~いつもありがとう~

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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,11

こんばんは。少し、ご無沙汰してしまいました。
毎日ここを覗いて下さる方が居たら、ゴメンなさい。

まっ、色んな事が重なりまして、私もたまには凹む・・・
すぐ盛り返すのが私の脳天気な所ですが、ま、たまにね。

今日はテレビガイドの仁を見て、相方とワイワイ仁話に盛り上がり、
何だか、とっても若返って自然な態度の仁が、今更ながら可愛い。
亀ちゃんとは全く正反対のような魅力が、ソソるのでしょうね。
M誌とかホントに、狙ってない方が色っぽいね。良いわ~

ドリボズも、あと何日でしょう。あと4日か・・・
長いように思っても、アッと言う間に終わりますね。早いな。
また1つ、亀ちゃんは成長して、また1つ何かを得て、
どんどん吸収されてくんでしょうね。
さらに磨きをかけるように、いい男になるんだな。

亀ちゃんに出会ったのは、亀ちゃんが18歳の時。
成長してく段階を見続けられるのは、とても幸せだなって
そんな気持ちを噛みしめながら、応援できるのは嬉しい。

あと4日、無事に何事もなく、千秋楽を迎えられますように。
亀ちゃんの『カズヤ』が、また1つ成長しますように。。。




小説ですが、色っぽいシーンばかりが続く訳もなく、
まったりムードを書くのも大好きなので、そんな感じで行きます。
この物語は結末が出来上がってるのに、何故か進まないの・・・
テーマが、私には難しかったのかも?
和也を一般人にしてしまったから、背景にメンバーを出せないし。
そうすると、出演者が減っちゃって、ん・・・、逃げ場がない(笑
ひたすら、リカと和也、リカと和也・・・、煮詰まるわなっ
ゆっくり更新ですが、気長に覗いてみて下さいね。
何か、長くなっちゃいそうな気がする(笑


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
↓↓ 麗しいクチビルを、ポチッと一押し、お願い致します♪



   【Splash...】 vol,11


「ねぇ、朝まで居られる?」
2人でシャワーを浴びながら、和也が控えめな声でそう言った。
「居ても、いいの?」
「いいよ?」
「和也のベットで、寝てもいいの?」
「俺は、ソファーで寝よっか?」
わざと言ってるのが分かるけど、首を少し傾けて
下から見上げるような目付きが、ものすごく可愛くて、
でもちょっと、憎らしくて・・・
「うん、そうしてくれる?」
わざと真顔で、そんな事を言ってみた。
「リカ、バッカじゃねぇの?」
少しクチビルを尖らせて、眉間にシワを寄せて、
でも可愛い顔で、バカって言った。
「んなの、泊まってく意味ね~じゃんか、ふざけんなよっ」
言葉は悪いけど、優しい優しい顔で、
暖かい声で言いながら、後ろから抱き締める。

和也が最初に、言ったクセに・・・
バカとか、ふざけんなよとか、何だか散々に言われてるね。
それが、どうして、こんなに優しくて、嬉しいんだろう?
些細な言葉の中に、私の欲しかった気持ちがたくさんあるんだ。
バカって言われても、その言葉に愛が溢れてるくらい、仲良しになりたかった。
そんな小さな事が、欲しかったんだよ・・・
「リカ? しょうがねぇから、一緒に寝る?」
「うんっ、しょうがないよね?」
「ばぁ~か」
そう言いながら、笑って頭をコツンと指で弾いた。
だけど、その笑顔に、どれだけ私の気持ちは暖められただろう。
ばぁ~かと言った言葉に、何だか涙が出そうになる。
私は、そんなささやかな言葉が、欲しかった。
誰でも持ってるような、そんな小さな事が、欲しかった。
こんな冗談、言い合った事が、無かったんだよ・・・

