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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【だから、近くに・・・】~第2話~

今日は暑いくらいの、とってもいい天気でした。
車で走ってると、クーラー無しじゃもう無理ですね。
明日も、めっちゃいい天気らしい。もう歳なんだから、日焼け対策は万全に~

って訳で、本日5月7日、私の誕生日でした。まぁ、特別な事は何もないけどっ
はぁ・・・、亀ちゃんに出会ってから何回目の誕生日なんだろう・・・
私は歳を取らず、亀ちゃんの年齢だけ追い付いてくればいいのにぃ~~
なんて思っても虚しいだけで、しょうがないから年相応に、できれば上手に、
いい感じで歳を重ねて行けたらなぁ~なんて思ってます。

ダーリンが、ケーキを買ってきたので、それをいただきました。
昨夜、日付が変わったすぐに、「亀梨和也より」 なんてメールが届き、
お友達の気遣いにとても嬉しくなりました。
続いてすぐに、他の方からもメールを頂き、いやぁ~ん、私って幸せぇ~♪
覚えていて下さる、それでわざわざメールを下さる、その気持ちが何より嬉しい。
たくさんのお友達に感謝しながら、今年も幸せな誕生日でした!! ありがとう♪

新しい物語を出し始めると、すぐに反応して下さるお友達さま、
いつも嬉しいです。ありがとうございます。
私はホントに、どこにも出没しないで、好きなように綴ってるだけなのに、
忘れないで来て下さるのが、本当に有り難くて嬉しいです。
また、よろしくお願いします。


話は全く変わりますが、ライブの当落はまだ出てないけど・・・
なんかね、いっつも頭で妄想してると、それが夢になって見えたりするの。
思い込みが激しいのか、頭の中に他のことが無いのか・・・
大阪がドームになって寂しい、小さなアリーナが嬉しいよねって、
そういう事ばかり考えて、冗談で言い合ったりしてること、夢で見ちゃうの。
2日前かな、やっぱりまた妄想ライブの夢を見たんですよ。
私と妹と雪ちゃんの3人、それにいつもお世話になってるMさんとKちゃんとGちゃん、
ライブのチケット6連番って、まずそこが有り得ないでしょう(笑
めちゃめちゃ自己中で、都合のいい夢よね。
けど、6人が並んで入るのよ、しかもチケット表記が 「アリーナ1列1番~6番」
ギャハハ、こんなん有り得ないから~!!って、夢の中で大騒ぎしてるの、6人で。
で、会場へ着くと、風景は覚えてないんだけどきっと広島か大阪よね、
その入り口で止められちゃって、入れて貰えなくて
「この色のチケットは超特別チケットですので、会場はあちらです!!」
ってね、違う場所へ行けと言われるの。
「特別ってなに~、なに~、なんなの~~!!」 って、テンションMAX♪
道が分からなくて迷いながら、探して辿り着いたら・・・
さっきまでどっかのアリーナ付近で居たはずなのに、
どう見ても着いた所は、なんと、近所の公民館で・・・(爆
大きな会議室と、小さな会議室があって、その小さな方へ入らされて。
小さい方の会議室、8畳くらいしか無いんだけどさぁ~
私ら6人、アリーナ1列って言われても、全部で6人しか並べなくて、
しかも畳に座布団で正座で、ステージ15センチくらいの板間が少し・・・
こっ、こっ、こっ、こっ・・・、ここが会場かよーーーっ、かぶりつきっ????
アリーナって何よ、つーか全員が正座じゃんかぁーーーって、6人で頭がおかしくなって。
確か、【LIPS】を歌ったはずなんだけど、前奏が流れてくるとね、
まず姿が見えないのに、亀ちゃんの最初の歌い出しはどっかから聞こえていて、
来るぞ~、来るぞぉ~、もう来るぞぉーーーーって、興奮度MAXになったら、
KAT-TUNがさぁ、普通にふすま開けて入ってくるんだよっ、キラッキラッの衣装でっ!!
座布団に正座した6人の前に、1列に並んでる眩しすぎるKAT-TUN・・・
夢と言えども、贅沢すぎる・・・
雪ちゃんは竜ちゃん、妹は仁、それぞれ1人しか担当さんが居ないんだから、1人占め
目の前30センチでユラユラ歌う竜ちゃんに、雪ちゃんがまず倒れて・・・
仁はね、確か、ふざけて妹の目の前で向き合うように正座して、歌ってた・・・
私とKちゃんとMさんとGちゃん、みんな亀ちゃんだからさぁ~
4人で輪になるように取り囲んだ真ん中で、亀ちゃんが歌ってんの・・・
亀ちゃんがクルッって回ったら、衣装がハラリ~って4人の頬を撫でて行くんだ。
とってもいい匂いがして、私の横でGちゃんがクンクンクンクン匂ってんの。
Kちゃんの目の前で、上着をチラッって大好きな腰を見せてくれるし、
Mさんは指さして、睨まれるくらいの視線を頂き・・・
私??  私は最後にハットをかぶせてもらっちゃって~
「超特別席は1曲だけです!」 ←誰が、どこで言ってるか分からないアナウンス
という声と共に、KAT-TUNは風のように去っていきました。畳の間から・・・
「いっ・・・、いっ・・・、今のは何なんだ・・・」 って、畳に大の字で寝転んで
6人がフラフラになって放心してる夢でした。

