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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,6


【DREAM BOYS】 初日公演
無事に終了したようで、おめでとうございます。
最終日までとても長い、亀ちゃんの孤独な戦いが始まります。
自分との、戦いです。
見守ることも手助けすること何も出来ませんが、
ただ無事に千秋楽を迎えられるまで、毎日祈っています。
頑張って!!  精一杯に頑張って下さい。
これぞ、カズヤ!という姿を、見せつけてくれれば嬉しいです。

さてさて、初日に参加したお友達から感想を頂きました。
ただ、「素晴らしかった!!!!」と言う事です。
初日の緊張もあるのか、セリフを間違えたり噛んだり、
そういう場面も何度かあったようで、でもニコニコと楽しそうで。
空中技の時にも、少しロープが絡んだようですが、
何とか無事に新しい技も披露する事が出来たようです。ホッ
ネバアゲ、ル・シエル、Will be も、コウキと一緒に
歌ってくれたようで、ショータイムも色々と楽しめそうです。
漫画コンのソロ、あの白いシャツでまた聞かせてくれる・・・
それだけでも嬉しい。是非もう1回見たかったです。
幕間の休憩も30分あるそうで、ゆうに3時間かかるという感じ。
通路も何度か通ってくれるようなので、角席の方はラッキーだね。

私の遠征も近づいてきました。ドチドチ♪
普段はホントにジーンズが大好きで、スカートは滅多に・・・
って感じなんです。ジーンズを格好良く履く女性に憧れるんだ~
なんて、そんな服装しか持ってないのですから、まずは洋服です。
何を着ようか考えるだけで大変で、それだけで痛い出費です。
帝国劇場に添わぬ服装はしないよう、やっぱり気を使いますね。


それから、1日遅れてしまいましたが、
ゆっち誕生日おめでとう。
グループ最年長で、だけど1番にいじられるゆっち。
ゆっちが居てくれたからこそ!!って事が非常に多い、
とてもヤンチャなグループですから、苦労もしてるよね。
陰での努力と苦労は、本当に有り難く思うし、大好きです。
声には出さない、ゆっちの小さな今年の目標が、
来年の誕生日には叶えられているよう、心から願ってます。
どうか、ゆっちの心が、絶対に折れませんように・・・


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
↓↓ 麗しいクチビルを、ポチッと一押し、お願い致します♪




【Splash...】 vol,6


今まで裸で話し合っていた事は、気持ちを確かめ合ったり盛り上げたり、
何だかドキドキしてた私をリラックスさせるため、
そのためにゆっくりと急がないで、徐々にこの雰囲気に
慣れるよう必要な会話だった、そんな気がする。
だから、そんな事にでも、ありがとう・・・って思うんだね。

「あっ・・・」
突然、空いてた右手が、左側の胸を少し乱暴に掴んだ。
手の平で包むように掴んだら、今度は指先で先端をギュッっと摘む。
一気に、神経がソコへ集中する。
和也は少し姿勢をズラすと、何も言わずにもう片方の胸を口に含んだ。
キスをして舌を這わせて、吸い上げたり歯を立てたり。
和也の右手とクチビルは、それぞれに連動したみたいに、
でもバラバラな動きをするから、たまらなかった。
ギュッっと強く指先で摘みながら、反対の胸は、
柔らかな舌が這うように優しく動いてた。
「どっちの胸が、気持ちいい?」
「わ・・・、分かんない、あぁ・・・」
「ちゃんと答えるって、約束だろ?」
そんな事まで、聞かれるなんて思ってなかった。
私の身体に、聞いてるんだ・・・?
反応を見て、ちゃんと私の顔を見てる。
「どっちも、好き。たまんない・・・」
「ふぅ~ん、欲張りだな」
そう言いながらニヤリと笑って、何だかとても色っぽい顔をした。
指先で弾くように触ったり、転がしたり摘んだり、
クチビルと舌は別の生き物みたいに這い回ったり、
強かったり優しかったり、少し痛いくらいだったり・・・
自分の胸がツンツンと尖って痛いくらいで、
ほんの少しの刺激にさえ、溜め息や喘ぎ声が出てしまう。
「あぁぁ・・・」
自分がこんな声を出すのかと、どこか遠くで聞いてるみたい、
だけど、自分では抑えられないのが不思議だった。
声は、抑えたくても抑えられないもんなんだって、そんな事に初めて気付く。

