけど飲むなら、梅酒とか、
そういう系がまだ好きかな。甘くて、いい匂いがするお酒。
この前、同窓会で飲んだライチ酒っての、美味しかった♪
例の、初恋のカズちゃんが横で座っていて、
「やっぱ、相変わらず、そういうの飲んでんだ?」 って言うの。
いやぁ~ん、過去があるから言えるこのセリフ、炭酸ダメなの知ってるからね♪
他にもいっぱい、いやいや、ときめく訳ではないですが、楽しかったんですよ~
おっと、話がぜんぜん反れてますね、関係ない話でした。
いや、だから、物語の中でカズが飲んでるお酒、それだけでも迷って、
分からないから銘柄とか何にも浮かばないんだ。困ったよ、ホントに。
でも、亀ちゃんを意識しないように、勝手に作り上げた カズ って事で
けっこう渋めに、カズは浮かれた感じが出ないように書こうとしてます。
ん~、とてもとても、思うようには書けないのだけど・・・
楽しみに寄って下さる方、ホントにいつも、ありがとうございます。

コメレス、出来て無くてゴメンなさい。必ず書きますので。


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
↓↓ 麗しいクチビルを、ポチッと一押し、お願い致します♪




      【だから、近くに・・・】 ~第3話~


    カズ

深夜の1時を過ぎて半数の客が帰り、ここは朝方まで営業してるから、ここらで一度
客層が入れ替わり、今度は仕事を終えた水商売のお姉さん達が遊びに来てくれる。
和服を着たママさんとか、ピンサロのナンバーワンとか、
ホストクラブのいい男なんかも息抜きに来る。
仕事で飲んでる酒じゃ酔えないって、店を引けた後でもまた飲み直す。
飲まなきゃやってられないのよ、気晴らしよ・・・
そう言って、贔屓にしてくれる人は多かった。
もちろん、進藤さんの息が掛かった店の、お姉さん達も多い。
少しヒマになった隙に、足りなくなりそうな酒を運んで来たり、
汚れたグラスをまとめて洗ったり、雑用はいくらでもある。
それでも、良く気の付くユウジが小まめに動くから、
俺は店内を見回して気を配ってるくらいだった。

あの目立つ男、ジンって奴は詰まらなそうにしてる癖に、帰ろうとはしてなかった。
周りの、引き寄せられて集まったハエだけがワーワーと騒いでうるさくて、
やっぱ仲間じゃない事は歴然だった。
アイツも飲んでるけど酔ってる感じじゃなくて、こういう場が嫌いでは無いけど、
楽しんでない、帰りたくは無いのに行く所も無い、そんな様子に見えた。
周りにいるチャラチャラした女がしきりと色目を使ってる事に、
気付いているのか、いないのか、どっちにしても完全に無視してる。
まぁな・・・、あの程度じゃ、相手にして貰えねぇだろうな・・・
最初から分かってんじゃん、人種が、違うんだよっ
アイツは、選ばれる側の、人間だから、な。

こういう仕事を始めて1年くらいになる。
最初は同じに見えていた客の顔が、ある日突然、
色々と違ったものに見えてくるようになり、それが何となく楽しくなった。
上に立つ者と、いつまでたっても下にしか居られない奴、
上に居てもそれは、実力では無くて持ち上げられてるだけの男、
悪い事にだけ目立ってしまう気の毒な奴、
何度来たって顔さえ覚えらんねぇ目立たねぇ男、
そんな中で、1度だけで絶対に忘れらんねぇ目立つ奴ってのも確かに居て、
アイツは間違いなく上玉の、選ばれる側の人間だった。
そういう人間は、自分の意思とは関係なく、善くも悪くも人を惹き付けるし、
自分で思ってるよりも遥かに目立っているし、印象に残る。
俺のカンは、外れねぇんだ。