身体を拭きながら
「けどさぁ、俺めちゃくちゃ腹減ってんだ」
「何も食べてないの?」
「外へ、食いに出ようと思ってた。リカは?」
髪の毛を拭いているタオルの隙間から、可愛いクチビルだけが見えてる。
男にしては長くて柔らかそうな茶色い髪が目を隠してしまってるけど、
そういう顔も色っぽいなと、そう思いながら見てた。
首筋からアゴへのラインが、とてもキレイなんだね・・・
「適当に、パン食べた」
「パン? 晩ゴハンに?」
「うん、1人だと面倒だもん」
「そっか」
暑い~と言いながら、腰にバスタオルを巻いただけの格好でリビングへ出ていく。
冷蔵庫を明けてビールを2本取り出すと、1本は私に「飲む?」って顔で差し出した。
ビールを受け取り、開けないままで
「ねぇ、冷蔵庫の中、見ていい?」
「あぁ、いいけど?」
和也の許可をもらい、開けてみた。
半分は、ビールと他のお酒で埋まってる。
でも、思ってたよりも食材が多かったし、色んな香辛料や調味料があった。
料理を好きだと言ったのは、まんざらウソでも無かったみたい。
でも、やけに果物とか多くて、チーズやスモークサーモンとか、
いかにもお酒のアテって感じの物は多いのに、
野菜やおかずになりそうな物は少なくて、何を作ろうかと迷う。

「ねぇ、何が食べたい?」
「えっ? 作ってくれんの?」
「作れる、物なら」
「いいの?」
「いいよ~」
ゴハンを作る。
そんな当たり前の事に、こんなに嬉しそうな顔をしてくれるんだね。
和也は何種類か食べたいメニューを言ったけど、
買い出しに出なきゃ材料が揃わない物ばかりで、頭を悩ませた。
最後に、「ハンバーグは?」と聞いた。
それなら、何とかなるかも・・・?
私の冷蔵庫を頭に浮かべて、確か挽き肉の買い置きはあるし、
野菜もあるはずだし、時間もあまりかからない。
「和也は、炊飯器をセットしててよ。私、家に帰って必要な物を取ってくる」
「ホントに? いいの?」
「うん、すぐ帰ってくるね」
隣りの部屋へ帰るだけなのに、和也は「気をつけろよ」と言い、
「すぐ戻って来いよ」と笑い、玄関先でカギを握った私にキスをした。
誰かが、私を待ってくれてる・・・
それをちゃんと、言葉にして分からせてくれる。
そんな和也の一言が嬉しくて、和也が何かを言うたびに「好き」が増えていく。
積もった言葉を1つ1つ書き留めておきたいほど、私には大切な言葉だった。

たった15秒ほどの自宅へ戻り、冷蔵庫の中から
必要だと思う物を片っ端から取り出して、袋に入れる。
何味のハンバーグにしよう?
そう考えて、野菜室のキノコに目が止まり、キノコソースに決定した。
パン粉や卵も必要だし、付け合わせのサラダやスープは?
そう思うと、袋に詰める食材がだんだんと増えて苦笑いする。
食べてくれる人が待ってるって、こんなに嬉しいんだね。
パジャマ姿はどうかとそれも考え直して、少しマシな部屋着に着替えた。
もちろん下着は忘れずに、またノーブラって笑われちゃうからね。
和也の部屋に戻ると、「ハンバーグってそんな材料つかう?」って笑ってた。
でもキッチンには、フライパンやお鍋を出してあって、
大きめのボールやまな板も並べてくれてた。

「なんか、手伝おうか?」
「ん~、じゃあね、手伝うのが好きなのか、
ホントは出来上がるのを待ってたいか、それを教えて」
和也は、ほんの少しだけ考えて
「手伝う方が、いい。
作ってくれてんのに、偉そうに待ってんのはイヤかな」
料理をするのは嫌いじゃないから、どうしても手伝って欲しいとは思わない。
でも、義務のように手伝ってもらうのも、全くノータッチなのも、
それもどうかな?って思ってる。
だから小さな事でも気持ちを聞いて、1つ1つ確認すれば、
間違わないで進めるんじゃないかと思った。
和也には、言いたい事をちゃんと伝えて、正直に話して、
いつも気持ちを確認していたい。
そうしなきゃ後悔しそうで、何かを間違えそうで怖かったんだ。
「リカが、作りたかったら作ってよ。俺も手伝いたい時は手伝う。
リカが作りたくない時は俺が作ってもいいし、宅配ピザでもいいしな!」
「和也?」
「型にはまったり、役割があったり、そういうのが必要な時もあるけど、
2人のルールでいんじゃね?」
私が運んで来た食材をテーブルに並べながら、和也は当たり前の事みたいに、
お互いの気持ちを尊重しようと言ってくれる。
同じような事を考えてると、気持ちがポカポカするね。
だから私は、笑顔になっちゃう。