フッと突然、両方の胸を開放すると、和也のクチビルは首筋を這い出した。
やっぱり私の両手は離してくれなくて、頭の上で掴まれてた。
首筋を這っていたクチビルと舌が段々と動いて、耳元まで来ると、
「もっと、リカの声が聞きたい」なんて、ゾクゾクするような声で囁く。
和也の声は、私の耳も身体も、とろけさせるみたい。
右手の指先が、今度は脇腹をなぞり始める。
人差し指1本で、ツゥーっと身体のラインをなぞっていく。
脇のくぼみから腰骨のあたりまで、ゆっくりと微かに
触れるくらいの弱い感触で、じわじわとなぞっていく。
首筋を這っていたクチビルも、同じようなラインをなぞりながら、
決して強い感触じゃないのに、何だか身体の中が
ビリビリと痺れるように思ってしまう。
脇腹をなぞっていた指は腰の周りで円を描くように動くと、おヘソの上を
通り真っ直ぐと上へ向かいながら、胸の谷間をじわじわとなぞっていく。
人差し指、たった1本・・・
それがどうして、こんなにズキズキするんだろう?
微かに触れるだけなのに、私の感覚はいつもの倍に
なってるのかと思うくらい、我慢が出来なくて吐息が溢れる。
和也は平気な顔で、妖しい顔で見てる。
見られてる事は恥ずかしいのに、でも和也の目付きは
色っぽくてドキドキして、吸い込まれそう。
「指先の感触、好き?」
「す・・・き・・・、あぁっ」
「クチビルと、どっちがいい?」
「そっ、そんなの、分かんない」
「分かんないばっかじゃ、ダメじゃん?」

胸元をなぞっていた指先が鎖骨を撫で、
首筋を這い上がるように動くと、そのまま私のクチビルをなぞる。
吐息を止められない私のクチビルを、まるでその吐息を
指先でも感じているような雰囲気で、なぞりながらもてあそぶ。
意外と太くてガッチリした指は、見掛けとは違ってものすごく優しい動きをする。
和也の指先が、クチビルの中まで入って来ると、どうすればいいか分からなくて、
和也はそんな戸惑ってる私を見て、少しだけ笑った。
「ねぇ、リカ?」
「ん・・・?」
耳元で名前を呼ばれると、なんて甘い感覚なんだろう?
名前をちゃんと呼ぶだけで、それは、甘い愛の言葉みたいだね。
だから和也はそれを知っていて、
わざと耳元で囁くように呼んでる、そんな気がした。
名前を呼びながら、捕まえていた私の両手をほどき、
そっと右手を掴むと、「キレイな、指だよね」って
かすれた声で言いながら、私の人差し指を口に含んだ。
そんな事をされたのは初めてで、どうしたらいいか分からなくて、
慌てて手を引っ込めて隠してしまいたくなる。
だけど、もっと強い力でギュッっと掴まれた手は逃げられなくて、
目を逸らさない和也の視線にも、絡められるみたいで動けなくなる。
私の指をペロッと舐める和也の舌がいやらしくて、
でも目を奪われたみたいにずっと見ていたくて、
指先までちゃんと私の身体の一部なんだって事を実感してた。
だって、たった1本の指でも、ちゃんと感じる・・・
そこから熱が広がるみたいに、ドキドキするんだもん・・・
和也は指先を見ずにずっと私の目を見ながら、
人差し指を舐めるのはやめないで、たった1本の指でも愛しいよと、
そんな事を伝えてるみたいに、キスを繰り返す。

