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Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,10

ドリボズも、後半戦に突入しましたね。
カツンのメンバーも続々と観劇してくれて、
あとは誰?、ゆっちだけ来てないのかな?
ゆっちが舞台からイジられる姿を想像すると、
嬉しそうな亀ちゃんの顔まで見えそうで、
私はそれだけで、嬉しい♪
あれ・・・、ゆっちって来てないよね~?
ルポをあまり読まないから、アハハ、確信ないや~


選ばれたからこそ、舞台の中心に居る亀ちゃん。
座長のプレッシャーは、私なんかには到底、分からない。
だけどケガをしても、疲れても、何があっても・・・
アナタなら、頑張れる!!
そう思えるだけで、いいんだ。
だからこそ、迷い無く、「愛してるわ♪」と言える。
自分が自信を持って積み上げてきたモノを、どんどん見せつけちゃえ。

後半も、頑張れ~~!!


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
↓↓ 麗しいクチビルを、ポチッと一押し、お願い致します♪




     【Splash...】 vol,10

「あっっっ・・・」
いきなり、それ以上何も言わなかった和也の両手が、
抱き締めた手をほどくように動きながら、
痛いくらいの力で両方の胸を掴んだ。
後ろから鷲づかみにするような、乱暴な動きに思わず声が漏れる。
パジャマ1枚の薄っぺらな布越しに、和也の大きな手は
容赦なく動いて、クチビルはうなじにキスをする。
その手の動きも、キスも、さっきまでの和也とは違っていて、
強引で少し乱暴で、でもね、ホントは俺も我慢してたって
そう言った言葉のとおり、もう待てないって事を分からせてくれる。

スッと胸から両手を離した和也は、いきなり私の前に回ってきて、
イスに座った私の膝をまたぐようにして、膝の上に軽く座った。
イスに座ったまま動けなくて、目の前で私の膝にまたがった和也は、
少し高い位置から見下ろすように見て、両手で頬を挟むようにキスをする。
そのキスが、何だか、たまらなくて・・・
お互いのクチビルを貪るように、クビを傾けた和也の顔が、
とてもとてもキレイだった。
頬を挟んでいた手が、今度はパジャマのボタンへ伸びて、
クチビルは離れないままで、でも和也の手は急いで器用に、
上から順番にボタンを外す。
言葉もなく、私の吐息と、キスをする音だけが響く・・・

アッという間にボタンの外れたパジャマを、
イスの背もたれから引き抜くように脱がせると、
器用に細長く丸め、キスをしたまま、クチビルは離れないままで・・・
私の両手を後ろへ回し、イスの背もたれの向こうで、
両手を重ねて手首の所を、結んでしまった。
そんなに強く結ばれてないのに、イスに繋がれてる訳でもないのに、
少し身体の自由が奪われるだけで、
どうしてこんなに、ズキズキするんだろう・・・
抵抗なんてする気もないけど、抵抗できないって思うだけで、
もっと好きにしてって、
和也の好きなようにしてって、
そんな気がして、少しだけ嬉しかったりする。
だから、私の身体も反応して、段々と熱くなって、溢れそう・・・

和也の部屋は、そう明るい電球がともっていた訳じゃなくて、
間接照明のような穏やかな柔らかい明かりが、
少しだけ恥ずかしさを減らしてくれてた。
だけど、座った姿勢のまま向き合って、和也は私の膝に乗って目の前で、
手は後ろで拘束されてて、そんな格好でした事がなくて・・・
ホントは、ものすごく恥ずかしかった。
でも、恥ずかしいのは、ドキドキを増やすんだね。
そんな事も、知らなかったよ・・・

