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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,8

何だか怪しい天気が続いています。
晴れてると思ったら、いきなり夕立のように降ってきたり。
台風の影響なんだろうけど、せっかくの休日なのに家でゴロゴロ・・・

溜まったHDD内と、山積み雑誌の片づけでもしようかな~
これも立派なオタ活動ですね。古い雑誌を見てるだけで手が止まるけど(笑

2年半前の、平成ドリボの雑誌(ファイル)を出してきて眺めてました。
顔も髪型も小田切竜に近いし、とても細くて華奢な身体ですよね。
ずいぶん変わったな~と、最近の舞台雑誌と比べています。

今日も元気で、頑張ってね!!


コメレスも出来てないですね。ゴメンなさい。

続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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     【Splash...】 vol,8


自分の部屋に帰ると、昼からずっと動き続けていたクーラーが、
寒いくらいに室内を冷やしていた。
冷えた室内は、身体の火照りを冷ますようで心地よいのに、
でも何だか、この部屋にはもともと暖かさなんて無かったと、
和也の部屋とは全く違う印象を受ける。
私たち夫婦の部屋に、温もりや暖かさは無い。
こんな温度が、ちょうどいいのかもね・・・
置いたままの携帯電話が赤い点滅を繰り返していて、
見なくても分かるメールが届いてる。
 ~今夜は接待で遅くなるから、こっちで寝る~
用件のみの、気持ちの無いメール。
 ~分かりました~
と一言だけ返信をして、フッとため息が出た。
帰らないのなら夕飯はいらないし、
洗濯物を取り込んでたたむと、他にする事もなかった。
自分の夕飯1人分なら作る気もなくて、
暖かいコーヒーを淹れて、牛乳を少し垂らした。
主婦なんて、こんなもんなんだよね、
コーヒーに牛乳なんてお洒落じゃないし、所帯じみてる。
だけど、カフェオレ風って勝手に決めて、家でゆっくり飲むなら
何だかホッと出来る味のコレが、1番好きだった。
主人は、コーヒーに牛乳なんて受け入れない。
だけど、和也なら何と言うだろう・・・?
自分が好きじゃないとしても、バカにしたり拒否したりしないと思う。
そんな事を考えるだけで、なんだか嬉しかった。
嬉しいけど、寂しかったり・・・
寂しいのに、どこか、ポカポカしていたり・・・
ゴハンなんか何でもいいやって思いながら、カフェオレ風と一緒に、
買っておいたパンをかじるみたいに食べてた。
1人でぼんやり何も考えずにテーブルで頬杖をついて、
大好きだから買った少し甘いクロワッサンをかじる。
何か考えると胸が一杯になりそうで、わざと心を無表情にして、
今日は早く寝てしまおう、そう思って次はシャワーを浴びた。
1人だと面倒で、湯船にお湯をためずシャワーだけで済ませてしまう。
だけど、裸になって身体を洗い始めると、あちこちに残る指の感触や、
クチビルの温度、耳元に聞こえた甘い言葉や、囁くような吐息、
さっきまで私の身体に触れていたすべての物が、
あまりにもリアルに思い出されて、切なくなった。
私の中をいっぱいにして埋めていた、なまめかしく動く和也のモノが、
どんなに熱かったか思い出すと、身体が火照ってくるのが分かる。
身体と心は、切り離せないね。
心が欲しいと思ったら、身体も同じように熱くなる。
そんな、当たり前のこと、今までわざと考えないように、
通り過ぎてしまうのだと思ってた。
私の人生なんて、そんなもんなんだ・・・って。
たった1度でも知ってしまうと、知らなかった自分が寂しくて
2度とその場所には戻れない気がして、
昨日までの私とどこが違うのだろうと、鏡を覗き込む。
何も、変わらない・・・
でも、身体の中では、何かが変わってるのかな・・・?
和也は今、何してるだろう?
ちゃんとゴハンを食べたのかな?
次はいつ、会えるんだろう・・・?


