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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,17

こんにちは。今日もいいお天気で♪
気持ちが良いです。東京もこんな秋晴れの空かしら・・・??
またまたご無沙汰で、申し訳ありません。
週1更新じゃ、あまりにも・・・ って感じですね。頑張ります。

昨日、お友達からCD&DVD発売の連絡を頂き、
そのまま近所のCDショップへ予約に行きました。
ちょっと、早過ぎたけど(笑
店員さんは、「へっ・・・??」って顔をしながら
「タイトルは何ですか?」と逆に聞かれちゃいましたが、
無事に予約を済ませました。
どうも、さっさと行かなきゃ気になっちゃって・・・(笑

楽しみですね。嬉しい♪
いーーーーっぱい歌番組に出て欲しいです。

【有閑倶楽部】、面白かったですね。
私が感想を書かなくても、仁ファンの方が書かれた物を
読む方が好きなので、楽しみに読みに行こう!!
「う・・・嬉しいけど、心臓痛いーー!」って相方からメールが(笑
主演ドラマは本当に嬉しくて、楽しみで楽しみで仕方ないけど、
「楽しみ」以外の色んな感情が混ざってしまって、少し苦しいね。
亀ちゃんのドラマは、しばらくお預けでいいや~なんて思ったりして。
で、編集をしていて気付いたのですが、亀ちゃんと仁、
お揃いのTシャツ着てませんか?
亀ちゃんベストジーニストの時、ベストのインナーだったよね?
仁くんが制服の下に着てるの、色は違うけど似てないかな?
亀ちゃんのは、ナンバーナインって聞いたけど、仁のも同じ?
誰か、確認してみて~(いつも人任せ・笑

あぁ~、早く歌ってる姿が見たいな。。。


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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       【Splash...】 vol,17


「ねぇ、和也、今日は外へ出てデートしない?
何だか天気もいいし、気持ちよさそう」
今まで私からこんな風に誘ったことはなかったから、
和也はキョトンとした目で見ている。
外へ出るの、避けてきたもんね・・・
「大丈夫、なの?」
和也は主人の存在を、いつも気にしてくれる。
本当は口に出したくない、気にしたくもない、
そう思ってるかもしれないのに、私の事を気遣ってくれる。
嬉しいなんて気持ちはなくて、いつもそれを、
申し訳ないと心の中で謝っていた。
「うん、今朝からちょっと地方へ出張してるの。
明日の夜まで帰らないんだって」
それは、ウソではなかった。M工業の人と一緒に、
同じような物を製造しているS工業の新しい工場を視察に行った。
東北地方で少し山の中だから、交通が不便だって言いながら出掛けた。
だから、明日の夜まで帰らないのは本当だった。
何かを疑っている様子もない主人は自分の予定だけを伝えると、
私の行動にはもう関心がないようで、電話を掛けてくる事もなかった。
だから、明日の夜まで一緒に居られる。

「んじゃ、どこ行く?」
「どこか、遠くがいいな」
「俺んち泊まるみたいに、外で泊まっても大丈夫?」
「うん、大丈夫」
「じゃ、リカはちょっと帰って荷物の用意してきなよ。
着替えだけあればいいんじゃね?」
そう言いながら、和也は楽しそうにパソコンを立ち上げた。
「どっか探してみる。平日だし、あるんじゃねぇかな」
「泊まれるところ?」
「そうだよ、車で寝る訳にいかねぇじゃん」
和也と、星を見上げながら車で寝る・・・
それも楽しそうだと、頭の中で想像した。
狭い車内の中で、足も満足に伸ばせなくて、
でも、窓から見える空には満天の星が見えたりしてね。
何もしないで、空を見上げて手を繋いで寝るのは、
とても幸せそうな気がした。
「何で、ニヤニヤしてんの?」
「車で寝るのもいいなぁ~って想像してたの」
「リカは何でも、楽しい方に考えんだな。
車で寝たら、身体中痛くなっちゃうよ?」
「でも、きっと楽しいよ?」
「俺が、居るからだろ?」
「違うわ、私が一緒に居るから、和也が楽しいんでしょ?」
呆れた目を向けるように笑って、
「ハイハイ、分かったから、早く着替えの用意して来いよっ」
そう言って、アゴを玄関の方へ向けるようにして、
「早く行け」という動作をする。
笑いながら楽しそうに、本当は外へ出掛けることを
1番に楽しんでいるのは、和也の方だと思う。
和也が口に出さなかった気持ちが、たくさんある事は知っている。
普通に、デートも出来なかった。
2人並んで街を歩くこと、それさえもいけない事のように思えて、
いつも隠れるように、この部屋でしか逢ってなかった。
映画を見たかったり、買い物をしてみたかったり、
そんな些細な事も避けてきた。
私たちの気持ちが、まるで、
「裏側」の部分であるという事を、認めるみたいに・・・