進藤さんに会わせたら、絶対に気に入るだろうなって思う。
変な意味じゃなく、俺にこの店をやらせて、間違いなく前の倍は利益を
上げるようになったみたいに、人の使い方やその方向を見抜くのが格段に上手い。
ユウジだって俺より前からココで働いていて、何て言うか、無駄な事は喋らないのに、
従業員同士のイザコザはもちろん、客のあしらいや揉め事を収めるのが妙に上手かった。
ユウジも、進藤さんに誘われてココへ来たと聞いてる。
どういういきさつで来たのか、それは聞いてなかったけど。
だけど、客商売が性に合うのか、ココには無くてはならない
重要な人間だって事は間違いない。
アイツを、進藤さんに会わせたら、いったいどんな事をやらせてみたいと思うか、
それを、想像したら面白かった。
俺とは正反対かも知れないけど、もし進藤さんがアイツを手に入れたら、
可愛がっていじめて、絶対に手放さないだろうな・・・
そんな場面を想像して、少しだけ腹の底で笑ってた。


キレイに乾いたグラスを並べながら、この時間になると俺もチビチビと飲み始める。
気に入った酒をグラスに注ぎ大きな氷を入れると、
カウンターに置いて、酔わない程度に飲んでる。
「ユウジっ、先に休憩して来いよ!」
「あっ、ハイ、カズさんは?」
「俺はハラ減ってねぇし」
「そーっすか、じゃ、お先に」
店の奥にある休憩室で、今頃になると夜食を食ったりする。
ヒマだったら少し、仮眠を取ってもいい。
「後はセイだけになるんで、忙しかったら呼んで下さいね」
ユウジよりは、かなり仕事の出来が悪いセイは、進藤さんの命令で仕方なく働いていた。
まぁ、やる気もなさそうだった。
最初は進藤さんの命令で、俺が裏切ったり、例えば他の男と遊んだり、
それを見張ってんのかと思ってた。
けど、やけに俺を嫌ってるようで、進藤さんに心酔してるセイは、
「カズを守れ」と言う命令で動かされている事が、どうしても気に入らないようだった。
俺が進藤さんの、お気に入りの愛人だって噂が流れて、つまりそれは、
進藤さんと敵対してる奴らに取ってみれば、利用されやすいエサみたいなもんで、
何度か危ない目にもあった。
だから、セイは俺のボディガードを命令されてる訳だった。
若い頃から格闘技を習ってたセイは強いし、なかなか度胸もあって頼りになるんだろうけど、
そんなもんいらねぇと何度も言う俺に進藤さんは、ただ笑ってるだけだった。
だから、セイにしてみればいい迷惑で、本当は進藤さんの傍で働きたいのに、
よりによって進藤さんが可愛がってる俺の見張りなんて、気の毒だなぁなんて思ったりする。
まぁ、俺には、どうでも良かったけど。
ユウジが休憩に入り、セイは空いたテーブルを廻り、片付けてる。
もう1人の従業員は今夜は休みで、俺の店は今のところ4人で働いていた。
それで何とか、不手際がない程度にはやれてると思う。
俺はこの仕事が好きだったし、性に合ってると思うし、
色んな情報を集めるには1番よいだろうと思っていた。


ちょうどヒマな時間帯で、新しい客が来たら呼ぶからと、一通りの片づけが終わった
セイも休憩に入らせ、俺1人カウンターに向かって、グラスに酒を注いでいた。
空気の混ざってないキレイな氷がカラカラと音をたて、薄暗い明かりでキラキラすると、
飲み馴れた酒がやけに美味そうに見える。

ふと顔を上げると、片手にグラスを持ったアイツが、真っ直ぐに歩いてくる。
そう広くない店内を、楽しむような足どりで、ゆっくりと・・・
いつの間にか人数が減り、チャラチャラした奴らは帰ったのか、
タツヤと呼ばれた男と、2人だけになっていた。
他の奴らは、相手にしてもらえねぇから、帰ったのだろうな・・・

アイツはまるで、俺が1人になるのを待っていたかのように、真っ直ぐと歩いてくる。
酔ってるような足取りではなく、ちゃんと俺を見据えて近付くと、
少しだけ視線を反らしながら、目の前のカウンターに座り、
少し挑戦的にも見える笑顔を作って、
「おかわり・・・」
と、音を立ててグラスを置いた。