「歯ブラシ・・・?」
「あっ!」
食材の袋に、一緒に入れて持って来た歯ブラシを見つけて、
和也はすごく楽しそうに笑う。
「だって、泊まるなら必要だもん」
「コップも?」
「うん、お気に入り」
「へぇ~、いいよ、何でも好きなモノ並べちゃえば?」
「うんっ!」
玉葱をみじん切りにしていたら、和也は歯ブラシの包装を開け、
コップと一緒に洗面所まで運んでくれたみたい。
後で、見に行こう。
並んでる歯ブラシを、眺めたい。

「何しよっか?」
「玉葱、切れたから炒めてくれる?」
「いいよ」
炒めるのは和也に任せて、別のお鍋に切ったじゃがいもを放り込む。
「それは?」
「付け合わせの、粉吹きいも」
お湯が沸いてくると、ついでに同じ鍋にインゲンも入れて、さっと取り出す。
和也はまだ、ゆっくりと弱火で玉葱を炒めていた。
キャベツを千切り、レタスをちぎり、
キュウリは歯応えが好きだから少し皮を剥いて乱切りにする。
小さなトマトを切ろうとしたら、和也がストップ!と笑う。
「トマト、無理・・・」
「嫌い?」
「うん、プチトマトは特にやだ」
やだって言う表情がなんだか子供みたいで、ものすごく可愛いかったから
「じゃ、やめるね」
と、好き嫌いを認めちゃう。
炒めた玉葱を少し冷まして、牛乳に浸したパン粉や
香辛料と混ぜ合わせるのは、和也に任せる。
何だか、器用そうにやってるけど、粘土遊びをする子供みたい。
炊飯器がグツグツと音を立てて、漂ってくるお米の匂いが大好きで、
中途半端にパンしか食べてなかった私も、段々とお腹が空いて来た。
粉吹きいもも、お鍋を揺するといい感じに粉を吹いて
上手く出来上がり、サラダは盛り付けて、冷蔵庫で冷やしてる。
スープの素と卵で、簡単な卵スープもアッと言う間に出来上がる。

「和也? 好きな大きさで丸めてね」
「リカのは?」
「和也の半分くらいでいいよ」
「こんくらい?」
「うん、そんなもんかな」
キッチンに立って並ぶと、私の目線がちょうど和也のクチビルくらいかな。
そんなに、背の高さが変わらないみたいだね。
ハンバーグを丸く形作るだけで真剣な目をして、まるで睨んでるみたい。
だけど、誰かと一緒にキッチンに立つなんて今まで無かったから、
そんな和也の横顔を見てるだけで、嬉しかった。
フライパンを温め、和也が丸く形作ったハンバーグを並べると、油がジュッと跳ね
「あちっ!!」
って、飛び跳ねる和也が、何とも言えず可愛くて、クスクスと笑ってた。
「笑うなよ」
って、和也も笑った顔で振り返る。
「だって、そんな大袈裟に跳ねなくても」
「うるせぇ~」

ほんの小さな事で、笑いあえる。
笑うと、笑い返してくれる、
「ねぇ?」って言うと、「なに?」って返事をしてくれる、
目を見ると、ちゃんと目を見返してくれる、
そんな、人として必要な事を、和也はいっぱい教えてくれる気がした。
「ねぇ、大きめのお皿に、粉吹きいもとインゲンを並べてくれる?」
ハンバーグを焼くのは交代して、和也に盛り付けを頼んだ。
「適当でいい?」
「いいよ、でも、キレイに並べてね」
「・・・どっちだよ?」
ハンバーグを焼いている横で、切ったキノコを炒め、
半分くらい火が通ると水とスープの素を入れ、
トマトはダメだって言ったけどケチャップはOKなのかな?って
思いながら、見てないうちに少しコッソリと入れる。
ゴハンが炊けた事を知らせる、ブザーが鳴った。
「いいタイミングだな」
「バッチリだよね」
フライパンの中が、グツグツと煮えてくる。
あと、5分くらいで出来るかな。

