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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 ~Merry X'mas~

クリスマス・イブですね。こんばんは。
ケーキやチキンを用意されて、楽しい夜を過ごしてるでしょうか?

子供が小さい頃は大きなイベントでしたが、大きくなれば、
欲しいプレゼントがメインのようで、かなりの出費ですね。
我が家はケーキも買ってませんし、今夜のゴハンは「おでん」だし~
明日、チキンでも買おうかな?


リカの番外編を書く気力が無くて、たった1話の短編。
朝、目覚めるときの、ほんの短い時間を書いてみました。
別に何の出来事もなく、平和なのんびりした時間です。
良かったら、読んでみて下さい。

では、皆様、幸せなクリスマスを過ごして下さいね。


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
↓↓ 麗しいクチビルを、ポチッと一押し、お願い致します♪


       【Splash...】 ~Merry X'mas~



背中を、クチビルが、這う・・・

甘い香りと、暖かな吐息で、私が覚醒するのを誘う、クチビル・・・

カーテンの隙間から、朝の眩しい光が差し込んでくるのを、
何となく、瞼の内側で感じてる時間。
起きなきゃ・・・って思いながら、目を開けない心地良さが、大好き。
いつも俯せに寝るのが好きで、枕に顔を埋めるような姿勢で目覚める。
寝入ってしまう前は、必ず和也の身体に包まれていて、
このまま抱き合った2人で目覚めたいと思うのに、
何だかね、私の寝相が、悪いのかしら?

まだ少し夢を見ているような感じで、半分は眠っているけど、
意識の半分は目覚めに向かっている時、
背中を這うクチビルの感触が、大好きだった。
頭から目覚めるんじゃなくて、
クチビルの触れた場所から、少しづつ覚醒していくみたいね。

「リカ・・・?」
「・・・・・」
「ねえ、リカ? もう、そろそろ起きたら?」
「ん・・・」

まだ、眠っていたい。
だから暖かな肌触りの良い布団に、裸で包まれてる
感触から抜け出したくなくて、もっと布団に潜り込む。

寒い寒い冬の日は、1人で布団に入るのが、すごく辛かったんだ。
冷たい足先がずっと温まらなくて、寂しい自分の身体を
せめて自分の腕で抱きしめてあげようと、
小さく丸くなって、1人で身体を抱えて眠ってた。
それは私の、慣れた日常だった。

和也は、知ってたんだ?
2人なら、裸が1番に、暖かいということ。
パジャマもTシャツも、いらないんだね。
私を暖めるのは和也の肌で、和也を暖めるのは、私の体温・・・
絡まる足の先まで、暖かい。
寒くなんて、ない。
心も、暖かくなる。
もっと布団に潜り込んで、もっと体温を感じていたくなるんだよ。
触れ合って絡め合う肌が、何よりも暖かいから、ココから抜け出したく無い。

「リカ・・・?」
コイツはホントにしょうがねぇなぁって、
笑ってる顔が見えるような優しい声がして、
指が髪の毛を梳くように、頭を撫でた。

また、クチビルが、這う。
今度は、少しだけ布団から出た、右の肩・・・

でも、キスじゃ、ない。

ただ、目の前に、リカがいるから・・・
そうしたいから、寄り添う・・・
ただ頬を寄せてクチビルを寄せて、色んな場所から体温を感じている。
それが何よりも、自然な事のように。
だた、愛おしい右肩が、ソコにあるから・・・?

「ん・・・、まだ、寝てたい」
「早起きするんじゃ、無かったっけ?」
少しだけ目覚めてきた頭で、今日の予定を思い出してみる。
「今日、何か約束してた?」
「買い物に行くって、言ってたじゃんか」

そうだったね。
すぐに、忘れちゃう。
ベットの中はあまりにも心地良くて、
このまま冬眠してしまいたいって思っちゃうよ。

「あともう少し、起きたくないんだもん」
身体の向きを変え、和也の胸に潜り込んで、頬を寄せてみた。
片方の肘を立て、頬杖をついて頭を支えていた腕が、
私の身体を抱き留めようと、バランスを崩す。

「おいっ」
「んふふふっ」
仰向けになった和也の上に頭を乗るよう、胸の上へ頬を寄せる。
心臓の音が伝わるくらい近く、どんな小さな隙間もないくらいに、
ぴったりと頬を寄せ、身体を預けてみた。

考えて動く、行動じゃない。
私もただ、そうしたかったから。
目の前にあった裸の胸が、ただ、愛しいから・・・
頬を寄せて、体温を感じたい。
目の前に居るのが、和也だから・・・
だから、そうしたい。

理由は、言葉に出来なくて、うまく言えない。
大好きだと思う気持ちとは、少し違うようで、
愛してるって言葉も、少し違うみたい。
ただ、近くに居て寄り添う事は、そうだね、
例えば、息を吸うくらいに、自然な事なんだと思うの。
変わらずに必ず、傍に居てくれるから・・・