思っていたよりも、ずっとずっと、甘い、声・・・
さっきよりもかなり近付いた距離で見る顔はやっぱりキレイで、
右手で頬杖をついた目許に、印象的なホクロを見付けた。
「何、飲む?」
「アンタと、同じ酒」
「洋酒が、いいんじゃねぇの?」
「別に何でもいい、酔えれば・・・」
俺の印象とはまるで違う、少し寂しそうにも聞こえる舌足らずな声でそう言った。

「んじゃ、どうぞ」
店では出してない、俺が自分で持ち込んで来た酒だったから、
飲みかけたグラスをそのまま渡してみた。
飲むか、突き返すか、怒り出すか、どんな態度に出るか見てみるつもりだったのに、
何の迷いも見せずにグラスを取ると、グイッと煽るように飲んだ。
「ブッ、何これ? なんか変な味、まっじぃ~」
飲んですぐに顔をしかめて口を歪めると、子供みたいに屈託なく笑い、
「コレ、美味くねぇし」と偉そうに言いながら、俺にグラスを突き返した。

そんな動作が、意外、だった。
少しだけ、驚いた・・・
あまりにも、無防備に、笑う。

「んな、一気に飲むなよっ」
「これ、何?」
「あぁ・・・、焼酎」
そう説明しながら、カウンターの下から瓶を取り上げて見せてやった。
瓶に書かれた難しい漢字を、目を細めて読んでいる。
「オッサンくせぇ」
「悪りぃかよ」
気に入らなかったようだし、グラスを取り上げようとしたら
「やっぱ、もっかい飲ませて」
そう言って返さなかった。
「・・・・・」
俺はまだ何も言ってねぇのに、勝手にグラスを睨むようにして、
ちびちびと舐めるように飲んでる姿が、何だかすごく、おかしかった。

仕事柄、色んな酒を飲んで試して、一通りは味わって来て、
俺はけっこう日本の酒が好きだった。
進藤さんの影響もあるかも知れないけど、芋から造った芋焼酎の、
鼻から抜けるようなサツマイモの、ほんのりした匂いが心地いい。
この酒も、進藤さんの部屋に置いてあったのを、勝手にくすねて来た。
どうせ、気付いてねぇんだし、バレたって俺には何も言わねぇしな。

「何となく、地味に美味い、かな・・・」
「あっ、そ」
そう言うと鼻をヒクヒクさせて、飲み込んだ焼酎の匂いを味わっているようで、
なんか、面白い表情をしていた。
「この焼酎さぁ、高いの?」
「なんで?」
「アンタが飲んでんだし、高いのかな~って思っただけ」
「さっき飲んでたシャンパンよりは、高い」
「マジでっ?」
俺はニヤッと笑っただけで、
進藤さんが集めてんだから高いに決まってんだろっ!とは、言わなかった。
わざわざ、目立つ名前を出す事もねぇし、それは、コイツには関係がなかったから。
ふと気付くと、俺は普通にタメ語で喋っていて、
客に対してこんな喋り方をした事は無かったのに、
どうしてだか分からないけど、少し自分に近い物を感じていた。

「ねぇ、アンタ何て名前?」
「・・・カズ」
「ふぅ~ん」
特に名前なんか関心なさそうに聞いて、ポケットからタバコを取り出し、
目を細めて火をつける。
そういう仕草がいちいち決まる奴、たまに居んだよな。
ゆっくりと大きく煙を吐き出すと、
「美味い酒の、お礼」
と冗談のように笑いながら言い、俺にもタバコを差し出した。
俺はグラスを洗っていて、濡れた手では受け取れず、
「安い、礼だな」
と鼻で笑い、上目使いで箱から飛び出た1本に首を伸ばして、
直接、クチビルで受け取った。

でも濡れた手じゃ火を着けられないとそう思ったとき、
ジンがカウンター越しに立ち上がり身を乗り出すと、何故だかその時フッと笑って、
首を伸ばし自分のくわえたタバコを押し付けるよう、俺のタバコに火をつけた。
小さな、仄かな火が、ジジジッと燃えてカウンターに落ちる。

タバコ同志で火を着け合うのは、信頼の証だって、誰かが言ってたな・・・
友情の、証だっけな・・・?

