〜いつもありがとう〜

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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,4

なぜか、テンプレにコメント欄とかカウンターが表示されなくなった。
お友達もそんな事を書いてたような・・・ 使いづらいったらっ!!
で、面倒なのでテンプレ変えちゃった。
これ、舞台の初日から使おうと思って作ってたんだけど、まぁいいか。

またまた、ちょっとご無沙汰してしまいました。
えぇ〜っと、昨日は上の娘の作文、今日は下の娘のポスター、
必死で(鬼のような形相で)、手伝っておりました。
明日から学校ですが・・・ それが、何か?
親が適当なもんで、子供も適当。
宿題は最終日に片づける!! が、我が家の鉄則みたいです。
はぁ・・・、疲れた

そうそう、仁くんドラマが決まりましたね。やった〜!!
仁くんファンの皆様、おめでとうございます。
もう、待って待って待って待って、待ち続けた相方も
狂喜乱舞で(←キモイ)喜んでる事でしょう。
きっと、誰かお友達からメール貰って、ドキドキしてオロオロして
1人で部屋の中をウロウロしてたに違いないっ、見えるようだ・・・
でも、良かったね。待ってたもんね〜!! 楽しみ楽しみ♪

で、どしゃ降りの沖縄!!!ですね。
夜中に、ゲハゲハ笑っちゃった。楽しくて、嬉しくて。
大笑いしながら、でも、なんか泣きそうになったよ〜
あまりにも穏やかに仲良しの6人、久しく見てない姿って言うか
色々と背負ってた物や、少し心に抱えてた気持ちや、もやもやした物、
ぜぇーーーーんぶ無くなって、ホントの仲良しに見える事が、
それが嬉しくて嬉しくて、すっごい嬉しいんだ。
笑ってる顔の、どこにも隠してる物が無い気がして、
「KAT−TUN仲いいなぁ〜」って、所さんの言葉が染みるわ。
ほら、今までは色んな事を言われて来たじゃない??
そういうの、すっかり全部、無くなった気がして嬉しいんだ〜♪

それから、例の部屋割り方法。
昔からずっとやってた(雑誌などでよく喋ってた)方法をね、
まさか、この目で見られるとは思ってなかったんだ。
知ってても見えない、喋るから知ってるけど、実際には見えない。
そうじゃない?
それが、見えたんだよ?
こんな嬉しい事は無いわ。
部屋割りジャンケンだぁーーー!って、ウルウルしちゃったもん。
けどね〜、あまりにも想像通りで、やっぱ知ってる気がして見えるの。
どっかで前に見たような、そうそうこんな感じだよな〜ってのが、
もう全然、全く裏切ってない6人なんだ。笑えるくらいに。
それがね、嬉しくて嬉しくて嬉しくて♪

車に乗る位置も、アイスを買いに行く2人も、
雨だから何となく最初はテンション低いのも、
ラジコンでテンション上がってくる様子も、
バギーの時は注意さえ聞いてないのも暴走するのも、
放送前から相方と話してた、想像通りの姿なんだ。
あまりにも、そのまんま(笑

想像を裏切らない6人、最高に好き。

あぁーーー、亀ちゃんね、亀ちゃん
書き続けると終わらなくなりそうなくらい、ツボ満載。
可愛いんだもん、いかにも最年少って雰囲気を出してるクセに、
変に気を使ってる部分とか見えるし、ちゃんと焼肉は食ったかな〜
それに亀ちゃん、いっぱい、笑ってたし♪♪
顔をクシャクシャにして、楽しそうに笑ってたもん。
それが見えただけで、幸せ〜!!

高速道路のチケット(券?)
あれ、くわえた姿に・・・ ズキューーーーーーン♪
実はそこから、あんま記憶に無かったんだ。
1回目、リアルで見た時は、その顔しか覚えてないくらい、効いた。
だから、深夜に2回も見直した。で、やっと内容を把握・・・って感じ。
あの顔、助手席でやられたら、そのまま海岸線をブッ飛ぶよ?