「ねぇ、パジャマも持ってた方がいいよね?」
自分の部屋から戻った私は、小さなカバンに
明日の着替えと下着、少しの化粧品とパジャマを詰めてきた。
「いらねーだろ? 普通、浴衣かバスローブくらいあるし」
「あっ、そっか、そうだね。じゃ、置いていこうか?」
何も知らない世間知らずな私を、和也はとても優しい目で見てくれる。
そうよね、浴衣くらい普通は置いてあるよね~と、
当たり前の事に気付きながら、カバンからパジャマを取り出した。
「歯ブラシとかも、持ってんじゃねぇの?」
笑いながら、からかうように言う笑顔が大好きでたまらなくて、
カバンに入った歯ブラシをどこへ隠そうかと苦笑いをしてしまう。
「なぁリカ、どっちがいい?」
私にもパソコンを見るようにと、画面を指さして呼んだ。
「季節外れの平日だし、けっこう空いてるもんだな」
そう言ってマウスを操りながら、次々と色んな画面を見せてくれる。
「温泉にする?」
「温泉??、入りたい~!」
「海沿いの、ペンションとかは?」
「それいいね、海の近くっていいな~」
「山の中の、秘境とか?」
「どんな所なんだろう? ワクワクするね」
「街の中の、お洒落なホテル?」
「やだ~、行ってみたい~!」
何を言われても、どんな所だと言われても、
楽しくて嬉しくて、和也と一緒ならそれでいい。
「決まんねぇーだろっ」
笑いながらそう言う和也も、候補が多くて迷ってるみたいだった。

「リカが決めれば?」
「だって、迷うんだもん」
「何か、決め手はねぇの?」
「ん・・・、じゃあね、和也と夜遊びがしたいの。
街をブラブラ買い物とか、夜の公園を散歩したり、
そういうのしてみたい」
「そんなんでいいの?」
「うん、普通のデートがしてみたい。
でも、東京から離れて知らない街がいい」
「分かったよ。
んじゃ、あんまり田舎でも困るな。そこそこ街じゃねぇと・・・」
そう言うと、ポチポチとパソコンを操作して、
何かを入力しながら勝手に決めているようだった。
「予約できたよ」
「もう? どんなところ?」
「着いてのお楽しみ。メシは付けてないから、
ブラブラして気に入った店で食えばいいだろ?」
「うんっ」
今度は自分の着替えをカバンに放り込みながら、さっさと準備を済ませる。
明日の着替えだけを詰め込んでるみたいで、和也の準備は5分もかからない。
鼻歌を歌いながら、何枚かのTシャツを見比べ、
少し考えて「こっちにしよっ」って感じでカバンに放り込んでた。
「昼飯、どうする? 食ってから行く?」
「どうする? 私はそんなに食べなくても平気」
「そう?
んじゃ、どうせ車で2時間くらいかかるし、途中で何か買おっか」
「うん、それでいいよ」

携帯をポケットに押し込み、家の鍵を握って、
自分の荷物と一緒に、私の荷物も持ち上げた。
小さなリュックみたいな自分のカバンは肩に担いで、
左手に私の荷物を持ち、玄関へ向かって歩きながら、
右手は、私の手を引っ張った。
「手、つないで大丈夫?」
この部屋から手を繋いで、2人一緒に出ても大丈夫なのかと、
それを聞いている。
この部屋でしか逢ったことのない2人は、
外へ出るだけで、迷ってる・・・
何かに、迷いながら進んでいく。
とても寂しくて、申し訳ない気持ちを抱えて、黙って首を横に振る。
このマンションじゃ、それは、無理・・・
ごめんね、だから、知らない街へ、行きたいんだよ・・・
「んじゃ、地下の駐車場まで、先行ってて。荷物は持ってく」
「ごめんね」
「気にすんな」
自分の小さなバックだけを小脇に抱えて、和也の部屋を先に出る。
後ろ髪を引かれるような情けない気持ちで、1人でエレベータに乗り込み、
そのドアが閉まる頃、遠くから和也の靴音が少しだけ聞こえた。
ドアが閉まるのを見ながら、そんな事で涙が出そうになる。
あの部屋から手を繋いで2人で出掛ける、それを出来る勇気があるなら、
私はアメリカになんて行ったりしないで、ココに、居る。