「リカ・・・」
優しい声で名前を呼びながら、キスをしていたクチビルを離した。
そうすると思い切り息が吸えるけど、
だけど、クチビルが離れると、声が出ちゃう・・・
「あぁ・・・」
和也のクチビルは休憩もなく、今度は私の胸に吸い付いて、
わざと音を立てるように舐めている。
手は、脇腹や腰を撫でていたり、もう片方の胸を、強く掴んだり・・・
触られた場所から、だんだんと火が灯るみたいに、熱くなる。
サワサワと動く指に身体はゾクゾクして、
鳥肌が立つみたいに、ビクンと反応する。
和也は、手の動きも止まらないような自然な感じで、
気が付けばTシャツを脱いでた。
お互いに上半身は裸になって、そしてもう一度、
キスをしながら抱き締める。
肌と肌が触れ合った時の暖かさが1番好きかもしれないと、
そう思うくらいに、ちゃんと体温が伝わるように抱き締めてくれる。
暖かい、ね・・・

「立って・・・」
抱き締めた腕をほどくと、私をイスから立たせた。
後ろで拘束した手はほどいてくれないまま、
腕を引っ張るように立たせて、休む隙を与えないくらいの早さで、
パジャマのズボンを脱がせる。
そのまま、和也は私を、ダイニングテーブルに座らせた。
「ちょ・・・、ちょっと、待って・・・」
「待たない」
ニヤリと笑う和也の返事は短く、有無を言わせない響きだった。
そんな声を聞いてゾクリとする私は、
やっぱり待てないくらいに、期待してるのかも知れないね。

ダイニングテーブルに、座ると言うよりも腰掛ける感じで、
足は床に付いたまま、手は後ろでテーブルに付け自分の身体を支えた。
のけ反るような姿勢の私にキスした後、
和也は、目の前でしゃがみ込む。
両手が、ゆっくりと何度も太股を撫で回し、
まだ脱いでない下着の上から、焦らすようにソコも撫でる。
「脱いじゃう?」
「やだ・・・」
恥ずかしいからと首を横に振っても、
「だってもっと濡れちゃうよ?」って、
私の意見なんか聞かずに脱がしちゃうんだ。
もう、何も、着てない。
しかも、こんな体制で・・・
どうしたらいいか分からないのに、
身体が熱くて、早くどうにかして欲しくて・・・

しゃがみこんで太股を撫で、舌を這わせながらチラリと私の顔を見る。
撫でられる太股がゾクゾクして、だけど、和也の手はそれ以上進まなくて、
焦らすようにゆっくりと、私の太股を開いていく。
自分でも気付かないうちに自然に、私の両足は大きく開いて、
いつの間にか和也の肩に乗せるよう、片足を持ち上げられていた。

和也はいきなりソコへ顔を埋め、キスをした。
茂みの中の敏感な部分へ、和也の舌が侵入してくる。
そんな事、今まで1度もされたことが無くて、自分でも驚く位の声が出る。
手や指とは、全く違う感触・・・
「やっ・・・、あぁ・・・」
抑えようとしても漏れてしまう声は、和也を悦ばせてるのかも知れなくて、
声をあげるたびに、和也の舌は激しく動き回る。
クチビルでソコにキスをして、舌は這い回り侵入して、
優しいソフトな動きと、激しく乱暴な動きとが交互に繰り返されて、
その度に私はのけ反り大きな声をあげて、息が途切れそうになる。

「もう・・・やっ、あぁぁぁ・・・」
膝がガクガク震え出して、身体がビクンと反応して、
それを自分では抑えられなくなる。
和也の舌は容赦なく動き回り、私の声が大きくなるのを
じっと観察してるように、どうすれば私のツボにはまるか、
どこが好きなのか、どういう動きが感じるのか、
それを確認するみたいに色んな動きをする。
息が、途切れそうになると、わざと動きを弱めたりして・・・
激しくされたり焦らされたり、だけど「もっと!」なんて言えなくて、
でも、自分の足が段々と大きく開かされている事にさえ、感じてしまう。
こんなに恥ずかしい格好をしてるのに、
そんな事まで気持ちが上昇する事を手助けする。
声が途切れて呼吸が乱れて、
身体がビクビク反応するのが、自分でも分かる。
段々と、たまらなくなってくる。
昼間も、そうだった。
だから、身体の中で、昇りつめようとしてる感じが分かる。
イキ、そう・・・