「ねぇ、リカ・・・?」
こんなドキドキしてる時に、どうしてこんな甘い声で囁くんだろう、
そう思えるような声で和也はもう一度名前を呼んだ。
「・・・・・」
ズキズキして返事が出来なくて、私はどんな顔をしてたんだろう?
気持ちが寄り添われて、素直な和也の言葉も行動も切なくて、
ドキドキしながら苦しくて、分からないけど泣きそうで、
だから、キスして欲しかった。
壊れるような、キスして・・・
甘い言葉と、甘いキスが欲しい・・・
愛されてるって感じさせてくれる、キスしたい・・・
和也が欲しくて、愛が、欲しい・・・
「リカ・・・?」
和也は、同じように何度も、優しい声で名前を呼ぶ。
「キス、して・・・」
「ん? どこに?」
そんな事を言いながら、和也の手は身体をなぞるようにして段々と、
今まで触ってくれなかった身体の中心を目指して、意地悪な動きを続ける。
我慢が、できない。
「ねぇ・・・」
キスをせがむみたいに、それ以上の事も早く!と願うみたいに、
和也の首に両手を回すと、和也はちゃんと私の目を見て
真正面で向き合って、キスをしてくれる。
こんなに、暖かくて柔らかいクチビル、今まで知らなかった。
和也の体温を、クチビルだけでも感じられる。

「あっっ・・・」
だけどその時、和也の指が大事な場所を探し当てたみたいに、滑り込んできた。
電流が走るみたいに、思わず声が漏れる。
ずっと待ってたみたいに溢れてるって、自分でも気付いてた。
「あぁ・・・」
和也の指が溢れた物を絡めながら、いやらしい音を立てて滑らかに動く。
クチビルへキスを繰り返しながら、「リカ・・・」って名前を呼びながら、
和也の指は容赦なく動いて、私の声が大きくなる瞬間を
見逃さずに探ってるみたいに、いろんな動き方をする。
私の吐息が大きくなる瞬間、
「ここ、好き?」
「こっちが、いい?」
って耳元で囁きながら、私の反応を楽しむようにキスしながら顔を見て、
まだ余裕があるような意地悪な顔でニヤリと笑う。
ギリギリなのは、私だけ?
我慢できないのは、私だけなの?
頭の中で考えた事が通じたみたいに、和也は私の手を握って導くように
「俺のも、握って・・・」
と、少し切ない声で訴えるように言う。
その顔がたまらなくて、何でもしてあげたくて、
もっともっと切ない顔が見たくて、ギュッっと手の平で
包むみたいに握り締めながら、少しだけ手を動かしてみた。
「あっ・・・」
男の人が、こんなに色っぽく喘ぐなんて知らなくて、
キレイな顔に浮かんだ眉間のシワが、あまりにも愛しくて・・・
手の平の中で、ドクドクと脈を打つみたいに力強く、
私の手を跳ね返すようにビクンッと反り返る。
「リカ、ダメだよ?
リカの顔、見てるだけで、ヤバイよ。やっぱ、離して・・・」
「ココに、キスしたい」
手を離したくなくて、もっと和也を感じたくて、今まで1度も
した事が無かったけど、和也のソレを口に含みたくて、布団にもぐろうとした。
「それはまた、次で、いいよ」
と言いながら拒否して、私の手の平を剥がすように
「もう、ヤバイから・・・」
と、吐息を漏らした。
こんなに色っぽくてキレイで、妖しくて苦しそうな顔を、
男の人が見せてくれるなんて、本当に今まで知らなかった。
相手も感じてるのが分かると、自分も感じる、
だから相手を想って身体を絡めると、そう言った和也の言葉を実感する。
和也は、1つもウソを言わないんだね。
それを、私に、教えてくれるんだね・・・