毎週ロケに出てくれ!!!
そう思わずにはいられないくらい、最高でしたね。


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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   【Splash...】 vol,4


和也が隣りに引っ越して来て、挨拶代わりの引っ越し蕎麦をもらった。
それから、ほんの3時間・・・

和也と私は、ベットに、居た。


マンションの管理人に連絡を取れば、もう戻っているかも知れない。
私はそのまま、自分の部屋へ帰ればいいだけ。
和也の腕を振り切って、もう一度ドアを開ければ、元の場所に戻る。
何度も何度もそう思ったのに、私の腕を引く和也の手を、
どうしても振りほどけなかった。
まだ引き返せるから自分の部屋へ帰れと、頭はそう命令を出すのに、
心が言うことを聞かなくて、欲しいと思う所へ引き寄せられる。
隣の部屋にはいつもと変わらない私の生活が、確かにあるのに・・・
だけど、そこに、私の居場所は、ない・・・
だから、何かが、欲しかった。
目の前に居る人を、欲しいと思った。
ものすごく、今までに無いくらい、熱烈に・・・


玄関から連れ戻されるみたいに、
和也は私の腕を引っ張り、ソファーに座らせた。
肩が触れるくらい真横に座り、
「何でそんな、我慢してんの?」
って、和也も泣きそうな顔をして、そんな事を聞いた。
簡単に、何でも喋れる事じゃないのに、
さっき玄関で溶け出した気持ちは止められなくて、
訳が分からないような事ばかり、和也に訴えてた。
和也は、黙ったままで聞きながら、でも、1度も目を反らさなかった。
「リカのこと、教えて・・・、聞くよ?」
そう言った言葉のとおり、黙って優しい顔で聞いてくれてた。
少しだけ、つっかえてた物が、軽くなる気がする。
誰かが、私の気持ちを真っ直ぐな目で聞いてくれる、
それは、こんなに暖かくて安心出来るんだね・・・


恋に、落ちる・・・
そんなありふれた言葉、私には別世界の、少し違う所にあると思ってた。
今さら、恋をしようとか、誰かを愛そうとか、そんな気持ちは
全く持ってなくて、もちろん出会う事だってないと思ってた。
結婚してる私が恋をしようなんて、望んでも叶えられない事だって思ってた。
諦めてるんじゃなくて、それは、してはいけないこと、そう考えていた。
私はこのまま、最初から間違った恋をして、間違った人を選んで、
望んでない人生を送って、このまま死んでいくのだろうと思って諦めてた。
ぜんぶ、主人が悪いなんて思ってない。
あの人だって、我慢してる事があるのかも知れない。
だけどそれを、話し合う事すら拒絶するような態度に、
私はもう何も言えなくなって、言うことも諦めてしまって、
黙って私が我慢していれば平穏に過ぎる毎日でいいと、
投げ出してしまった。
どうでもいいや・・・
そう思って、生きてた。
そんな自分を、決して好きだった訳じゃない。
でも、何かを変えるのは、我慢する事より大変だって、色んな事が恐かったんだ。
臆病なだけかも知れないけど、私には、我慢する方が、楽だったんだね・・・


和也の言葉を聞かなければ、そんな事、思いもしなかった。
ソファーで話してると、和也は私が思ってる事と、同じ事を言った。
「恋に落ちるってさぁ、
昼メロみたいに安っぽい言葉って気がすんだけど・・・、
でも、あるんだな・・・」
そんな事を言いながら、照れくさそうに笑った。
本当は私に、何度か逢ったことがあるんだと、話してくれた。
逢ったと言うか見掛けただけなんだと付け足して、気になってたと教えてくれる。
1ヶ月くらい前にこの部屋を借りようかと思って見に来たとき、
たまたま、ベランダに居た私を見たと言った。
ベランダにサーフボードを置きたいから、業者に頼んで倉庫を設置してもらうつもりで、
だからベランダの広さは引っ越しの必要条件なんだって笑いながら話した。
その時、フェンスの隙間から、隣のベランダに居る私を見たらしい。
最初は、隣の住人はどんな人なんだろうという、ごく普通の好奇心から・・・
だけど、その横顔が、どうしても気になったと話した。
「じっと、空を見上げて、泣きそうな顔、してた」
記憶にはないけど、空を飛ぶ鳥を見るのも、
自由に流れていく雲を見てるのも、空が天気を変えていく様子も、
何もかも自由すぎて悔しくて、切ないけど大好きだった。
だから私は、1日に何度もベランダへ出て、空を眺めてた。
雨の日は、空が泣いてるみたいで、大好き・・・
夕焼けも、何かが終わる時間みたいで、やっぱり大好きだった。
和也はその様子を、しばらく見ていたと言う。
その時から、話したいと思っていたって・・・
どうして、そんな顔で空を見上げてるのか、聞きたかったって・・・
そんな事を、教えてくれた。
その後も、何度か荷物を運び込みながら、その度にベランダが気になって、
何度も覗き込むように見てたんだ・・・って、はにかむような顔で話してくれる。
1度は、マンションの横にある公園で見掛けた、
でも、遊んでる子供や散歩してる犬を見ながら、
ぼんやりベンチに座ってただけだった。
あの時も、笑ってなかったね・・・
小さな子供を見ながら、泣きそうな顔をしてたね・・・
ポツポツと、そんな事を教えてくれた。
だから、どうしても話がしたくなって、気になってしょうがなかった。
「良く分かんねぇけど、それを、恋に落ちるって、言うのかな・・・?」
出来過ぎた言葉だって、今までの私なら疑ってたと思うのに、
何でだろうね、全部を信じられる。
何かを疑うとか、年齢の違いを考えるとか、私は人妻だとか、
知り合って数時間だとか、そんな事は何が関係あるんだろう。
何だか、信じられる・・・
その気持ちに、理由はないけど確信がある、理屈じゃなくて直感で感じる。
今、心が、彼を求めてるみたいで・・・
恋に落ちたのは、偶然なのか、必然なのか分からない。
そんな事さえどうでも良くて、ただこの人を、欲しいと思ってる。
きっともう、恋しくて、たまらない・・・