「リカ、お箸でいいよな?」
「もちろんっ!」
ナイフとフォークなんて、そんなのレストランでだけ使えばいいって思ってる。
家で食べるなら、気楽に食べたい。
「おぉ、日本人は箸だよな」
和也も、同じ事を思ってたみたいで、
2人分のお箸を両手に握り締めてたから、また笑い合う。
サラダも並べて、スープも温めて、
「もう、出来る?」
「うん」
「どれどれ・・・、うわっ、
なんでこんなソースになってんの? いつの間に?」
フライパンを覗き込みながら、驚いたような声を出す。
「キノコの、デミグラスソース風」
「・・・風?」
「うん、手抜きだから」
「手抜きって、見た目完璧じゃね?」
「手抜きでも、いつもは缶詰のソースとか使うのに無かったから、
これね、ハッシュドビーフ作る固形のルーだよ。
だから、アッという間に出来る」
「マジ? んで、こんな感じになるんだ? へぇ~、すっげぇ美味そう」
まだ両手に2人分のお箸を握り締めて、
「腹減ったぁ~、早く食いてぇ」って無邪気に言う。

ねぇ、和也・・・
私は本当に、知らなかった事がいっぱいあったんだね。
一緒に話しながらゴハンを作るって、こんなに楽しかったんだ・・・
美味しそうだって言ってくれる言葉が、こんなに嬉しいもんなんだ?
誰かのために作る事が、本当はこんなに、幸せだったんだね?
褒めてもらえる言葉は、私の存在を認めてくれる言葉のようで、
1つ1つが心に染みてくるんだね?
「リカ、どした?」
「ん・・・、美味しそうって言ってくれるのって、嬉しい言葉だよね?」
「普通・・・、じゃね?」
また、和也は不思議そうな顔をする。
そんな当たり前の事を、どうして言うのか分からないって、
そんな感じの顔をした。
「でも言わないで、黙々と食べる人も、居るよ・・・」
「・・・・・」
「女が作るのは、当たり前だって思ってる人も、居るよ」
「・・・・・」
「宅配ピザなんて、食べない人も、居るんだよ?」
真顔になった和也は、お箸を持ったままの手で、
そっと肩を抱くように、私の言葉に耳を傾けていた。
「リカは・・・、リカの欲しい言葉は、普通の言葉なんだな」
「きっと、そうだね」
そう言いながら、グツグツと沸いてるフライパンの火を止めた。
「じゃ、俺が言うから、いっつも俺んとこ、来い」
覗き込むようにそう言って、ソッと触れるような、キスをした。


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コメント

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普通が素敵!!

こんにちは♪

二人の様子が凄く自然で、素敵。
和也がこうして、こんな穏やかな時間を過ごしていると思うと、嬉しいです。
たとえ小説でも・・・

ハンバーグって家庭の味だと思います。
外で食べるのも美味しいけれど、
家庭の洋食ですよね。
二人で丸める事が、
今のシアワセを象徴しているようで~~
でも、いいことばかりではないのかな?

判ってることを口に出すことって、
本当に必要ですね。
「美味しい」「有難う」
亀ちゃんはちゃんと言ってくれそうv-238
ゆっくりでいいので、次もまた素敵な時間e-46を分けて下さいね。えりさん♪ 

こんにちわ♪

今回のドリボズもあっという間に終わりが近づいてきて、もっと見たかったな~と寂しい気持でいましたが、えり♪さんとこで、ほっこり暖かい気持になりました!

我が家も今夜はハンバーグに決まりです(笑)
ニヤニヤしながら作っちゃいます(爆)

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ドリボズ、めっちゃ良かったですhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9A0.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">亀梨和也ってすごいなって感じましたhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F99A.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F99A.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">亀ちゃんへの愛を再確認しましたhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F991.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F991.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F991.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F991.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">もう感動もんでしたhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AB.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">今はその反動で後遺症で苦しんでますhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AB.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F999.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">今回は大丈夫だって思ってたけど、やっぱり来てしまった逢いたい病http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AB.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AB.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">現実には戻らなくちゃって思いながら戻れてないhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F999.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F999.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">

優しい時間が2人の間に流れていますねhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9A0.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9A0.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">毎回のことながらえりさんの文章がすごく優しいから好きですわhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9A0.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">私も普通の言葉で感動したいですhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AB.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AB.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">

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求めてる言葉がいっぱい♪

懐かしい風景が浮かびます。
新鮮な恋人同士のどんな小さな事や言葉、懐かしい…
お互いの気持ちも飾らず言い合える、お互い思い合ってる言葉が、心地よく染みます。
和也から発する言葉に、幸せってこういう事だったと、気付かされてます。
今の生活を守る為に、色んなモノを飲み込んでた自分を、見つめ直したくなりました。

相手を尊重し想う気持ちが、自分は屈折してきてるかもな~ってね。
もっと相手の気持ち考えてあげなきゃです。
自分の気持ちばかり押し付けてると…良くないなってね!