「ごめんね」
「気にすんな」
そんな会話を、何度交わしただろう。
「今日は逢えない、ごめんね」
「今夜は泊まれない、ごめんね」
私は、謝ってばかり・・・
和也は、「気にすんな」と、いつも笑っている。
その笑顔を、いつか私が、壊してしまうんだろう・・・
荷物を2つ持って、廊下を1人で歩いてる、
少しうつむいた和也の姿が目に浮かぶ。
私の乗ったエレベータが空になり、
もう一度上がってくるのを、1人で待ってる。
それでも浮かぶのは、笑顔だけだった。
止まることなく下降する小さな箱の中で、
その狭さに感じるのではない息苦しさで、泣けてくる。
今はまだ、やっぱりその笑顔を、壊したくない・・・
何より大事だと思える物を、今は壊さないでいたい。
残りの時間を、後悔しないで過ごしたい。
何か1つでもいい、
「ごめんね」と言わないで居られる自分でいたい。

だから、少しだけ勇気を出す。
地下に着いたエレベータから降りるのをやめ、
私はすぐに「閉」のボタンを押した。
和也が待ってる階まで、勝手に上昇し始める。
ドキドキする・・・
笑って、くれる?
ゆっくりと停止してドアが開いたとき、
和也はじっと自分の足下を見るように、うつむいてた。
「やっぱり、一緒が、いい・・・」
私の声に、足下からゆっくりと顔を上げた和也は、
私が1番見たかった顔を見せてくれる。
少し驚いたようで、でも、とても優しい顔で笑ってくれた。
「大好き」
そう言って、エレベータのドアが閉まるよりも先に、和也に飛びついた。
黙って抱き寄せて、
「俺も・・・」
と、もう一度ギュッと強く、
次にドアが開くまで、ずっと抱き締めてくれてた。

こんな小さな箱の中で、それでもいいから、
2人で一緒に部屋を出たことが嬉しかった。
小さな事しか出来ないけど、残された時間の全部で、
和也を大好きだと伝えたい。
後悔しないで、1番大事な時間を、過ごしたい。
それでも、和也の腕から流れ込んでくる暖かさに、
私はやっぱり、心の中で謝ってしまう。

こんな事しか出来なくて、ゴメンね・・・

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コメント

NoTitle

えり♪さ~ん!切ないよぉ~(涙)

「やっぱり、一緒が、いい・・・」

これはリカが和也に言った言葉だけど、
和也も心の中ではずっと思ってたことだよね?
常に和也の心の中にはリカとだんなさん。
リカを気遣う和也の優しさが、逆に
罪悪感を感じさせる原因?難しいね・・・。
リカにとって、どうすることが1番幸せなのかな?

和也が真実を知った時にどう反応するか、
楽しみだ♪(笑)





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人目に触れさせる自由のない恋愛ですよね、、いろんな事に気を使いながらこっそりしていくしかなくて。そういう部分共感します、私も昔二股されてるの承知の上で付き合ってたので(^^;)
そして勇気の要る恋愛。リカが幸せなのはどっちなんだろう??旦那様に無い部分を持つ和也に惹かれてしまうのも分かるけど、自我だけでは動けない環境ですよね。旦那様がリカの事もっと分かってくれたら…なんて勝手にヤキモキしてみたり(;_;)
とにかく幸せに生きてほしいです☆派手じゃなくても普通が一番幸せだと思いますww続き楽しみにしてますね☆

NoTitle

こんにちは♪

・・・「切ない」という言葉につきます。
結婚をしてるという事実は、避ける事は出来ないし、
それが二人の障害で有る事実は拭えない。
二人が心からシアワセになる方法は、
リカの離婚なのか?というと、本当に?とも思えるし・・・
障害がある恋ほど燃えるようにも思える。
この先が楽しみだけど、アメリカに行くか否か、
辛い選択が楽しい小旅行の後に待ってると思うと、
また切ないです。
限られた時間、しばし二人の時間を楽しんでね♪
リカ&和也~~

次の展開が、ちょっと辛いですね(^_^;)

NoTitle

★みぽぽちゃん★
こんばんは。いつもコメレス遅くてゴメンね。
かなり朝夕は冷え込むようになってきましたが、
風邪などひいてませんか?
いつも読んでくれて、ありがとう。
書きながら場面を想像して、私も少し切ないです。
何でだろうな~、作り物と分かって想像してるのに
頭の中にはいつも和也が映像で浮かんでしまって・・・
これから段々と切ないシーンも増えるかな・・・
和也が優しすぎるのも、どうなんだろうね。
リカの罪悪感はやっぱり増えてしまうと思うし
このままじゃいけないって思ってしまうんだろうね。
何とかなんないのかな~
これから、どういう方向に進ませようか、
まだ少し悩みながら書いています。結末に迷いつつ・・・
目指すはハッピーエンドですね。がんばります。