「やだっ、ダメ・・・」
「ココで、イッちゃう?」
片方の手でソコを広げて、もう片方の指先が、
感じて固く尖った小さな突起を、乱暴な動きでピクンと弾いた。
「あぁぁぁ・・・やめ・・・て」
「ヤじゃ、ねぇだろ?」
「イヤ・・・、ソコは、やだっ、あぁ・・・」
たまらない。
息が、出来ない。
自分の身体を、自分で支えられない。
段々と、昇ってるのが自分でも分かる。
あと、少し・・・
もう少しで、イキそう・・・
私の、息をする感覚が短くなって、声の調子が変わるから分かるのか、
和也の舌が、動きを早めた。
動きを早めながら、中心の尖ったモノを強く吸い上げるように、クチビルに含んだ。
吸い上げながら、少し歯を立てて、優しく噛んだ気がした。
「あぁぁぁ・・・」
その動きが決め手だったみたいに、私の身体は簡単にイッてしまう。
ダイニングテーブルに座って、片方の足を持ち上げられて、
そんな格好で恥ずかしい場所を舐められて、それで簡単にイッちゃうんだ・・・
恥ずかしい・・・

それなのに、どうしてこんなに、溢れ出すんだろう?
今朝までは、和也に会うまでは、別世界の事だと思ってたのにね、何でだろう・・・?
身体がビクビク震えて、自分の身体さえ支えられなくて、
息が切れながら和也に寄り掛かる自分の姿が、
イヤって言うほど、女なんだね?
退屈で平凡に進む毎日の中に、女としての私を、
必要としてくれる人は居なかった。
だから、考えないように、暮らしてた。
私はちゃんと、女なんだよね・・・?
和也の前では、どんな仮面もかぶらなくて、いい?
私はただの、「女」で居られる。
そんな簡単な事が、涙が出るほど、嬉しかった。

和也は立ち上がって、自分のクチビルを、太い腕で少し乱暴に拭った。
「ベトベト・・・」
そう伏せた目で言いながら、ニヤリと笑い、
下目線からピタッと視線を合わせるように、私を真っ直ぐに見た。
その目がキレイで、エロくて、いやらしくて、目が離せなくなる。
私の溢れたモノで濡れた和也のクチビル、それがもの凄く卑猥な感じがして、
それでも和也はキレイで、どうしようもなくドキドキしてしまう。
「こういうの、けっこう好き?」
「・・・・・」
好きだと答えればいいのか、それさえ分からないけど、嫌いじゃない。
「答えなくても、濡れ方で分かるけど」
そう言って、またニヤリと笑った。

「足、テーブルに、あげて」
「まだダメ、触らないで・・・」
身体の震えがビクビクと治まらなくて、息も整わない。
何かされると、どうなるか分からなくて・・・
「言うこと聞かなきゃ、ダメじゃん?」
そう言いながら近寄って、両足の間に割り込むように立つと、
左手を伸ばして私の頭を抱え込むように引き寄せて、キスをした。
強引に、抱きすくめられた。

「あぁぁぁ・・・、やだっ、待って、いやぁ・・・」
その言葉は、和也のクチビルで塞がれて声にならなかったけど、
一気に身体が上昇し始める。
和也はキスしたのと同時に、
空いてる右手の指を、私の中へ突き立てた。
「まだ、中がヒクヒクしてる・・・」
そんな和也の言葉も聞き取れないほど、
私の身体は一気に加速するみたいに昇っていく。
一度昇りつめた場所へは、簡単な刺激でもう一度、
すぐにでも行けそうな、そんなムズムズした気持ちになる。
もう、苦しいよ・・・
そう思うのに、和也となら私は、もっともっと貪欲になれる。
欲しい・・・、だから、そう思う。