「だからちゃんと、会いたかったんだ・・・」
「どうして?」
「・・・分かんねぇ」
「私も、分からない。どうして、こんなに、泣きそうなんだろう・・・」
ソファーに座って話しながら、触れていた肩が離れて、
和也は真っ直ぐに向き合う。
短い時間で、もう、いろんな事を話したね。
だから私は、目を伏せないで居られる。
私の手に、和也が手を重ねた。
指を絡めてその手を握り直すと、それは何かが始まる合図のようで、
和也は優しい顔でフッと笑った。

「分からないけど、泣きそうなの?」
「うん・・・」
「俺も、こんな気持ち、初めてかも・・・」
一言、言葉を発するたびに、1cmづつ和也が近付く。
たった少しの言葉で、距離が近付く。
「こんな気持ちって、どんな気持ち?」
「ん・・・、俺も、泣きそう」
「どうして?」
どうして?と聞きながら、私も1cmづつ和也に近寄る。
段々と、もう、顔が目の前にあるね。
キレイな顔に、整った眉に、柔らかそうなクチビルに・・・
吐息を、感じられる距離で、見詰め合ってる。

「んなの、分かんねぇよ。
だから、初めてだって、言ってんじゃん?」
こんなに近くに居るんだから、アナタにだけ聞こえたらいいよって、
そんな雰囲気の声で話す。少しかすれて、ボソボソと小さな声が、
私のクチビルからあと5cm、そんな位置から聞こえてる。
距離が近付く一瞬一秒を、
心の中で刻み付けてるみたいにゆっくりと、和也は私に近付く。
身体の距離も、クチビルの距離も、
そして心の距離も、近付いてる・・・
そんな、気がした。

「どうしてだろうね・・・ でも理由は、必要ないって気がしてる」
「じゃ、同じじゃん?」
「そう?」
あと少し、あと2cm・・・
少し首を傾けて、でもまだ目は閉じないで、近過ぎる位置で見詰め合う。
戻らなくてもいいの?って、確認してるみたい・・・
それとも、初めて触れる瞬間までのドキドキを、楽しんでるの?

「私、たぶん、和也が好きなんだね?」
「俺もきっと、リカに会いたくて、この部屋に決めたんだ」
「じゃ、最初から決まってたんだね・・・」
「会う、前からだよ・・・」

私は、何を考えてる?
自分を取り巻くすべての事を、忘れていた。
何でも、良かった。
どうでも、いいこと。
今、目の前に、生きてるって実感できる何かを見つけた。
恋に、落ちた?
そうかも知れないし、違うかも、知れない。
恋に、墜ちて行こうとしてるのかも知れない。
でも、それでも構わない。
間違った事を、してるのは分かってる。
それでも、手に入れたいと思ってる。
こんなに、見てるだけで切なくなるなんて、知らなかった。
たった一言が、心を溶かす。
見詰め合った目に、吸い込まれそう・・・

「ねぇ、あと少し、近付いて・・・」
そんな言葉が、吐息と一緒になってこぼれた。
何も言わずに、和也のクチビルが、
やっと私のクチビルに、そっとそっと、触れる。
ほんの少し、かすかに触れただけの優しい感触と、
ずっと近くにあった甘い香りが、頭をボーッっと麻痺させる。
一瞬だけ触れたクチビルが、色んな気持ちをすべて忘れさせて、
もうどこにも戻らないと、行ける所まで行ってみたいと、
そんな合図に思えた。

私が、望んでいた世界は、罪と罰のあいだに、あるのかな・・・?