NoTitle

★2007/10/18(木) 17:13の内緒コメ様★
いつもコメントありがとうございます。レスが遅くてゴメンなさい。
やっぱり亀ちゃんのと同じTシャツだったんですね。
仁がイズムの時に着てたTシャツの色違いも、
ドラマ中で弥勒が着ていました。胸にドクロのTシャツ。
ジャニは衣装をまとめ買いしてるのかしら?
いつも核心を突くようなコメント、有り難いです。
そうですね、初めてリカの方から行動させました。
今までは(1日目の出会いしか書いてませんが)、
リカはいつも気持ちを受け取るばかりだったんです。
貰ってばかり・・・
和也はそれでも変わらないで居てくれるだろうけど
段々とリカの方が苦しくなるんじゃないかって思います。
想いが深く大きくなればなるほど、「ゴメンね」という
気持ちは増えてしまうんじゃないかって想像しました。
本気じゃないなら、「ゴメンね」という気持ちは有り得ないもん。
エレベーターで上がっていくとき、リカはそれだけでも
ものすごく頑張ったと思うんです。思い切ったのよね。
それでも、ゴメンね・・・って、なんか寂しいです。
和也はそれだけでも、すごく嬉しかったと思うんだけどね。
足を地面に擦るように靴を鳴らして歩く姿が思い切り浮かんで、
首を垂らしてうつむいてる姿もリアルに見えてきて、
エレベーターのシーンは亀ちゃんしか浮かんでませんでした。
私にもアナタにも、同じ映像が見えていたでしょうね。
未来を切り開くのは、何だろう・・・、誰なんだろう?
そこを書くのがとても難しいですね。頑張ります。

NoTitle

★葉月さん★
こんばんは。コメレスが遅くて申し訳ないです。
普通の恋愛ならば、堂々とどこへでも行けるのに
制限の多い恋は、行動さえも制限してしまいますね。
葉月さんも、そっか、二股って事があったんですね・・・
制限される事に悲しい気持ちも多いのだけど、
だからこそ引けない部分も多くなったりして、
すまないって思う気持ちや我慢する事も増えますよね。
何が本物で、何が大事なのかをとても迷いながら・・・
ん~、恋してる時って何にでも迷ってるのかも知れませんが。
勇気の必要な恋は、でも、心を強くするかも知れません。
どうなる事がリカの幸せなのか、それを考えながら
結末を書いていこうと思います。頑張りますね。

NoTitle

★ミッチーさん★
こんばんは。コメントありがとうございます。
どうしましょ~、結末に悩んで悩んで・・・
私は悩みすぎて、「ゆでだこ」になるのかしら・・・プッ(笑
楽しくて萌えながら見る映像の後に、このお話しを考えてると
どうも頭の切り替えが出来なくて、さらに追い詰められます。
今の亀ちゃん素敵だから、切ない方面へ結びつかないです。困った~
障害のある恋は燃える・・・、その通りですよね。
だからこそリカは、旦那に無い物を持った和也に惹かれて
欲しくてたまらなくなったんだと思います。現実には、手に入らないから・・・
どうなることが本当の幸せなのか、まだ決めかねています。
旦那さんと離婚する事も、そう簡単ではないような・・・
さて、どうしましょう~??


えりさん・・・泣きそうです。
ダメですよ~国内の転勤なら、単身赴任で
行けよ!って思うけど、外国なんて・・・
辛すぎます。 私だったら・・・なんて思わず
考えます。 だって、こんな旦那さまありえない!!!
即、離婚ですね。(←すみません。短気なもので。)
最近、涙もろいので、こんな切ないお話は、胸が詰まります。
『リカ』も、『和也』も幸せになって欲しい・・・
すみません・・・痛いやつなんです・・・(爆)

★kamekazyaちゃん★
こっちにもコメント、ありがとうございます。
私、この回がすごく好きなんです。
リカから、行動を起こすの。小さな事だけど
リカに取っては凄く思い切った行動だから
その気持ちって切ないけど、和也にも伝わったと思うし
リカ自身も何か小さなモノを見付けた気がして。
感情移入して読んで下さってるのですね。
私も感情込めて、ヘトヘトで書いた部分もあり・・・
そう言って頂けるととても嬉しいです。

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