アナタノ、ゼンブガ、ホシイ・・・
もっともっと、私を、
オンナニ、シテ・・・

昼間に見つけた私のツボらしい場所を、和也は的確に攻めながら、
今度は親指も使って尖ったモノを撫でている。
同時に触られると、それもまた、今まで知らなかった感覚で・・・
多分、人差し指と中指の2本が、私の中で暴れている。
指を広げたり少し曲げたりしながら、中の壁をこするみたいに動き、
親指は固くなった突起を、やさしく撫で回す。
その手をリズム良く出し入れされてると、苦しくなってくる。
「あっ、ダメ、イキそう・・・、あぁぁぁ」
「もう?」
「だって、あぁぁぁ・・・」
溢れた物がいやらしい音を立てるくらいに、
和也の指が動きを早め、私の中でグネグネと動き回る。
「リカ・・・」
そんな時に優しい声で名前を呼ぶから、それだけで気持ちが寄り添う。
「かずやぁ、キスして・・・、あぁぁぁ・・・」
のけ反る身体を押さえ込むようにキスしながら
「ダメッ・・・、あっ、イク・・・」
「大好きだよ?」
「イヤッ、あぁぁぁ・・・」

アナタガ、スキ・・・
ダイスキ・・・
だから、もっと・・・

クチビルを塞がれたままで、息も出来ないまま、
私の身体は簡単に昇りつめた。
もう、身体が壊れそうで動けなくて、和也にされるがままだった。
ビクビクと震える身体を和也に抱き締められて、もう一度キスして、
だけど簡単にイッてしまった自分が、少し恥ずかしかった。
和也は指先を私の中に入れたまま
「すっげぇ締めてるよ」
と、少し嬉しそうに言った。
本気でイクと、中がヒクヒク締めてくるんだよと、
そんな事を確認してるみたいに、しばらくは指を抜かずにいた。
「もう、動かさないでね・・・」
「休憩?」
「うん・・・」
「でも、可愛い、リカ、すっげぇ可愛い」
ゆっくりと指を引き抜きながら、甘い言葉と一緒にキスしてくれる。
何度も舌を絡めて、気持ちを交換し合うみたいにキスしてくれる。
身体に残る頂上の余韻と、少し疲れた身体に染み込むキスに、
ゆっくりと浸かっていたい・・・
そう思った時に、和也はぐったりした私を引き起こした。
「待って、動けない・・・」
私が言うのを無視しながら、手首を拘束していたパジャマをほどき、
「休憩、ナシね」
と、私の腰を押さえながら、自分はまだ履いたままだった、
ジーンズのベルトを片手で器用に外した。
その外し方が少し乱暴で、ガチャっと音を立てて外れるベルトの金具に、
男だって事を感じてしまう。
金具を外すその手に、その音に、
その次の行動を期待して、
ホントは身体の奥が、熱くて・・・

休憩して欲しいという私を、有無を言わせない態度でテーブルに押さえ付け
「後ろ、向いて?」
と、腰を曲げて、両手の肘をテーブルに付けるよう命令する。
ものすごく優しい声なのに、和也の言葉はもう、
私には、命令されてる逆らえない言葉にしか聞こえない。
後ろから私の腰をギュッと掴んで、和也がゆっくりと腰を沈める。
「あぁぁぁ・・・」
空洞を埋めてくれるイッパイになる感じ、
その入ってくる瞬間にたまらなくなる。
「リカ? 気持ちいい?」
舌でイカされ、指でイカされた私の中は、
ものすごく敏感になっていて、和也の腰が動くたびに声が漏れた。
器用に腰を動かしながら、後ろからソッと撫でてくれる髪の毛に、
和也の優しさをたくさん感じて、こんな時に心も満たされていくんだね。