だけど、その瞬間に仕返しをするみたいに、
2本なのか3本なのか分からない和也の指が、
私の中の、1番深い場所へ滑り込んで突き刺さる。
「あぁぁぁ・・・」
何のためらいもなく突き刺さる指は、それでも、滑らかに妖しく動いて、
色んな所にツボがあるんだよと、和也の指が教えてくれる。
私の中で何本かの指が暴れながら、喘ぐ声と吐息が抑えられない
私のクチビルを、和也のクチビルで塞がれてしまう。
苦しい・・・
息が乱れて、和也の身体にしがみつきながら、腕を絡めて
クチビルを絡め合って、お互いの存在を確認し合うみたいに抱き合う。
「あっっっ、いやっっ」
「ココ?」
その瞬間に、和也がニヤリと笑った気がした。
突然、私の中で暴れていた指先が、大事な場所を探り当てたみたいに電流が走る。
今まで知らなかった感覚が、身体中をビクンと震わせ、抑えられない声が漏れる。
変な、感覚・・・
何、これ・・・?
私の身体じゃ、ないみたい・・・
「ココが、いいんだ?」
「やだっ、いやだっ和也・・・、変に、なる・・・」
「ヤじゃなくて、イイんだろ?」
ピンポイントで探り当てた秘密のツボを、和也の指が強く撫でながら擦ると、
今までに感じた事のない感覚と、自分がどうにかなってしまいそうな気がして怖くなる。
自然と足に力が入って閉じようとするのに、何だか逃げようとするのに、
和也の足が私の足に絡んで来て、強い力で段々と大きく開かされてしまう。
ホントに、変に、なりそう。
「やだっ・・・、あぁ・・・」
声が、抑えられない。
止めたくても、止められない。
「リカ? ちゃんと中で、イッた事ある?」
もう声を出せなくて、吐息しか出てこなくて、
答える事も出来なくて、首を左右に振りながら、
「NO!」という事だけを伝える。
そんなの、知らない。
イクなんて、分からない・・・
でも、和也の指は、止まらない。
「もっと、声出して、いいよ? 俺がちゃんと、イカせるから・・・」
耳元で囁く声を、意識が遠のく感じで聞いてた。
私の声が大きくなるにつれて、指の動きは強く早くなり、
何だか無意識に逃げようとする私を、和也が抑え込むように、
とても強い力で、でももの凄く暖かな手で、ギュッと抱き締めた。
どうにか、なりそう・・・
息が、出来ない。
変に、なる・・・

「リカ?、イッっていいよ・・・」
どこか遠くで和也の甘い声が聞こえて、
でも、そこからあまり、記憶がない。
自分に何が起こったのか分からないまま、身体中が壊れそうになって、
でも、涙が出そうに暖かくて、ただ和也を愛しいと思ってた。
ぐったりとした私の頭を撫でるようにキスして、
「中がすげぇ締めてるから、ちゃんとイケだだろ?」
と、そんな事を聞く。
そんなの知らないから、答えられない。
ただ、離れたくなくて、抱き締めていたくて、首筋の甘い香りに包まれていたかった。
体温を肌で感じていられる距離は、どうしてこんなに私を安心させるんだろうね?
もっと、もっと・・・
愛されたくて、抱き締められたい。
私はさっき産まれて初めて、ちゃんと愛されて、イケたんだよね?
知らなかった感覚を、和也が教えてくれた。
だけど、もっと・・・
離れたくない。
今、私を抱き締めてる、この人を全部、欲しいと思う。
優しい顔で笑う、目の前にいる人を、誰よりも必要だって感じてた。