15㎝の距離で、目が合う。
キレイな、目だった。
吸い込まれそうな目をして、ニヤリと笑った。

「んじゃ、カズ、また来るわっ」
そう言うと立ち上がり、背中を向ける。
わざと俺の名前を呼んだ、そんな気がしたから、
「こんど来たら、もっと美味い焼酎、ジンに飲ませてやるよ」
タバコをくわえたままで、視線も合わさず、俺もわざと言ってみた。
へぇ~、俺の名前は聞かねぇのに何で知ってんだ?って、
そんな顔でフッと振り返り、ニヤリと笑うと
「楽しみにしとくわっ」
と、自分が座っていたテーブルへ戻った。
それと入れ違うようにユウジが休憩から戻り、店も新たな客で混み始める。
だから、それ以外の会話は無く、俺が客の相手をしていて気付かねぇうちに、
いつの間にか帰ってしまったようだった。

短い会話と、少しの酒、
後は、1本のタバコ、

それが、俺とジンが出会った夜の、全部だった。


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お久しぶりです

えりさん、こんにちはi-199
お久しぶりです、ありさです♪
久しぶりにお邪魔したら、新しい小説の連載をされていて、ついつい夢中になってしまいました。
今までのえりさんの小説にはない、独特の雰囲気のあるお話ですね。
ジンがカズにたばこの火をうつす場面。
ありさとしてはぜひとも実写化して頂きたいですっ!笑

そしてなにより「早く続きが読みたい!」って思ってしまいますi-176
えりさんの小説のいいところですよね(*^_^*)
これからまた、毎日通わせて頂きますねi-189
更新、大変かとは思いますが楽しみにしています。

そして。
遅くなってしまいましたが、お誕生日おめでとうございますi-73
素敵な1年にして下さいね★

↑ありさちゃんだ~~~!!!!
お久しぶりです!!!!
元気???
ってここえりさんのところなのに、ごめんなさい!!!

キプフェの世界、そのままですね!!なんかそんな気がする!!!
ごめんなさい、気の利いたこと言えなくて…
続き楽しみにしてますね!!

あと、リンク貼らして貰っていいですかね??

ミチルで♪ (笑)

こんばんは♪

「運命」って信じてます♪
人と人が出逢うのって偶然ではなくて必然だということ。
そう、えりさんと私の出逢いも・・・アハハ~
物語の事に戻りましょう♪(笑)

カズとジンの出逢い。
そこに佇むだけで気になる人、
存在感のある人、
何処か輝いている人、

やはり、偶然ではなくて必然的に出逢って、
これからの運命を共有する仲間になる予感。

二人が出逢っただけでも、ワクワクゾクゾク!
お互いのことを推測しあったり、
値踏みしたり・・・張り付いた空気の中で・・・
男の世界です。

そこで、告白!!実はミチルで登場しちゃってます。
勿論脳内で(^^ゞ
でも、みんなに完璧ムシされてトボトボ帰る(笑)

第三者の立場で、見ていたい。
そんな気持ちで続きを楽しみにしています♪

うん・・・めちゃめちゃお酒強そうに見えるよ!(笑)

カズが焼酎だったのは不意を突かれたわ~
意外や意外・・・で、還ってカズの人物像に引き込まれてくの。普通にバーボンかテキーラとか来るかな?って思ってたら「洋酒のほうがいいんじゃねえの?」って来たから、あれれ?ってね。
そして、ジンの口調がね。これまた想像してたのより、本人に近い。
2人の頭の中の言葉と、会話での言葉のギャップね。
これで2人の間に流れる空気感が、ふわあっとして、警戒心をいつも抱えて、人間観察してるようなカズが気がついたらタメ語・・・。
2人にもう何かが始まってる感じがすごくしてきて、ワクワクします。
ディテール凝ってるから、大変だろうって思うよ。
でもちょっと楽しいでしょう?
背景やディテール考えるのって、思いつくのってひらめきもあるし研究もあるし~
それで雰囲気ガンガン出てるんだもん。
すっごいカッコいいよ~