だったら、それでも構わない。
ソコへ、墜ちて、みたい・・・

握り締めていた手をほどいて、その手が、
両方の頬を挟んで、クチビルは甘い誘いの言葉を囁く。
「もっと、知りたい。もっともっと、近付きたい」
うん・・・と、私がうなづくよりも早く、和也の腕が私を抱き締める。
答えなくても、私の答えは知っていたみたい。
気持ちが通じれば、目を見れば分かるんだね。
お互い、何が欲しいか、何を求めているか、言わなくても分かってる。
そんなの、出会いからの時間が短くても、
昨日までは知らなかった人でも、本当は関係ないんだね。

だから、抱き締めるのと同時に、
もう待ち切れないと言うように、キスをする。
何度も、何度も、いくらクチビルを重ね合っても、
まだ足りない気がして、何度も繰り返される甘いキス。
それでも、足りない。
だから、もっともっと、私を知って・・・
和也を感じさせてって、そんな気持ちでキスをする。

「こっち、来て」
和也はそう言いながら、立ち上がって腕を引く。
強い腕で私を引っ張りながら、それでも抱き締めてキスをして、
慌てなくてもいいのに気持ちが急いて、歩きながらもキスをする。
もつれあって、絡まり合うみたいに、
寝室のドアを開けながら壁に押しつけるようにキスをして、
Tシャツの裾から手を差し込んだ。

だから私は、和也と一緒に、ベットに居る。。。。

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コメント

また.読んじゃいました☆
まだ学生で↓↓想像つかなぃような感じだけど.えり♪さんの小説はその世界に入れちゃうので..本当にドキドキしちゃいました+°
実際に''Splash...''を聴きながら読んでたら.すごくリァルでした☆★☆
これヵラどういう展開になるか.気になりますww楽しみにしています!
いきなりですが.カートゥンKAT-TUNの部屋割りジャンケンを本当にゃってるとこを見て.私もなんか舞いがあっちゃいました〜〜
後編.すごく楽しみですよね♪♪

カツカツ、私も料金所で券をくわえた亀ちゃんに相当きました(´∀`)あれ最高ですねぇ意識吹っ飛ぶくらいに…(*´ェ`*)ポッ
部屋割りじゃんけんとかほんと良かったですよねーもう言葉が見つかりませんねぇ☆

小説は、キケンな方へ進んだけど、でも純愛だなぁって気がします。なんだか心がキュンとなってきます。恋に堕ちてく感覚って良いですねぇ;;

あれっ・・3話読み逃げしてたんだ・・。
ごめんなさい(笑)
えり♪ちゃんの小説はね〜〜だいたい3回は読むの・・。1回じゃだめなの。
3回くらい読んで・・また1回目から続けて読むんだ〜。
だから、コメ忘れちゃうのかな?
えり♪ちゃんの繊細な表現力が、大好き♪
恋に落ちる・・のではなく堕ちる・・。
素敵すぎます・・。
ほんとにこの和也君は純粋なんだね・・。
そして・・リカさんもきっと純粋無垢な方なんでしょうね。
惹かれあうのに時間なんて関係ない。
ホントそう思うな〜。
和也とリカさんとの距離感が縮まっていくところなんてドキドキしちゃいますわ♪

このテンプレの亀ちゃんの表情が悲しげででも強い光を放ってて素敵すぎ♪

部屋割りって、伝統的?なモノだったのね。
いいなあ〜そうやって誰となっても、うまく行くって、最高な気がするから。
ずっと知っててそれを実際に見るって、感激なんでしょうね〜良かったね!
高速入り口ね。私叫んだよ!通行券になりたい!って。娘がうるさくて聞こえない〜って、巻き戻してた〜
いっぱい笑ってる〜そればっか頭にありながら見ていた気がします。宝物だね!


時間も立場も、常識も超えたね。ずっとBGMで流れてるsplash・・・。
絡み合う指と、絡み合いながら寝室へ急ぐ二人が・・・好きって書いちゃいけないのかな?
もっと僕を信じて欲しいよ・・・歌がやけにそこだけ大きく聞こえちゃう。
このリカさんのために、信じてもいい和也でいてって思っちゃう〜
だって、出会う前から決まっていたんだって言われたら、もう・・・100%和也に向かっちゃうよ。きっとね。
君の全てを受け止め・・・て欲しいよ〜
えり♪ちゃんすごい!描写が・・・甘美で、切なくて、吐息が聞こえてきそうだ〜

★mi-yuちゃん★
読みに来てくれたんですね、ありがとう。
mi-yuちゃんはまだまだお若いから、実感は湧かないかもしれないけど、
誰かを好きとか大切とか、そういう気持ちは理解して頂けますよね。
mi-yuちゃんくらいの年代だと、実際の恋も楽しいでしょう?
学校に好きな人とか彼氏とか、います?
誰かを好きで切ないって、年齢は関係ないのかも知れないね。
「Splash...」の曲に合うように書けてるかな?
あの寄り添う感じが大好きで、うまく書けたらいいなって思います。
カツカツの沖縄、後半もホントに楽しみです。
また萌えシーンがイッパイ出そうだよ〜♪