背中を撫でるように這う繊細な和也の指も、
突かれるたびにのけ反る私の首も、
後ろから胸を掴む大きな手の平も、
止める事が出来ない私の喘ぐ声も・・・
絡まり合って、重なり合って、
2人で1つのリズムを作り出してるみたいに思えるの。
触れ合う度に、もっともっと、あなたを知れたらいいのに・・・
このまま身を委ねて、回りの事は気にしないで、
心を重ねて行ければ、いいのにね・・・

和也の身体と腰は、ずっとリズムを刻むように動いて、
その動きは私の身体にも、同じリズムを伝えてくる。

それが、ずっとずっと、幸せな音色なら、いいのに・・・

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コメント

ご無沙汰しちゃってすんません!
kazumi、今朝亀ちゃんと愛し合う夢を見ました(爆)
そんなトコにこのお話、もうkazumi勘違いしそうです(笑)
今日これから亀ちゃんとおデートなのに、どうしたらいいんでしょう!!
素敵な2人のお話、続き楽しみにしてますね。

どうしよう??

明後日です!!とうとう…落ち着きませんし…(笑)
ここまで来る道のりは果てしなく遠かった…
最初、お父さんに話したときは絶対駄目だって言われてて…めっちゃ泣いたよ~~!!!もうどうしようかと思いましたよ~!
こんな家出たろとかマジで思いました~~(苦笑)ひと恋の奈緒状態でしたし…(笑)
無事にお洋服も決まり、あとは指定の電車に乗ればいいだけです…
パパとママに感謝です!!わがまま娘のたった1つの願いを聞いてくれたんだから~~!

私もりかさんのように、和也に愛されたいですわ~~(笑)私、もしこんなことがあったらどうなるよ~~!!←ないから


もう10話まできたのですね。
読んでない所から読ませて頂きましたが、一人で泣くなというような言葉にジーンときました。そんな見透かされた言葉欲しいです。この和也って私の理想かもしれないと小説の中の和也に惚れそうです。和也にも影の部分というか過去とかあるのかなってそんな事を知りたくなりました。
10話も読んでると思考回路が妄想へと働くのでキケンですね(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
容赦なかったり強引だったり、けどリカが望む本能を何だか全てを分かってるかのような愛し方で、ほんとリカが女であることを再度目覚めさせたかのような感じがたまらないですね。
こんなに愛されたいと思いつつ読んでました。欲求不満になりそうでこの気持ちをどこにぶつければいいのやら笑(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

最後にあるように、この幸せもずっとは無いのでしょうかね?ひと波乱あるのでしょうか(>_<)

えり♪さんこんばんわ!!
『ご褒美』・・・大満足です(爆)
ドキドキしちゃいました、Sっ気たっぷりの
和也にヾ(≧∇≦*)〃

強引だけど、どこか優しい。
意地悪だけど、分かってる。

自分のコトだけじゃなく、リカの気持ちを
第一に考えようとする、分かろうとする。
そんな優しさを持ってる和也・・・大好きですe-266

幸せな音色が、変わりそうな雰囲気ですね・・・
何かあったときに和也がどうするか、
そんなところも楽しみです(苦笑)

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えり♪さん~このからだの疼きはどうしたら・・・(爆)
すごいです~今回はダイニングですね!
次はどこで?!

幸せの音が聞こえなくなるんでしょうか・・・
強引なそぶりを見せても、最後はリカが望んでいるようにしてくれる和也ですね!
とても、和也のリカへの気持ちが大きいから、そんなふうにリカを愛せるんでしょうね。
もう1度、恋をするなら和也のような人としてみたい私です(爆)

こんにちは。初めて書かせていただきます。
いつもドキドキしながら読んでます。どうやってコメントしたらいいのかわからなくて(・・?)今もこれでいいのか疑問です。

なかなか更新されないのでどうされたのかなぁと心配になり思い切って書きました。

続きが気になって毎回チェックしてます!
更にドキドキな展開希望です!