「大丈夫? ちゃんと息してる?」
少し笑いながら、冗談交じりで言いながら、
私の両足を開くように身体を滑り込ませて来る。
足を少し持ち上げるようにして、自分の膝を潜り込ませて、
両手で私の頬を包み込むみたいに、キスをした。
何度も何度もキスをしながら、「俺も、限界・・・」と、
ゆっくりと腰を沈めるように、私を抱き締めながら侵入してくる。
「あぁ・・・」
入って来た瞬間から、身体がビクンッと反応した。
指と違って、太くて固くて、だけどもっともっと暖かくて、
イッパイになってキツく空洞を埋める感じが、たまらなかった。
敏感になってたソコは、入って来た瞬間から、何だかもうイキそうで辛くて
「もう、ヤダ・・・、やめて、変になる・・・、あぁぁぁ・・・」
そんな事を言って、和也にしがみついてた。
「変になって、いいから・・・」
腰の速度を早めながら、私の肩を抑え込む手に力を込める。
太くてガッチリとした腕に押さえられて逃げ場もなくて、貪るように
キスをしながら、和也の額から落ちた汗が、私の頬を伝って流れた。
その一粒が、あまりにも暖かくて、泣きそう・・・

「リカ? 今度は一緒に、イクんだよ・・・」
かすれた低い声はゾクゾクして、
下から突き上げるように動き始めた和也の腰に翻弄されて、
私はそこから何も覚えていなかった。
それでも、耳元で何度も囁く、
「大好きだよ・・・」って言葉だけ、
それだけはちゃんと、忘れずに覚えてる。

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こんばんわ♪
DREAM BOYS、無事初日、今日と終わったようでよかったです!!
きっとキラキラな亀ちゃん、全力投球で頑張ってるんですねe-271

もぅテンプレにも亀ちゃんがいるから、
頭の中で和也とリンクして、溶けちゃいそう(笑)
年下なのに、主導権を握ってるのは和也。
和也のひたむきな愛e-266
リカは和也といることで、和也だけじゃなくて
自分の心にも素直になれるのかなe-420

えりさんのお話、大好きですヾ(≧∇≦*)〃
いつの間にか、リカになったつもりで読んでいます(笑)
更新、楽しみにしてますね☆☆

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これを見たのが最初、夜に携帯から見たので・・。ホントやばかったです(←なにが?)

でもね~いやらしさとかエロさとかそんなのは全然超越しててね・・。
美しいの。
で・・和也がホントやさしいのよね・・。
心がきれいなのが伝わってくる。
リカさんも・・・とろけてしまうよね・・。
こんな和也がお相手なら・・。
あ~~うらやましぃぃぃ~~!
瞬間的に燃え上がった恋・・
心も体も求めても求めてもまだまだ足りないような・・あ~そんな恋がしたいな~~~~~~~~~~~・・・

和也と・・(笑)

6話読みにきました(*^_^*)思わず赤面しちゃいますねwwでも何か心でしてる感じがして好きです(*/∇\*)キャ和也はほんとに素敵すぎる~一緒に燃え尽きたいって気分になりますねドチドチしてたまりません”(*>ω<)o"クーーッ

和也くんが・・・・綺麗すぎますよ!
リカさんみたいに、
愛されたいです!
この小説を読んでいる皆さんは
きっと思っておられるはずです!

あんなハスキーな声で
囁かれたら気を失いそうですね 笑

初めましてm(_ _)m
なおと言います!

小説読ませて頂きました!

何故読んでいる間ずっと涙が溢れてて…止まりません!

心の奥にある亀梨和也を想う気持ちが、小説のりかさんと重なります…

素敵で!でも切ないお話☆続きを待ちたいです!。


★2007/09/06(木) 08:52の内緒コメさん★
行けることになったんだね??
それは良かった、おめでとう。
舞台のカズヤに逢うのは初めてだよね。
またライブとは違った魅力をたくさん
感じてきて下さい。ステキすぎて死ぬよ~
頑張ってね

★みぽぽちゃん★
こんばんは。
いつも読んで下さって、ありがとう。
テンプレの亀ちゃん、良いですか?
私もこの顔が大好きで、これはもう2年半も前の
画像になりますが、ホントにステキ♪
少し少年っぽい亀ちゃんです。
こういう少し少年っぽい和也が、リカの横に居る?
何となく、そんな風に感じて書いていたり・・・
リカが段々と素直になって行けたら良いですよね。
まだ出来上がってないけど、頑張って書いてます。
お話しを大好きだと言ってくれて、ありがとう。
とても嬉しいです。その言葉で頑張ろう~!!って
気持ちになれます。是非いつもリカになって読んでね♪