★葉月さん★
こんばんは。
葉月さんも料金所の券になりたかった?
あれ、ホントに亀ちゃんらしい顔でしたよね〜
素顔のようで、実はカメラを意識してのカッコつけかな?
でもすごく自然に、なんてカッコいいのぉ〜って感じで。
ホント、出た瞬間にぶっ飛びそうになりましたよね。
部屋割りジャンケンも、すごく良くて。
ライブのたびにホテルで繰り広げてるであろう風景。
見せてくれてホントに嬉しかったですよね♪
次回もすごく楽しみです。
小説、純愛って感じで読んで下さいました?
嬉しいな〜、すごく嬉しいです。
結婚してしまった後で、見つけてしまう純愛も
もしかしてあるんじゃないかって・・・そんな気がします。
何歳になっても、恋はしていたいっ!
恋に落ちていく過程は、何歳だろうとキュンキュンです。
また、遊びに来て下さいね。

★mimichichiちゃん★
いつも丁寧に感想を書いてくれて、ありがとう。
3回も読んでくれてるの? すごく嬉しいです。
書いてる私も3回どころじゃなく、ホントに何回も読み直して
色んな言葉を書き直したり付け加えたり。
たった1言を付け加えるだけで、伝わる文章に変わったりします。
だから、そこをじっくりと読んで下さるのは嬉しいです。
和也もリカも、多分すごく純粋に惚れてしまったんだろうな〜
ただ、「好きだ」って気持ちだけ。それが大切!!
でも、そう思って読んでくれるmimiちゃんも、すごく純粋なんだ・・・
そう思う。人間がどうこうじゃなく、人を好きになるって
気持ちの持ち方がとても純粋なんだろうな〜って思うの。
亀ちゃんに対して、いい恋をしてるもんね♪
テンプレの亀ちゃん、私も大好きな写真です。
舞台にいる亀ちゃんは、ホントにいい表情をするな〜って思うの。
そういえば、もうすぐ初日だね。頑張って欲しいね〜♪

★ごんままっちちゃん★
こんばんは。
部屋割りのじゃんけんは、何度も雑誌で語ったりしていて、
伝統的というか、きっといつもやってる事なんだろうな〜と思う。
先に勝った3人が部屋で待っていて、誰が入ってくるかを
待ってるだけでドキドキするって言ってたよ。
相手が仁なら、部屋の片づけをしないからイヤだぁ〜とか
じゅんのならムダにテンション高くて疲れるとか、
色んな事を喋ってくれたりしてたから、それを見えた事が嬉しかったです。
高速の料金所では、ごんままちゃんも叫んだ??
アレは叫ぶよね〜、ドキドキだよね〜、リピいまくりです(笑
小説、いつもお褒めの言葉をありがとうございます。
2人の距離が近寄っていく過程、簡単に書けば
キスをして抱き締めた、それだけの事なんですけど。
ホントにドキドキして切なければ、こうやって1センチづつ
一瞬一秒を刻みつけたいくらいに大切な瞬間だったと思うの。
ベットまで待てなくてドアの前でもキスしちゃうんだもん。
どんだけ相手を欲しいと思ってるか・・・(爆
それを、上手く表現出来てたらいいなぁ〜と思ってます。
ずっと受け止める和也で、いますよ〜!!、大丈夫っ♪

堕ちましたね・・・

恋に堕ちるのに時間は関係ないですよね・・・
本当にえりさんの小説はすごく色っぽくていいですよね。
私には、ない部分なんですよ〜(超うらやましい・・・)
年齢的には、照れる歳でもないのですが、書けない・・・(笑)
いつか、きっと色気のある女になってやる〜っ(って、遅いですね。もう・・・)(爆)

★kamekazyaちゃん★
またまた、ありがとうございます。
今度は、「Splash...」を読んで下さってるのね?
恋に堕ちる瞬間、上手く書けてたでしょうか・・・?
どの物語りも思い入れがたくさんあって大事だけど、
コレはもうホントに、気持ち込めて必死で書きましたから、
何だかフラフラになってましたね。リカに頑張って欲しくて。
大きなテーマを込めて書いています。
最後で、感動して下されば嬉しいです。
色っぽい物語り、どうだろう?
自分では精一杯だから分からないけど、
照れないでkamekazyaちゃんも書いてみてね♪

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