いつも妹と妄想しながら話すの、小学校の体育館でライブやったら1000人未満?
あっちの会館だと500人くらいか?、公民館は100人も入れないね、
あぁ~、そんなん美味し過ぎるぅ~ってね、アホみたいに盛り上がったりして。
妄想が過ぎると、夢を見ちゃう
んな事で盛り上がってる、超ノー天気な姉妹ですね(笑

すみません、小説とは余りにも雰囲気が違いすぎる、バカ話ばかりで・・・


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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   【だから、近くに・・・】~第2話~


   ~2007年12月~  ジン

連れてた女が入りたいと言った店に、適当に入ってみた。
別に、酒が飲めればどこでも良かったし、騒がしくて賑やかで、
同じような奴らが集まってるバカバカしい店の方が、俺には似合ってる気がしたから。
どうせ、いつもそうやって、朝まで遊んでんだし・・・
適当に街を歩いてたら、知ってる奴に会う。
今夜はタツヤと一緒に居て、後はブラブラしてたら誰かが声を掛けてくるし、
女は、もっと簡単に、引っ掛かってくる。
別に目的なんて無かったし、適当に遊んでヒマを紛らわしてるだけだから、
馴染みの店じゃなくたって、気に入ればまた来るし、どこでも良かった。

だから、奥まったソファーに座った時、見掛けよりも清潔そうに仕上げられた店内や、
趣味がいいと思えるインテリアに少し驚いた。
場末のバーって雰囲気でもなく、店員も皆がそこそこキレイな男で、
真っ白なシャツで統一されてると思われる制服が、暗い店内で引き立って見えた。
メニューを持ってきた男は丁寧な言葉で、「いらっしゃいませ」 と頭を下げた。
特にキレイでもねぇのに、最初からベタベタとタメ語で擦り寄ってくる、
品の無い姉ちゃんが居る店よりは、よっぽど楽しく酒が飲めそうだった。
メニューを眺めても、結構いい値段の美味い酒ばっか揃えていて、
全体的に凄く雰囲気が良かったのに、残念ながら、この店にいる客の半分は、
「ただのビール」 で充分そうな奴らばかりだった。
もう少しいい場所に有れば、一流だったのになと思う。
客層が、店のランクまで下げてる気がした。