シャワーから出るとパジャマを着て、
冷たいお茶をグラスに注いで、携帯を持ってベランダに出た。
夏の夕暮れの、まだ気温が下がり切らない生暖かな風と、その匂いが何だか好きで、
オレンジ色と藍色が交ざり合うような空が好きだった。
空を見上げてると、何だかね・・・
色んな事を、思ってしまう。
和也の年齢を聞かなかったけど、下手したら一回りくらい若いかも知れない。
仕事は、何をしてるんだろう?
若いのに、1人で住むには広い部屋だし、そう安くない。
段々と暮れて行く空を見てると、まだ白く見える星が現われて、
藍色の割合が増えるたびに、黄色く見えるようになってくる。
いつも、そんな事を不思議だと思い、当たり前の景色をキレイだと思う。
結婚した頃、ベランダから星を見ようと、主人を誘った事があった。
見下したようなバカにしたような目で、何とか言い訳をして断られた。
それから、二度と誘う事は無かった。
他にも、似たような話はたくさんあって、それがあまりにも良く聞く
「価値観の違い」なんだって事に気付いた。
もう、その距離を縮めようだとか、修復しようだとか、
そんな事はとっくに諦めてしまった。
そんな、もんなのかな・・・
段々と黄色い星が増えて、月の形がくっきりしてくる。
今夜は、細長く尖った、キレイな弧を描く三日月だった。
こういう時間、なんだか懐かしい記憶と重なるみたいに、切なくなる。
私がまだ小さくて田舎に住んでた頃、蚊取り線香に火を付けて、
ウチワを振りながら、お風呂上がりに縁側で涼んだりした。
そんな、田舎の景色がすごく懐かしくて、暖かな時を思い出したりして・・・
あの頃と、風の匂いは、変わってないね。
星の色も、月の存在感も、何にも変わってないのに、
私だけが醜く汚くなってるようで、
だから、変わらない空を見上げるのが、大好きだった。

こんな、切なくなる夜は、1人で色々と考えよう・・・
和也に出会ったことが、私にとって何の意味を持つのか、
それがどんな未来を描くのか分からない。
幸せになれるなんて、思ってない。
私に、和也との未来があるなんて、思えない。
でも、出会ってしまった・・・
こんなに短時間で、こんな気持ちを貰った事なんて、1度も無い。
ただ、好きだって思った。
ただ、それだけ・・・
空を見上げて和也を思い出すと、泣きそうになる。
誰かを好きになるとそれだけで切ないのに、
未来のない恋は、もっと切なくなるね。

ふと手の平で、音の鳴らないよう設定した携帯がブルブルと震えた。
小窓には、さっき自分の部屋に帰ってきて、
何をするよりも先に登録した、和也の名前が表示されてた。
ドキッとして、キュンとなって、身体の中が少し熱くなる気がする。
携帯を開くと・・・
  ~いまリカは、何を考えてる?~
と一行だけ。
でも、大きな空白を段々と下へ下がると、
  ~会いたい。
   いっぱい話したい。
   キスしたい。
   抱き締めたい・・・~

和也から届いた1件目のメール、記念すべき第1号メールは、
涙が出そうなくらいにストレートだった。
こんなメール、貰った事なんて無い。
「好きだ」という言葉はどこにも無いのに、気持ちが伝わって来る。
「会いたい」と、それだけでいいと思うくらい、
ストレートな言葉だって感じる。
なんと返事をしようか迷いながら、
  ~会いたい。
   もっと話したい。
   キス、したいよ・・・
   抱き締められたい・・・~

全く同じ事を思っていると伝えたくて、和也の言葉を借りたような返信を送る。
伝われば、いいな・・・

そう思いながら送信ボタンを押し、「送信完了」と
見慣れた文字が画面に現われた時、少し遠くで、
だけどすぐ近い位置で、携帯電話が鳴っていた。
ドキドキ、する。
和也はもしかして、ベランダに居るの?
私の携帯は音を出してないから、気付いてないのかしら?
すぐ近くで、「会いたい」と想いながら、送ってくれたの?
同じように暮れてゆく空を見上げながら、私に「会いたい」と思ってくれたの?
切なさが込み上げるみたいに、誰かが私を想ってくれる暖かさに、涙が出た。
泣くつもりは無いのに、涙がポロポロ溢れて、なんだか苦しくなる。
また、手に握り締めた携帯が震えた。

  ~俺と同じ事、考えてんだね。(^-^)v
   いつ会えるか、連絡してくれたら合せるよ。待ってる。

   PS さっきの、指切り
   1つ言い忘れた。

   もう、1人で泣かないって、約束すんだよ?~

 
1人で、泣かない・・・?
どうして、そんな言葉をくれるんだろう?
私はそれだけで、やっぱり泣けちゃうんだ・・・
暖かい言葉をもらうと、どうしてこんなに切なくなるんだろう?
私はこんなに、泣き虫じゃなかったのに。
色んな事を我慢するのは、慣れてたのに。
優しくて暖かな物に触れてしまうと、
もっともっとソコに浸かっていたいと思ってしまう。
今まで無くても平気だったのに、1度溶け出した気持ちは
もう固められなくて、どんどん流れ出してしまう。
たった1行のメールの文字が、もっと私の心を溶かして行く・・・
込み上げてくる気持ちを抑えられなくて、
どうすればいいか分からなくて、メールじゃなくて電話を鳴らした。
やっぱり、すぐ隣りのベランダで、着信音が聞こえる。