★2007/09/06(木) 22:07の鍵コメさん★
最近、読みに来てくれないのかな~と思ってました。
コメントにお名前を見つけると、嬉しいので待ってましたよ。
お仕事、そんなに大変なの? こんな時間のコメントで
まだ仕事が残ってるって、凄くないですか?
お身体、壊さないよう無理はしないでね。
そんなお忙しい中でコメントを入れてくれて
ホントにありがとう。嬉しいです。
またゆっくりした時間が出来ましたら、良かったら
まとめてじっくり読んでみて下さい。
いつでも構いませんから、ゆっくり感想を
聞かせて頂けたら嬉しいです。
亀ちゃんも舞台がんばってますから、
お仕事も頑張って下さいね。

★mimichichiちゃん★
こんばんは。
いつも読みに来てくれて、ありがとう。
携帯から深夜に読んでくれるって人も多くて、
やっぱりひっそりと読む方が良いですか(笑
やばいの、狙って書いてる部分もあり・・・(爆
だけど、キレイに書けてたかしら?
エロいシーンではあるけど、エロさの中に
優しさとか愛とか詰め込めてましたか?
いーーーーっぱい愛が詰まったHが書きたい!
いつもそんな風に思います。上手くは書けないけど。
しかも書いてる私も、ヤバイけど~
えぇ、私もこんな恋がしたいわ・・・ 和也と・・・(爆

★葉月さん★
こんばんは。
いつも読みに来て下さって、ありがとう。
嬉しいコメントだわ。心でしてる感じ?
そういう風に感じて下さいました??
たくさん愛を交換し合うようなHを書きたい、
受け取るモノ、相手に送るモノ、色んな気持ちを
交換し合って受け取りながら、やるの。
そういうシーンが書けてたらいいなと思ってます。
葉月さんが、小説の中の和也を素敵と言ってくれたら
何だか凄く嬉しくなります。ありがとう。

★キキちゃん★
こんばんは。
キキちゃんの期待を裏切らないような
和也に書けてたでしょうか?
キレイな和也に、ハスキーな囁き声、
そこをリアルに想像したら、倒れそうになる(笑
リカみたいに愛されたい?
みんながそう思ってくれてるかしら?
だったら嬉しいのだけど。
また読みに来て下さいね。

★なおちゃん★
こんばんは、訪問ありがとうございます。
初めて遊びに来て下さったのかしら?
ふと、ここへ立ち寄って下さったこと、
とても嬉しいです。ありがとう。
小説、色んな気持ちを主人公と重ねて
読んでくれたら、書いてる私も嬉しいです。
なおちゃんは(いきなり、ちゃん呼びで失礼します)
リカと重なるような年齢なのかしら?
でも、恋する気持ちに年齢は関係ないかな。
いつもそう思いながら書いてますけど、
気持ちが重なって泣いて下さったのなら
もの凄く嬉しいと思います。ありがとう。
また遊びに来て下さいね。

ヤバイ・・・です。

あのですね~。
これ・・・ヤバイですよ。 ほんとに。
なかなか、俗に言うところの「官能小説」に
近いんでは?
やっぱ、難しいですね~。読んでる人をヤバイ気持ちに
させるって。 すごいです。(笑)
続きを楽しみます(爆)

★kamekazyaちゃん★
こんばんは、コメントありがとう。
アハハ、官能小説になっちゃってた??
これ、書いても良いのかな~って思いながら
ホントは書いちゃダメなのかも?なんて心配も・・・
でもさ、大人の恋愛を書いてるつもりだったから、
こういうのもアリだろうと勝手に決めて。
それでも、ラブなシーンは極力減らしたんだよ(笑
また続きも読んでみて下さいね。
このお話し、自分では1番の力作なんです。
また感想もお待ちしています。いつも、ありがとう。

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