その中で・・・
カウンターの中で俺を睨んでる目を見つけて、店の雰囲気に馴染んでねぇ店員だって思った。
んん・・・、違うか・・・?
馴染んでねぇんじゃなくて、1ランク上か?
そこらへんのホストクラブ、あいつ1人で潰せるんじゃねぇかって思うくらい、目を引く男だった。
キツイくらいの冷たい目で、冷めた視線を、なぜか俺に送って来る。
とても、キレイな顔をしている。
長めの前髪から覗く目が大きくて切れ長で、ちょっと迫力ある奴だって思った。
夜の世界が似合ってる、そういう雰囲気は元々持ってる感じで、
真っ白なシャツを着崩して着てる様子が、何となく色っぽく見えるような気がした。

隣りに座ってた、名前も覚えてねぇ女が
「ここの店長、進藤さんのコレだって噂ぁ~」
そう言って、イラッと来るような語尾を伸ばした口調で、
キラキラしたマニキュアを塗った、ケバい小指を立てた。
「ふぅ~ん、進藤さんの?」
これ以上、イライラしないように、顔も見ないで答えた。
「そう、らしいよ。もったいないね、いい男なのに」
「店長って、どいつ?」
「カウンターの中にいる、キツイ目の男」
カウンターの中には、アイツ1人しか居なかった。
「へぇ~、そうなんだ?」
感心したように答えながら、俺の知らない情報を得意げに喋って、
少しづつ座ってる距離を近付けてくる女に、ウンザリした。
誰でも知ってる有名な香水をつけてりゃ男が寄って来ると、この女は勘違いしてんのか?
その匂いで、酒がマズくなりそうだった。
そして、酒が飲みたきゃ1人で飲めばいいのに、つい何かで気を紛らせようとして、
どうでもいい奴と騒いでる自分にも、呆れてウンザリした。

けど、アイツが、店長?
進藤さんの、オンナ?
ん~、この場合は、オンナって表現で合ってんのか?
そんなのどっちでもいいけど、進藤さんって言えば、会った事はねぇけど、
俺でも名前は知ってるし、今でも陰のボスだって言われてる。
俺の大嫌いな奴からも、憎たらしそうに、良く出てくる名前だった。
「あんないい男なのに、男と、ヤルの?」
と、3人のオンナのうち、最高に俺の好みから外れた、
救いようの無いランクが、下品そうに笑った。

なんか、うぜぇ・・・
オマエが、笑うな。
オマエには、どう逆立ちしたって手が出ねぇくらいの、
鼻にも引っ掛けて貰えねぇくらいの、どう考えたって上級の男だろうな。
そう言ってやりたい気持ちを抑えて、言葉を飲み込んだ。
こんな女、それから何で居るのか分かんねぇチャラチャラした男、
どうでもいいけど、俺が誘ったんだっけな・・・?

「ジン、飲み過ぎんなよ」
「うるせぇよ、タツヤこそ何でいっつも着いて来んだよ」
「お前が、バカばっかやってっからだろ? つーか、オマエが誘ったんだろーがっ」
そう言って、見慣れた顔で笑った。
幼なじみみたいな、友達。
タツヤだけは、ダチだって思ってる。
それでも、コイツは見掛けによらず、真面目にキレイな道を真っ直ぐに歩いて、
大事な所では踏み外してねぇから、俺の裏側は見せられなかった。
バカとか言い合いながら、それでも心配していつも一緒に居てくれてんの、
知ってるから言えない。
言えねぇよ、な・・・