ほんの1コールで、「もしもし・・・、リカ?」と、
愛しくてたまらない、甘い声が聞こえる。
「電話して、大丈夫なの?」と、主人が居る事を
気遣ってるような言葉を、少し小さな声で言った。
「ねぇ、それじゃ泣きたい時は、私はどうすればいいの?」
涙混じりの声に、和也が気付かないはずもなく
「リカ・・・、泣いてんの?」
と、少し心配そうに聞いて来る。
「和也、ベランダに居るよね?
メール送ったら、すぐにそっちの着信音が聞こえたの。
すぐ近くで、同じ事を思ってるって、そしたら切なくて会いたくて。
何か泣きそうになったのに、なのに、1人で泣くな・・・って、
そんなの誰にも言われた事ないもん。
優しい言葉は、切なくなっちゃうね」
呆れられるんじゃないかと思って、出来るだけ泣かないように話した。
さっきまで一緒に居たのに、逢いたくて泣けるなんて子供みたい。
だけど、逢いたい。
抱き締められたい。
こんなに、こんなに、欲しい物はない。

隣りのベランダで、ガタンと物音が聞こえた。
「リカ? リカもベランダに居んの?」
「うん・・・、ずっと居たよ」
「ご主人は? 1人なの?」
「うん、今日は帰らないんだって・・・」
私の部屋は角部屋で、その隣りが和也の部屋で、
和也の部屋の向こうにはエレベーターが設置されていて、
2件だけ隔離されたような造りのマンションだった。
ベランダは繋がっていて、低めの壁と、
その上には目隠しになるようなパネルで仕切られている。
声を聞く事は簡単で、大きな物音も聞こえる。

電話は、突然にプチッと切れて、どうして切ってしまうのだろうと
思う時間もないほど急に、ガタンと物音が聞こえて、だから振り向くと・・・
「キャッ、何やってるの!、危ないわ、やめて!」
和也は、ベランダの仕切りを乗り越えて、飛び込んで来た。
一瞬の、出来事で・・・
だけど、和也には羽があるの?と思えるくらいに、
鮮やかに危な気なく、私の部屋へふわりと着地した。
あまりにも突然で驚いて、私はその場に座り込んで、
腰が抜けたみたいに動けなかった。
心臓が、止まりそうなくらいに、驚いた。
何て事を、するんだろう?
何て、無茶な事を・・・
今度は驚いて、和也が無事な事に安心して、涙が出た。
「げ・・・、玄関から来れば、いいじゃ・・・」
いいじゃないの、驚かせないで!!と言おうとしたのに、
鮮やかに着地をした後、何の迷いもなく私に駆け寄り、
座り込んでた私を抱き締めた。
頭を抱えるように撫でながら、優しくフワリと
包み込むようにしながら、強い力でギュっと抱き締めた。
「どうして、そんな危険な・・・」
「リカが、泣いてたから」
和也のたった一言に、心が震えた。
抱き締められているのは身体だけじゃなく、心を抱き締めてくれてる。
愛しさと切なさと、言葉に出来ない想いが私の心を暖かくする。
「落ちたら・・・、落ちたらもっと、泣くわ・・・」
「そっか、ごめんな」
謝ることなんか無いのに、優しい声でごめんなと言いながら、
私の顔を自分の胸に押しつけるよう、強く抱き締めてくれた。
フッと、身体中の力が抜けるみたいに、包まれるような安心感が広がる。
優しい、腕だね。
暖かい、よ・・・
また、泣けそうだよ・・・

「リカ、携帯は?」
私を抱えるように抱き起こして、そんな事を聞く。
携帯は、左手に握ったままだった。
「持ってる」
「んじゃ、家のカギは?」
私の手をギュッと握って引っ張りながら、
勝手にどんどんとリビングへ入って行く。
「カギは、玄関にあるけど・・・?」
ホントだ、俺んちと造りが逆だな~なんて言いながら、
だから勝手が分かるという感じで、ベランダに鍵をかけ、
私の腕を引っ張り玄関へ向かう。
靴箱に置いたカギを握り「これ?」と聞くから、「うん」とうなづく。
「取りあえず、カギ閉めて携帯持ってたら、大丈夫じゃね?」
「・・・何、が?」
「俺んち、連れてく」
「えっ?」
「俺が、眠れそうにねぇから・・・」
和也はドアを開け、自分が先に出ると廻りを見回した。
「誰も、いねぇよ」
と言いながら、強引に手を引きドアを閉めた。
カギは、勝手に閉まる。
強く握った手を離さず引っ張りながら、
「ちょっと待ってよ」と言うよりも先に、
「ひとりには、させたくねぇ、だから、連れてく」
少し照れ臭そうな和也の背中、
私の手を引く強い腕が、涙で滲みそうになる。
今すぐその胸に、飛び込みたい・・・
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いいなhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AE.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AE.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">リカさん~和也のリカへの愛情がすごい伝わってきますhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9A0.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">1人で泣かないでとか本当に言われてみたいhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F991.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">ずっと1人でピーピー泣いてる私にとったらhttp://blog55.fc2.com/image/icon/i/F99F.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">笑