あ。テンプレ。
これ私が見かけたとき、えりちゃん向きだ~って、勝手に決めてたから、一人ニヤついたわ・・・字も裏テク使わ無くても読めるし~(笑)
とっても素敵です。

楽しみながら、頑張ってね~(と言いつつ、邪魔してるよね・・・ごめんね・・・)

★2008/05/11 16:15の鍵コメ、Kさま★
こんばんは、お越し頂きありがとうございます。
それなのに、レスが遅くて申し訳ないです・・・
一目しかお会いしてませんが、飲めそうでしたよ(爆
人って見掛けによらないんですよね、飲めないのね~
お酒をカッコ良く飲める大人の女性に憧れます♪
新しい物語り、お好きなジャンルでしたか??
気に入って頂けそうなら、とっても嬉しいです。
私も、ドラマじゃなく映画、そう思って想像してます。
大きな画面に、薄暗く煙った店内が映し出されて、
ギラッとした目の2人が出会う・・・ むふふ
勝手な想像を膨らませて楽しんでいます。
活字中毒? そうなんですね、私も大好きなんです。
またオススメの本などあったら教えて下さい。


★2008/05/11の鍵コメ、mちゃん★
こんばんは、遊びに来てくれて、ありがとう。
新しい物語り、気に入ってもらえそうかな??
書いたこともなく、体感できない世界ですから
今までに読んだ本や、見た映画の世界を参考に。
それでも、なかなか進みません・・・
ずっとずっと前から書きたくて想像していて、
それでも文章には出来なくて止まっていて・・・
でも、何か違うのが書きたくてね、頑張ってます。
同窓会、楽しかったよ。そっか、女子校では味わえないね。
過去を知ってる男性に会うと、やっぱ今でもドキドキですね♪
カツン週間、大いに楽しみましょうね~!!

★masaちゃん★
こんばんは、遊びに来てくれて、ありがとう。
恋愛物から抜け出してみたいぃ~って思って
ずっとずっと前から暖めてた物語です。
もともと、小説でもヤクザ物や刑事物や推理物、
ハードボイルド系とか大好きで、参考にまた
たくさん読みあさってました。それでも書けないけど(爆
ジン、カズ、2人の物語ですが、少しジン寄りかも?
まだ結末も出来てないので、少々不安ですが・・・
頑張って書きますので、また見に来て下さい。
お酒、masaちゃんも飲めないんだね。たまには飲みたい!
私もいつもそう思うよ。酔っぱらってみたいよね。
気持ち悪くならなければ、飲んでみるんだけど~
一度、テンション変わるほど飲んでみたいです。

★2008/05/12の鍵コメ、kさま★
こんばんは、初めまして。
以前のブログを見て、探して下さってたんですね。
こういう出会いも何だか嬉しくて、貴方のブログに
書かれてた文章が嬉しくて、とても有り難いです。
以前のブログもそのまま残していますが、
読めなくしてしまったので・・・
ココには、前から書いていた物も揃ってますので、
またいつでも、遊びに来て下さいね。
貴方の書いた物も、いつか読ませて頂きますね。
ゆっくり訪問も出来ませんが、仲良くして下さい。

★2008/05/13の鍵コメ、Mさま★
こんばんは、ご無沙汰しています。
大阪では、私もボーっとしてましたけど(笑
せっかくですから、お会いできて良かったです。
短い時間で、ホントに失礼しました。
で、この度は、ありがとうございました。
どこかで、色んな繋がり方をしてるんだなぁ~って
改めて感じましたし、それをとても暖かく思いました。
貴方が教えて下さらなければ、繋がらなかった縁ですし。
私もたまにお邪魔して、お料理レシピなど盗んでました(爆
また、新しいブログにも、こっそり伺いますね。