アイツ、何て名前なんだろ?
カウンターの中に居る、進藤さんの愛人とやらを観察してた。
酒を注文しても持って来るのは他の奴で、アイツはカウンターから出て来ない。
だけど、分かる。
アイツも、俺を見てた。
とても鋭い、突き刺さるような視線を向けて、俺の事を観察してる。
ちょっとだけ、ウザイ・・・
ジロジロ見られんのは好きじゃねぇし、見透かしてるような目が、すっげぇ気に障る。
でも、何となく、気付く事もある。
たぶん、似た者同士・・・?
カウンターの中で手際よく動いて、働いてる奴にもカウンターを取り囲む客にも、
好かれてるんだなって感じる。
若い奴は、憧れてるような目を向けて、「カズさん」と呼んでる。
顔とかじゃなく雰囲気が、すっげぇ人を惹き付ける奴だ。
好かれてると言うより、多分、アイツは自分で意識してないだけで、
誰でも引き寄せられてんじゃねぇかな。
確かに、1つ1つの動作に無駄がなく、それでいて優雅に動いて、
誰にも媚びないような強さを持っていて、そして、その顔だけでも目を引く男だった。
けど、多分、夜の世界でしか、生きてけねぇんだろうな・・・?
そう見える尖った目をして、自分から光りを遠ざけてる、
明るい世界では生きたくないと拒否してる、そんな冷めた目に見えた。

何かを、近付けないようにしてる。
わざと、暗い世界に馴染もうとしてる?
多分、笑った顔は見せないだろうと思える、そんな壁を作ってた。
闇の中に潜んで、何かを狙ってるみてぇだ・・・
それでいて、凄みがあるキレイでキツい目が、
悲しそうに見えるくらい、余りにも真っ直ぐに思えた。
真っ直ぐすぎて、痛々しいと、感じるくらい・・・


「ジンさん、ねぇ、聞いてるんすか?」
「あぁ、聞いてるよ」
ホントは、全く聞いてなかった。
それを見透かして、タツヤがクスクスと笑う。
「俺、ジンさんと友達になったって、ツレに自慢していいっすか?」
「そんなの自慢になんねぇだろうがっ」
それ以前に、友達なんかじゃねぇし、名前もよく覚えてねぇんだけど?
コイツ、何て名前だっけ?
「またまたっ、そういう控え目に言う所がイイんですよっ!」
意味が、良く分かんねぇ・・・
イイって、何が?
「ジンさんの事、ここらの若い奴で、知らねぇって奴いないっすから」
ますます、分かんねぇんだけど?
別に目立つような事もしてねぇし、悪い事もやってねぇけどな。
「ジンさんは、歩いてるだけで充分に目立ってっから」
あっそ、んなの、どーでもいい。
つーか、バカらしい。

世の中には、色んな奴がいて・・・
こんな夜の街で、毎晩のようにウロウロしてる何の役にも立ってねぇ奴とか、
窮屈なスーツを着て毎日のように満員電車に揺られて頑張る奴とか、
目的を持って一生懸命に学んでる奴らとか、それから、
いつも誰かに迷惑をかけて暗がりで生活してるような奴とか・・・
皆が皆、同じラインに居るとは思えねぇ。
頑張ってる奴は、それなりに凄げぇって、ホントは思ってんだ。
だから、こんな隅っこに集まってる奴ら同士で、カッコイイとか憧れるとか、
友達だって喜ぶ事とか、全部がバカらしい。
どうせ、どう考えたって褒められるような生活なんてしてねぇし、
世間の頑張ってる奴らから見れば、ランクの低い世界なんだし。
結局は、小さなサル山の大将って程度だろ?
そんな、自慢できるようなモノなんか1つもねぇんだし、
憧れてるような目を向けられたって、ウザイだけなんだし・・・

けど、そこから抜け出せねぇって事も、知ってんだ。
俺も含めて、ココにいる奴らが、本当は1番それを分かってる。
分かってるからこそ、それなりの世界でうまく渡って行けるよう、
小さな隅っこの世界でも、頑張ってんだもんな。

俺なんかホントは、そのまだ、底辺の部分に居んだからよ・・・

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コメント

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こんにちは、ご無沙汰しています。
新しいお話が始まったのですね♪
少しづつ、えり♪さんの世界に浸りたいと思います。

それから、夢のお話!最高~!!(笑)
ぜひその特別席に招待されたいです!
亀ちゃんは独り占めではなかったんですね・・・
それがまた、なんとも現実なような(汗)
とっても楽しくて幸せな夢でしたね♪
私も夢で亀ちゃんに逢えるように、写真を枕に忍ばせてみようかな~(爆)

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記事読んで電車の中で大笑いした私です…(笑)もうね、うふふではおさまらないくらいゲラゲラ笑ってしまいましたわ~~!!