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★kazumiちゃん★
こんばんは、ドリボズ祭り楽しんでる?
いっぱい行けて凄いね。
亀ちゃんと、愛し合う夢? いやぁ~ん
それもドリボズ効果かしら?
素敵だった? エロかった?(←興味津々・笑
また、kazumiちゃんもエロいお話し書いてよ~!
そういうのも楽しみにしてるわ♪
エロばかりじゃなく、ここらへんから切ない
モードで書ければいいな~と思ってます。
また、私も遊びに行きますね。

★ともやん★
こんばんは。
もう、行って見てきたんだね。
どうだった? 初のドリボズは満足?
まぁ、きっと骨抜きで帰ってきた事でしょう。
舞台を見て、いっぱい元気を貰えたらいいね。
次を頑張る元気、亀ちゃんから貰えたら幸せ。
その調子で、お仕事探しも頑張ってね。

★葉月さん★
こんばんは、
1人で泣くな・・・って、言われてみたいですよね。
私も、泣くときは絶対に隠れて泣いちゃう。
見せたくないから、見せられる相手っていいだろうな~
10話は、ちょっぴりエロ満載で♪
ん、きっとリカは強引にさらわれたい・・・
誰かに縛られるくらい、かまわれたい・・・
そんな感じじゃないかって想像しました。
もちろん、気持ちも、心も、身体も!
これから、そう波乱は起こりません。多分。
出来るだけ、まったりムードで、ちょいエロで
切ないのを少なめで進めようかと思ってます。
書きながら段々と変わってくるので未定ですが(笑

★みぽぽちゃん★
こんばんは♪
『ご褒美』、こんな感じで満足して頂けて
良かった。ちょいとHなシーンを書くのは
まぁ、それぞれに、お好みもあるし(笑
とても気を使いながら、私の趣味に走り(爆
好きなように書かせて貰ってますね。
和也は、人を見るのが上手いんだろうな~
それだけ真っ直ぐ、見てるって事で!
幸せな音色は、んん・・・・・
変わらなければいいと願いつつ、それじゃ
スパイスの効かない物語りだし~
どうなるか、私もまだ決めかねています。
ただ、エロは好きで(笑
多目で書ければいいのだけど。

★2007/09/24(月) 18:32の鍵コメさん★
いつも丁寧に感想を頂いて、ありがとう。
また、じっくり語りたいですね。
いつでも、何なりと、おっしゃって下さい。

★えりちゃん★
こんばんは。
ウズウズ・・・ 私もどうしたら??
書いてる時って、何度も同じシーンを頭に浮かべて
どうやったら動作とか体勢とか上手く伝わるかな?って
ものすごく悩みながら書いています。
だから、頭の中、和也がウヨウヨ・・・
私の想像するエロい和也が、ウジャウジャ・・・
ヤバイんですよ、いつも何かと闘ってるみたい(笑
波乱があるかどうかは、私もまだ決めかねて
最後は決まってるけど、味付け段階です。
私も、もう1回恋したいな~
あっ、してるんだった。最強の男に♪  ね?

★あいちゃん★
こんばんは。コメントありがとう。
いつも立ち寄って下さってるんですね?
嬉しいです、初コメもとっても有り難いです。
ゴメンなさい、いつも不定期な更新で・・・
今回はちょっと連休も重なり、忙しくて、
ついでにちょっと、私も凹み気味で。
小説も、今回は書きながら更新してるので
書く時間がなければ続きを出せない・・・
そんな、適当な状況で書いてます。ゴメンね。
ん~、ドキドキさせられるか自信ないよ~
でも、頑張って続きも書きますね。
また遊びに来て下さい。どうぞ、よろしく♪

★2007/09/26(水) 17:24の鍵コメさん★
そちらへお返事を書かせて頂きます。
とにかく、楽しんで来てね。
感想も楽しみに待っています。

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