今でもしょっちゅう和也のことで泣けてくる痛い私http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9AE.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">http://blog55.fc2.com/image/icon/i/F9A0.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">笑

こんばんわ♪
キュンキュンしながら読んでます(笑)
和也の言葉は胸に響きますねe-420
「リカが泣いてたから・・・」
実際1人で泣いてる時にそんなこと言われたら、
余計泣いちゃいます(苦笑)
その後のちょっぴり強引なところは、年下らしいのかな?

どんなに頭では分かっていても、惹かれあっちゃう時って
あるんですねe-266
惹かれあう2人、いつも続きが気になっちゃって(笑)
無理せず、更新頑張ってくださいe-271
楽しみに待ってますv(≧∀≦)v

最近携帯から見るのが趣味になっています(笑)
それも・・深夜に(爆)
前のエントリーのドリボズ感想・・見てないんだ。自分の目で見たあとにえり♪ちゃんの感想が見たくってね~。マニアックでしょ?(笑)

この回の情景好きだな~~。
二人がベランダでそれぞれを思いながら、いる光景が・・なんか素敵だな~~って・・。
私の中にはもう、二人のいるマンションができあがってましたが、1つの階には2世帯なのね~。それは予想外でした。ちょっと自分の中のマンションの構造を変えなくてはいけません(笑)
「心が欲しいと思ったら、身体も同じように熱くなる。」その一文が大好きです。


★2007/09/16(日) 18:23の鍵コメ、Mさん★
こんばんは。初めまして。
小説を読んで下さっても、スーっと通り過ぎてく方が多い中で、
わざわざコメントを残して下さったこと、感謝します。ありがとう。
以前から読んで下さってたんですね。嬉しいです。
今回の設定は和也も一般人で、こんな事があればいいなぁ~、
こういう和也も見てみたいな~、そんな思いで暖めていたモノです。
共感して読んで下されば嬉しいです。
年齢は私も、ほぼ同じようなもんです(笑
ドリボズ、私も初参戦は1人でした。
自分の想いだけに閉じこもって静かに鑑賞してました。
楽しみですね、いーーーっぱい焼き付けて来て下さい。
またお暇な時には、お立ち寄り下さいね。

★ともやん★
こんばんは、ちょっと久しぶりだね。
お仕事はそろそろ決まりそうですか?
頑張って長く勤められる所が見つかればいいね。
ドリボズ参戦も、もうすぐなんだよね?
楽しんできて下さい。
小説、いつも読んでくれてありがとう。
リカには限りなく優しい和也、
置き換えて読んでみて下さい。

★みぽぽちゃん★
こんばんは、いつもありがとう。
楽しみにいつも覗いてくれてるのかな?
それなのに、更新が遅くてゴメンね。
続きを書く時間がなかなか取れなくて、
そろそろ焦ってきました。追い込まれてます(笑
キュンキュンして下さって、ありがとう。
色んな和也を書けたらいいなぁ~と思います。
強引だったり、可愛かったり、甘えてみたり、
だけど、たぶん今回は強引さが大きいかしら?
それよりも、「心の大きさ」って感じで書きたいな~
なんて思うのだけど、なかなか上手くは書けません。
惹かれ合う2人、みぽぽちゃんの理想に近ければいいな~
続きも頑張りますね!

★mimichichiちゃん★
こんばんは。
mimiちゃんの遠征も段々と近づいて来てますね。
私の感想なんか、ホントに単なる感想で・・・
それに舞台は、毎日のように変化してるだろうし、
mimiちゃんが見る頃にはかなり違ってたりして。
初の舞台、まずは自分の目で見る!!
とっても素敵な事だと思います。
私もね、実際は人がどう感じようと、どう受け止めようと、
私が見て、私が感じる亀ちゃんが全部!だと思ってる。
だから、mimiちゃんはmimiちゃんの目で見て感じてくるのが
1番良いと思います。たぶん、それが全部なんだろうな~
楽しんで、もっともっと惚れ直して来てね。
感想を書いて下さったら、読みに行かせてもらいますね。
小説も、いつも読んで下さってありがとう。
身体と心って、やっぱり切り離せないものだよね。
どっちも欲しいし、どっちも満足しなきゃ足りない。
お互いがそう思えたら、ホントに素敵な関係かな~なんて。
また頑張って、mimiちゃんの心に残るような言葉を
綴れたら良いな~と思ってます。いつもありがとう。

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