いつかカツンも大阪もドームでやる日が来るのかな~~って思ってたら、すぐでした~~!!!寂しいな~~~今回、大阪は平日だったので諦めて東京だけにしました!!平日は仕事してる人間にはどうしても無理だからね!平日のコンは諦めてるの~~!!無理していくと、今後のヲタ活動ができなくなるといけないので…(涙)

あっ、そうそう、ブログ、ヤフーでまた始めました!ご報告が遅くなってすいません!!


こんばんは♪
ちょっと眠い目をこすりながら、
夜の世界に身を置いています(笑)
って、えりさんの世界ですよ。勿論!

夢・・・私は強く願うと叶うと思ってます。
夢と同じようにはならなくても、
きっとどこか近いような状況に・・・
痛い!!けど、願う人にだけ与えられるような特権のように思ってます。
~~信じるものは救われるノダ~~(笑)

冗談はさておき、
夜の世界・・・
自分では飛び込めないから、憧れます。
誰もが危うい人生の歩き方。
でも、寂しさを心のソコに置き、
腐ってるようでも心は常に熱く、
人恋しい・・・

次の章も楽しみです。
なんなら、資料集めの為に、みんなで夜の街にくり出しましょうか(笑)
なんちって・・・(^^ゞ

えりさん、こんにちは♪

も~う、夢の話で大爆笑しちゃいました!
会議室のアリーナ1列目、しかも自らふすま開けて登場だなんて(笑)
でも、これが現実だったら・・・考えただけで卒倒しそうですね!
しばらく、思い出しては笑えそうです♪

2話も、グッと引き込まれた感じで読み終えました。
冷静にっていうか冷めて自分を見つめているもう一人のジンの存在を感じました!
私も、そういう自分が居るので何となくそんな感じかなぁ・・って。
抜け出せないと思いつつ、どうせって思いつつ、
本当はそんなんじゃない・ここから飛び出したいんだ!って
気持ちが私には伝わってきました。
続きを楽しみにしてますね~☆

★2008/05/08 00:52の鍵コメ、Bさま★
こんばんは、コメントありがとうございます。
お誕生日のお祝いも嬉しいです。ありがとう。
ホントね、30代も後半を過ぎると、嬉しいのか・・・
でも、お祝いの言葉を頂けるのはやっぱり嬉しい♪
Bさんみたいに記事を読んで、ちゃんとソコに
反応して下さるのも、とても有り難いです。
まだ未だに、私は少しだけドリボから頭が抜けてません。
自作CDを車の中で聞いてると、場面が浮かんで・・・
何だか色んな積もった想いが蘇ってきます。
ライブの当落も気になるし、やっぱり頭の中はいつも
亀ちゃんとカツンに占領されてるようです(笑
小説は、どう進んで行くか自分でも怪しい~
登場人物をこれ以上増やすとやっかいで困るの、
ややこしくなって書けなくなっちゃうから。
でも、どんどん増えそうで・・・、ありゃりゃ~
視点を変えながら、どちらの気持ちも表しながら
上手く進めて行けるように頑張りますね。
またいつでも、お立ち寄り下さい。

★えりちゃん★
こんばんは、コメントありがとう。
いつもご無沙汰で申し訳ありません。。。
新しいお話し、えりちゃんの好みなら良いのだけど。
書いたことのない新しいジャンルに挑戦です!!
とっても難しくて、「限界だぁ~」と思いながら
悩みながら書いています。
また良ければ読みに来て下さいね。
夢の話は・・・、有り得ないくらい自己中!!
ライブと言えば色んな思い出があるけど、
えりちゃんに逢えたのも大事な思い出だわぁ~
最近、良く亀ちゃんの夢を見るんですよ。
寝る前にポスターとかガン見してるのが幸いなのか?
えりちゃんも枕の下に忍ばせてみて♪
裸のお写真なら、むふふ~な夢が見えるかも??