次にカズヤに逢うとき、少しでも成長してたいって思います。
ドリボズあと五公演となりました。
千秋楽に向けて突っ走る亀ちゃん達を見守り、応援し、祈るだけですね。
頑張る和也は、男らしいんだ~!

久しぶりです+゜

久しぶりにコメしますvVドリボズ、もうすぐ終わりですね。私は今回初めてドリボズを観に行きました!やっぱり生のかめチャンはキレイで舞台だと更に魅力が引き立つ気がしてめッちゃ楽しめました☆
小説はもう11話までいったんですね'''えり♪さんの言葉は優しくてあったかくなります↑↑こういう彼氏が欲しいなあ~と思ったりしてます((笑
更新楽しみにしてます=^ェ^=

こんばんわ♪

和也にとっては「普通の言葉」でも、リカにとっては
「1番欲しい言葉」だったんだねe-266
11話まできて、最初のうちはちょっと閉じていたリカの心が、
和也の言葉たちで溶かされてきた気がする♪
リカに対していつもまっすぐな和也。
リカの気持ちを分かろうと、さかんに「言って」って口にするよねe-420

ハンバーグとか、トマトが嫌とか、容易に想像できるから
おもしろいね(笑)仲むつまじい2人の姿が・・・v(≧∀≦)v

こんな人がそばにいてくれたら、いいのになぁ。。。(苦笑)

何話まで続くのかな??でも毎回楽しみにしてますe-272

★2007/09/27(木) 12:09の鍵コメさま★
ありがとうございます。
そういう風に言って下さることが、とても嬉しい♪
コメントを下さると、力が湧きますね!!
それぞれ、読まれる方によって感じ方は違うけど
鍵コメ様は古くからのファンですから
少年の姿も多く見てきましたものね。
今とてもとても、男らしい姿に成長してます・・・
何だか、成長を見守る母の心境、
私はそれを嬉しく頼もしく思っています。
目が離せなくて、困ります(笑

★ミッチーさん★
こんばんは、コメントありがとうございます。
エロも好きだけど・・・(笑
何気ない日常のシーンを書くのが大好きです。
自分の生活に重なる事もあり書きやすいし、
ミッチーさんの言われるように、
亀ちゃんの「普通」、それをすごく大切に思います。
亀ちゃんの日常生活が、どうか平穏でありますように・・・
そんな事も、しんみりと思いながら書く、
そういう「普通」のシーンは大好きです。
ハンバーグ、自分じゃ上手く作れない(爆
でも、並んで2人で丸める、いいですよね・・・
とても幸せな光景だと想像しています。
波乱があるかどうか・・・まだ???です(笑
思っている事を素直に伝える、簡単なようで難しい。
でも大切なこと。とても重要なこと。
私はなかなか出来てないと反省しつつ、
物語の中でリカに乗り移って、素直になってます(爆

★わさびちゃん★
こんばんは。
コメントありがとうございます。
ドリボズも、始まってみれば早いもんですね。
もう、残りも2日になってしまいました。
危ない場面や危険な事もありましたが、
亀ちゃんには充分に手応えがあったでしょうね。
また1つ、大きく成長したと思っています。
わさびちゃんのハンバーグは美味しく出来ました?
何気ない日常の1コマを書くことで、物語が少し
現実味を帯びてくるような、そんな気がして書くシーンです。
ハンバーグなんて、誰でも作り方が想像できるしね。
暖かい気持ちになって下さる、それだけで嬉しいです。
ありがとう♪