★ありさちゃん★
こんばんは、お久しぶりです。
来てくれて嬉しいよ~、ありがとう!!
東京ではバタバタしていて、挨拶もロクに・・・
あんな状況でゴメンなさいね。ホントに。
またどこかで、ゆっくり逢えたら嬉しいんだけど。
新しい物語り、早速読んでくれて、ありがとう。
恋愛物も良いけど、映画で見るならこんな2人を~!
なんてね、ずっと前から考えてたお話しなんです。
ちょっと今、スランプで止まってるんだけど(爆
ありさちゃんの名前を見付けると、何かね、
ふわぁ~っとして暖かい気持ちになるよ♪
古いお友達さんはホントに、長い付き合いになりました。
またいつでも遊びに来て下さい。ありがとう♪

★ともやん★
こんばんは、コメントありがとう。
なかなかPC開く時間も少なくて、レスが遅いけど、
またいつでも読みに来て下さい。
リンク、貼っておいても構わないですよ♪
キプフェの世界、歌を聴いただけで想像する世界って
人によってそれぞれ違うと思うんですよね。
でも、あれは、私にはカツンの主題歌みたいに
聞こえてきてね、どうしても大好きな雰囲気で。
書き始めていた物語の世界と、重なりました。
何となく、そんな雰囲気で書ければ良いけど・・・
難しいよ、ホントに。
頭の中がずっと、ジン&カズに占領されてるぅぅ

★ミッチーさん★
こんばんは、コメントありがとうございます。
脳内ですでに出演されてるという事で、
ミチルの出演料は、いかほどに致しましょう??
なぁ~んて、冗談はさておき。
どちらも、鋭い視線なんかに警戒しながら近づいた
そういう雰囲気は書くのが難しくて、とほほ・・・
だけど、警戒を解くのは早かった。
どちらも、ホントは分かっていて近づいた感じ。
タバコの火を点け合えば、それで決定した感じ??
ん~、上手く言葉に出来ないなぁ~。
自分でも迷いながら書いています。困ってます。
男同士の友情というか、仲間同士というか、
そういうのって女には分からない部分がありますよね。
サラッとしてたり、くどくどしてなかったりして。
その中にある、強い信頼みたいなの
書ければいいなと思ってます。頑張ります。


★ごんままっちちゃん★
こんばんは、コメントありがとうございます。
お酒は・・・、いつか夜通し飲む日のために、
これから鍛えておきます。朝まで語るには、酒は必要?
なんて、そんな楽しい想像もしながら(笑
カズは、年齢よりも大人っぽく、硬派というか冷めてる、
そういう雰囲気に書きたくて、あえて焼酎をちびちび・・・
それが良いのかどうかも分からず、感覚でコレ!と決めて書きました。
いけてる? 聞かなきゃ不安になっちゃうわ~
ジンの言葉、本来のジンよりは控え目に書いたつもり。
最初は探り合ってるから、「 」でのセリフを
出来るだけ少なくして、心で思うことを書き連ねて。
「 」を効果的に使えたらいいなぁ~って思ってさ。
これから、2人の関係が近づけば、言葉も増えたり~
書いたことの無い世界だから難しいのだけど、
だけど、ホント、1から作り上げるのも楽しいね。
有り得ない事を書こうと思ってるけど、それも、
背景から登場人物から、何もかも作るの。
私の頭の中じゃすでに映像化されていて、むふふ~
逆に、亀ちゃん(和也)で書くより自由で良いかも?
ジンの部分は、妹の希望で書いてるから、逆に注文が多くて
困っちゃうよ。文字にするのは私だっ!って、ブーブー(笑
テンプレ、これって桜の花なんだよね。だから季節感が・・・
そう思ったんだけど、使いやすそうで気に入ってたの。
私が使いそうなイメージだった? 見透かされてる?
テンプレいじるの苦手だから、良い感じのを探すとずっと使う(笑
当分はコレを愛用させて頂くわ♪


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★2008/05/15 09:49の鍵コメ、yさま★
こんばんは
初めましてなんですよね? あれ?
久しぶりに来て下さったそうで、ありがとうございます。
更新も新作も気ままなもんですから、急に始まったりして(笑
またいつでも遊びに寄って下さい。
ふと、思い出したように寄って下さる
それって凄く嬉しいです。ありがとう。
新しい物語は初挑戦ですので、どうなるのか・・・
自分でも不安になりながら書いてますので
また感想を聞かせて頂けると嬉しいです。

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