★2008/05/08 15:00の鍵コメさま★
こんばんは、PCの前で爆笑して下さったんですね。
貴方も出演されてる夢ですので、出来れば録画して
お渡ししてあげたいくらいの大興奮でしたよ♪
亀ちゃんを取り囲むように4人が輪になって座ったとき
貴方は私の正面に居たんですよ、隣がKちゃんでね。
その構図、分かります?
でね、亀ちゃんはね、貴方に1番近づいてました(爆
私、正面から見てたんですもん、間違いないわっ
首筋を「匂っていいよ♪」って位の距離で近づいてた!
私、それ見て、貴方がそこで即死だわ~って思ったの。
すっごい近さだったもん、やっぱ録画したかった~~
って、おバカな夢の話はこのくらいで・・・(笑
さてさて、物語の件なんですが、声が聞こえました?
ほっ、良かった。別人ですと書きながら、全く想像して
貰えないんじゃ寂しいから、ジンの声が聞こえて良かった。
たぶん、2人からは、同じようで真逆の光りが出てるのね。
それぞれ色は違うけど、強烈な光りがっ!
それを、これから上手く絡ませて行きますね。
がんばるわぁ~、出来るのか不安だけど(笑
またいつでも立ち寄って下さい。お待ちしてます。

★ともやん★
こんばんは。
夢の話では大いに笑って下さったんですね。
見てる私は心臓がバクバクでしたよ(笑
ライブが近づくと、つい妄想しちゃってね~
それにしてもカツン、大阪がドームなんて寂しい。
ともやんは東京に行けるからいいね。
平日はお互いに厳しいけど、行ける範囲で頑張って
これからもオタ活動は続けなきゃなんないし、
無理はしない方がいいよね、お互いにね。
またヤフーの方も覗いてみるよ♪

★ミッチーさん★
こんばんは、コメントありがとうございます。
えぇ~っと、資料集めの飲み会のお誘いに、
1番に反応しましたが、いつにします??
なぁ~んてね、ミッチーさんとは楽しい夜を
幾度も過ごしているので(←書き方が怪しい・笑
ついつい楽しい時間を想像しちゃいます。
次はいつ、夜の街へ繰り出せるでしょうか~??
さて、物語ですが、どーも難しくて進みません。
「寂しい」と言葉に出して言えるのは、本当は強い。
どうしようもなく寂しくて、それを口には出せず
でも、強がっていたり、彷徨っていたり、腐ってたり。
そんな2人が出会ったら、どうだろう・・・?
なんて、口では簡単に言えるのだけど、書くのが進まない~
気長に書きますので、また読みに来て下さいね。

★みぃちゃん★
コメント、ありがとうございます。嬉しいです。
夢の話では笑って下さり、どーもどーも。
有り得ない自己中な夢なんですが、それが夢の良いところ♪
座布団に正座して、ガチガチに固まって待ってたんですよっ!
そしたら自分で襖を開けて入ってくるんだもん、
有り得ないけど笑っちゃいそうで、でも、それさえ
カッコ良すぎて死にそうで、卒倒しそうで(笑
襖をあれだけカッコ良く開けられるの、亀ちゃんだけだわ(爆
お話し、じっくり読んでくれたんですね、ありがとう。
書いて下さってる、その通りです!!
なかなか上手く表現は出来ないんだけど、冷めてる目、
でもその中に、どうにかしたい気持ちと、諦めと、
色んな感情を持ってるジン、複雑な状況です。
カズは、どうなんだろう。
その2人が出会って、変わって行けば良いのですが・・・
またいつでも、お立ち寄り下さいね。お待ちしてます。

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