★2007/09/27(木) 22:21の鍵コメ様★
こんばんは、コメントありがとうございます。
ドリボズに参加されてたんですね。
あの空間で亀ちゃんと一緒に居られるって、
ホントに幸せな時間です。嬉しすぎて♪
舞台でしか感じられない迫力って、凄いですよね。
ライブとは全く違う、迫ってくる物があります。
亀ちゃんは段々と、すごいスピードで成長しちゃいますね。
見続けられるって、ホントに幸せです。
物語の結末は、ほとんど考えてありますが、
書きながらどんどん変わってしまうの(笑
アレも書こう、コレも詰め込もう、そういうシーンが増えて
あれれ??なんて思いながら仕上げたりしています。
ハッピーエンドが基本です。いつも(笑
たとえ作り話でも、亀ちゃんを不幸にはできない・・・(痛
オタの妄想ですが、また遊びに来て下さいね。

★ともやん★
こんばんは。
初ドリボズ、とうとう行ってきたんだね。
色んな感動や涙があった事と思います。
舞台の亀ちゃんはライブと違って、ものすごく
「厳しさ」を持って挑んでると思うんです。
だから、ものすごく引き込まれて・・・
あの伝わってくる気迫が、素晴らしいんですよね。
逢いたい病は、ともやん毎度の事だね(笑
でも仕方ないよ、恋してる相手はそう簡単に
逢えないんだから、もっともっと逢いたくなっちゃう。
また3月も行けるといいね。
小説、優しい言葉はいつも心がけてます。
それがホントに、大切な事だと思うのでね。

★2007/09/27(木) 23:15の鍵コメ様★
いえいえ、こちらこそどんどん書き込んでしまって。
たまにはメールではなく、コメで話すのも楽しいですね。
開くときにワクワクします♪
次にお会いできる時には
「男・亀梨和也の魅力」について、
存分に話しましょう! 朝までコース?
ええ、それが楽しみですから(笑
どんどんと進化して、成長し続ける男、
こんなに目が離せないのは、我が子以上(笑
どうしましょうか・・・
さらに離れられなくなっちゃいますね。
いやん、嬉しい♪

★tonちゃん★
こんばんは、お久しぶりです。
何気ない日常生活や、さりげない風景、そんな些細な事を
亀ちゃんはとても大切にしてると思っています。
自分の仕事が、尋常ではないから・・・
だからこそ、きっと、「普通」を大切にする。
もちろん、「亀梨和也」という部分は切り離せないけど
「特別」な世界ばかりでは身体も心も
きっと限界になっちゃうんだろうな・・・って。
きっと、私のそういう気持ちがいっぱい詰まってる。
「夏の終わり」なんて、特にそうだもんな。
決して、見えない。でも、見てみたい。
そう思いながら私の想像する亀ちゃん、
柔らかく暖かく書けてるかな?
だったら良いのだけど。
そうだね、自分の気持ちを押しつけるのは簡単、
でも、得る物は無いよね、減るばかりだと思う。
相手から受け取ってあげるのも、大事だよね。
ん~、生きるのって難しいわ・・・
でも、素直が1番、私はそう思うな♪
あと4公演、無事に終わりますように・・・

★mi-yuちゃん★
こんばんは。お久しぶりです。
ドリボズ、参加してたんですね?
舞台の上に居る亀ちゃん、まずはライブと違って
探さなくても良いから、正面だけ見える(笑
じっくり見えるってだけでも、とても嬉しいの。
ライブでは、挑発して煽って、色気を振りまいたりして
ちょっとドキドキ、キャーーーって感じかな。
でも、舞台の亀ちゃん、何か神々しい・・・
もちろん、可愛い部分も多かったね。
でも、男らしさを前面に出して迫ってくる。
何とも言えない魅力が満載されてますもの。
小説は、優しい感じで書けてますか?
テーマが「受け止められる男!」ですから(笑
彼氏が出来たら、こっそり教えてね♪

★みぽぽちゃん★
こんばんは。
リカはとても寂しかったから、普通の何気ない言葉が
とてもとても響いてしまって切なくなるの。
和也は、とても素直に正直に生きてるから
何気なく言う言葉でも、リカにはとても重要で・・・
素直って大事だね~、書いてて自分でも反省した(笑
言いたい事って、言わなきゃ伝わらないもん。
「言って」と素直に聞いちゃうのも和也らしくて
そうやって2人が近づいてけばいいと思うんだ。
何話まで続くのか、自分でも分からないよ~
だいたい出してる3~4話先までは出来ていて
その状態で続きを書き進めています。
ん~、終わるのかな・・・、不安になってきた(笑
一気に幸せにしちゃいたいのにっ!!
なかなか結末まで辿り着きそうにありません。
がんばるね!

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