「重いんだけど?」
身体を預けたその重みさえ慣れっこで、クスクスと笑いながら、
胸元に乗り掛かる圧迫感さえ愛しいモノだと、
それを分からせてくれる、柔らかい言葉。
「いいでしょ?」
「まぁ、いいけど?」
暖かい指が、耳を撫でた。
「リカが重いの、慣れてるしっ」
低く掠れた声は、心臓の鼓動と一緒になって、私の耳を撫でていく。
幸せの、音がする・・・

「今日、なに買いに行くんだっけ?」
「和也が踏ん付けて壊しちゃった、テレビのリモコン」
「あっ、そっか」
「あと、和也が割っちゃったお揃いのお茶碗」
「あぁ・・・」
「割ったの、2つ目だし」
「うるせーよ」
耳を撫でていた優しい指がわざと、耳たぶをギュッと引っ張った。
「いたっ」
そして、笑いながらまた、もっともっと優しい指で耳を撫で、
少し頭を起こすように首を持ち上げ、鼓動を聞いてた私の髪の毛に、
クチビルを這わせた。

大好き・・・
もっと、近づきたい。
もっと、近くに感じたい。
そう思って、腕を絡める。
絡めた腕に、和也の腕がもっと絡んで、このまま、
ほどけなくなっても良いのに・・・と思うほど、近くに居る。

「あと、サンタさんのブーツも買わなきゃ」
「・・・?」
「お菓子が、いーっぱい詰まったブーツ」

新聞のチラシを見て、子供みたいにはしゃいだ声を出してた。
「何歳になっても、ワクワクしねぇ?」
そう言って笑った。
思い出や記憶がたくさん詰まったサンタさんのブーツ、
和也のクリスマスは、いつもこのブーツが記憶の中心。
だから、今年は私が買うの。
いつまでも笑って思い出せる記憶を、積み重ねていく。
「ケーキも、買ってよ」
「いいよ」
「ツリーも欲しい。どっちの部屋にもねぇじゃん」
「アハハ、和也が飾るの?」
「違うよ、リカと一緒に飾んだよ」

クリスマスツリーを、あんなに切ない想いで見上げた、
空港での出来事。
もう、1年も前だね・・・
あの時はまだ、クリスマスまで1ヶ月もあったね。
忘れたりしないし、未来へ繋がる切なさだったけど、
でも、あんな想いは、もう二度としたくない。
させたくも、ない。

毎日を、後悔しないで生きてたいね。
だからいつも、いつでも、精一杯の「愛してる」を伝えるの。
言葉じゃなくても良いから、寄り添えば伝わるサインを
いつも投げ掛けて、和也はサイン通りに投げ返してくれる。
いつも、見逃さない。
だから、伝わる・・・


今年こそ、2人で過ごすクリスマス。
キレイなツリーを、探しに行こう。
きっと街の中はどこもキラキラして、輝いてるんだろうね。

ブーツのお菓子は、2人で食べようね。
思い出や記憶を、新しく作ろう。
色んな思い出を、2人で作りたいよね。

「俺のプレゼント、ブーツだけ?」
また子供みたいに笑って、無邪気な顔を見せてくれる。
「なんか、欲しいモノある?」
「別に、ねぇけど。リカは?」
「私も、思い付かない」
「んじゃ、リカもお菓子のブーツね」
「んふふ、1ばん大きいの、買ってくれる?」
返事の代わりに、オデコにチュッと、キスをした。

「もう、起きる?」
「もう少し、このままがいい」
と言いながら、もっと寄り添えば
「まだかよ・・・」
と、呆れたように言うクセに、
ほらね、投げ掛けたサインを見逃さない。

和也は布団を頭の上まで持ち上げ、私を包むように抱きしめた。
2人で一緒に転がりながら、楽しくて笑いながら、
身体を絡めるように、布団の奥へ潜り込む。
薄暗い洞穴に、潜ってるみたいだね。
「冬眠してるクマかよ」
って笑いながら、オデコをコツンと合わせて向き合う。
必ずどこかに触れていたい和也は、髪の毛を撫でたり、
小指を絡めたり、わざと音をたてて、チュッとキスしたり・・・

「冬眠、できたらいいのに」
「試してみる?」
クスッと笑って、首に回した手に力を込め、
少し引き寄せて、今度は右の頬に、キスした。
「今から?」
今度は頭を抱え込むように抱きしめて、右肩と首筋にキスをした。
そして、身体を少し離すと、
「リカは、お腹すいた~って、すぐギブアップじゃね?」
って、小さく笑った。


私たちが守っている世界は、きっと小さくて、はかないモノだと思う。
些細な事で、すれ違ったり、間違えてしまったり・・・
正解は、誰も知らない所にあるの。
それはきっと、いつまでたっても見付けられない。

だから、正解に近付くよう、重ねる。
正しいと思う事を、積み重ねて行くの。

間違わない「瞬間」が、1つ1つたくさん、もしもずっと続くなら・・・
きっと正解に近づき、それはいつか、「永遠」になるかも知れない。

だからね、ずっとずっと先の「未来」のために、「今」があるんだね。
小さな今の瞬間を積み重ねて、間違わないで、いつか振り返った時に、
永遠だったねと思える、そんな2人の未来を作ろう。

2人だけの、小さな世界・・・

今、ベットの中でシーツにくるまり、外からの音は何も
聞こえないくらい、遮断された2人だけの世界にいる。
何も着ないで、ハダカのままで暖め合う。
オデコをくっつけて手をつないで、目を見あってクスクス笑うの。
ときどきキスをして、髪を撫でて、指を絡めて、また笑うの。
薄暗いシーツの中は、他のどんな邪魔も入らない、2人だけの世界。
周りから見れば、小さくて、はかなくて、
取るに足らない世界かも知れない。
でも、私には、無限に広がって幸せを貰える、
永遠に繋がっていく、大事な場所。

小さな世界で、構わない。
他に、どこにも、無いから・・・
だからね、ココで、正解を見つけよう。
小さなキスに、未来をさがそう。

「リカ・・・、今夜はイブじゃん」
「そうだね」
「どっか、行く?」
「ん~、行かなくていい。ベランダから夜景を見ようよ」
「いいよ、2人の方がいい?」
「うんっ、いっつも、2人でいい」

小さなツリーを買って、2人で、飾ろう・・・
プレゼントを1つ、そこに掛けておくから、見つけてね。


                       ~END~


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コメント

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NoTitle

こんばんわ♪

番外編が~!!!v(≧∀≦)v
幸せそうな2人のゆったりしたやりとりに
心がホカホカしますねe-266

切ない想いで見上げたツリー…
今度はきっと、違うよね?2人で探して、
2人で見られるもんねe-420

この先も、リカと和也の周りには、
いつも「幸せの音」が響いていますように…

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NoTitle

今年のイブは、キンキのお2人とおデートでした~~!!
めっちゃ楽しかったけど、本命様の顔がちらほらと浮かんできては消えしてました~~!!!(汗)
やっぱり本命は亀なんだって思い知らされました~~!

ボニバタも聞きました~~~~!!!やっぱり仁亀のを思い浮かべてしまったよん!!!

リカと和也、本当に幸せですね☆
私もいつになったらこーいう朝が迎えられるんだろう・・・
(笑)

NoTitle

年末のご挨拶に伺いました~。
今年もえり♪ちゃんの素敵な小説に感動した一年でしたわ~。
何度、泣かされたことか!!(笑)

クリスマスの和也とリカ・・なんか安心感があっていいね。
ほっこりとした・・幸せなぬくもりを感じれます♪

来年も、ゆっくりでいいから、素敵なえり♪ちゃんの小説待っています。
今年一年ありがとう♪

えり

えり♪さん、こんばんは。
素敵なクリスマスでしたか?
私はまったりと・・・家族で(笑)

今年も残すところあと1日になりました。
少し早いですが、年末のご挨拶を・・・
今年は、えり♪さんお逢いできてとても嬉しかったです!
それから、いつもいつも困った時に暖かい言葉を掛けていただいて・・・
感謝しています。
1年間、本当にお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
それでは、よいお年をお迎えください・・・

NoTitle

ごめんなさい(汗)
また、名前が変なことに・・・
上のコメは私です。
最後の最後まで~ごめんなさい~!

NoTitle

時期遅れましたがチキンといえばケンタッキー♪
亀ちゃんのCMしてるやつ食べてみたいですww

番外編も素敵でした♡この2人の幸せっぷりで溶けそうですww幸せになってよかった~この2人はずっとずっと幸せで居られそうな気がします。出会えたのは必然だったんだって改めて思います(*^_^*)


NoTitle

★2007.12/24 20:49の鍵コメ、Mさま★
こんばんは、お久しぶりです。
とても幸せそうな2人を、思い浮かべて下さったのですね?
ありがとうございます。ずっと仲良く暮らしてるようです(笑
ふと思い出して覗いてくださる、有り難いです。
のんびりした更新にもかかわらず、たまにひっそりと
どーってこと無い日記を書いてたりします。
また、遊びに来てやって下さいね。
いよいよ年の瀬ですよね。幸せな1年だったでしょうか?
また来年も変わらず、よろしくお願いします。

NoTitle

★みぽぽちゃん★
こんばんは。ご無沙汰しています。
短編、読みに来て下さってありがとう。
心がホカホカするように感じて下さって、嬉しい♪
何気ない日常の瞬間を、ゆーーっくり考えるの大好き。
お布団の中って、1人で居てもなかなか出たくないのに、
2人で居るなら尚更、いつまでも暖まっていたいですよね。
そういう瞬間、大好きなんです。幸せが溢れてるし!
幸せな気分でツリーを見上げた2人は、今ごろ、
キッチンに仲良く並んで、おせちでも作ってるかしら?
ずっと幸せは、続いて行くのでしょうね。
今年ももう終わりですね。色々とありがとう。
来年もまた、よろしくお願いします。

NoTitle

★2007.12/29 16:00の鍵コメ様★
こんばんは。いつも丁寧に、ありがとうございます。
もう1人で眠る夜は、絶対に無いんだよ・・・
そんな気持ちで書こうと思い、それなら、目覚めるシーンを
書いた方が、まどろんでる感じが良いよねぇ~なんて。
そう思って書き始めた短編でした。
眠るときよりも、目覚めたときに絶対に変わらず、
いつも1番に目に入る、大好きな人がね・・・
幸せが明日も続いてるって、1番の証だって気がして。
暖かい足先が、絡んでるの・・・いいなぁ~
いつも同じ方向を向いて、いつも腕が触れ合ってる。
とってもステキな表現で、感心しちゃう!!
そういうの、目に見えてくるコメントです。ありがとう。
いえいえ、こちらこそ本当にお世話になりました。
数ある人との出会いの中で、色んな事を考えさせて頂く、
一緒に悩み、相談して、言葉を掛け合って育てる関係、
とても有り難く思っています。
またゆっくり、色んな事を語りたいですね。
変わらないお付き合いを、よろしくお願いします。
新しい1年が、また1つでも幸せになれますように。
アナタも、もちろん、愛する亀ちゃんも♪♪


NoTitle

★ともやん★
こんばんは。
キンキの大阪コンに行ってたんだね?
何やかんや言いつつ、本命以外のライブに
良く行ってますよね・・・(笑
まぁ、楽しめるのなら良いのだけど。
そっか、ボニバタなんかも歌ったんですね。
つい、本命様を思い出す選曲ですよね(苦笑
リカと和也は、ますます幸せが溢れてますよ~
ともやんも、焦らなくてもいつかは良い人が現れるから、
その時に備えて、いーぱい夢を貯めておいて下さいね。
今年も色々とお世話になりました。ありがとう。
また来年も変わらず、ヨロシクね。

NoTitle

★mimiちゃん★
こんばんは。
早くも、1年が終わってしまうんですね。早いわ~
今年も色々とお世話になりました。ありがとう。
来年も変わらずに、仲良くして下さいね。
また、どこかでお会い出来たら嬉しいですしっ!
小説も、いつも読んで下さって、ありがとう。
なかなか書けないから、いつもノンビリですけど、
また頑張れたら、読みに来て下さいね。
また、泣けるようなの、書けたら良いのだけど・・・ね。
じゃ、また来年も変わらず、亀ちゃんについて行こうね。
どうぞ、よろしく♪

NoTitle

★えりちゃん★
こんばんは。
クリスマス?? 何ら日常と変わらない1日だったよ~
チキンも食べずに、晩ご飯「おでん」だったし~(笑
色っぽいクリスマスなんて、何年前の事かしら・・・
家族でまったりと・・・、その通りだよ(笑
こちらこそ、今年1年ありがとうございました。
同じ名前のお友達が出来たの初めてだったし、
お会いできて嬉しかったよ。楽しかったし♪
大阪とか、広島とか、どっかでまたお茶しようね。
困った時に暖かい言葉・・・??
いえいえ、そんなの何にも出来てないですよ~、ホントに。
こちらこそ、いつも優しい言葉を頂いてますし、
いつもご無沙汰で、何やかんやと訪問も出来なくて、
申し訳なく思ってます。ゴメンね。
また来年も、変わらずにお付き合い下さいね。
良いお年を!

NoTitle

★葉月さん★
こんばんは。
チキンと言えば、ケンタッキーですよね(笑
捕獲のための録画を失敗して、未だに見えてないという
何とも情報に遅れた生活をしていますが・・・アハハ
とっても良い亀ちゃんらしいですね。
チキンも食べに行きたいんだけどな~
番外編、読んで下さってありがとうございます。
幸せそうな時間を、少しだけ覗き見してる気分で
書いてみました。ベランダから覗いてる作者です(笑
こういう、まどろんでるような時間って、特別じゃないけど
まったりしていて、ホントの幸せな時間って気がします。
これから先もずっと続く幸せなんだよ・・・って感じで、
読んで下さってたら嬉しいです。
今年も残りわずかですね。色々とお世話になりました。
来年もまた、変わらずにお付き合い下さいね。
良いお年を!!

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