〜いつもありがとう〜

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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,3

こんばんは、まだまだ暑いですね。
このクソ暑い最中、私の実家では稲刈りですよ〜
って、別に私は手伝わないんだけど、タダでお米を貰ってる手前、
旦那様には手伝いに行かせます。ええ、強制です。
私はクーラーの効いた部屋で、ゴハン作ってるとか、
たまに、田んぼまで飲み物を運んで行くくらいですね。
そんでも、暑かった〜


【Splash...】も2話まで読んで頂いて、お気づきでしょうか?
今回の和也は、一般人の設定なんです。アイドルじゃない。
何となく、亀ちゃんから離れて書こうかな〜なんて。
いやいや、それでも頭で連想する和也の、
顔も動きも、言葉も表情も、ぜんぶ亀ちゃんが基本なんですが。
そこからは、離れられないんですがね・・・(笑
余りにも自由な設定で書いてるので、これは一般人です。
という事に、しておいて下さい。



続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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【Splash...】 vol,3


「もう、帰る・・・」
和也の顔を真っ直ぐに見えなくて、何も言葉が出て来なくて、
この場所にじっと座ってるのが切なくて、「帰る!」と言って席を立った。
これ以上ここに居たら、何を言ってしまうか分からない。

凍った物が、もう、溶け始めてる・・・
閉じ込めた何かが、こぼれ始めてる・・・
諦めてしまった事を、まだ、探してた自分に、気付いてしまう・・・

バタバタと走るように玄関へ向かっていると、背中から慌てた声で
「帰るって、カギ開いてねぇじゃん!」
って、追い掛けてくる。
「いいのっ!」
私がドアノブを掴んだとき、もう一方の手を、和也に掴まれた。
少し強引に、振り向かせようとする。
何だか、分からない・・・
でも、ほんの些細な言葉に心を掴まれて、
ギュッっと締め付けられて、切なくて、何だか泣きそう・・・
「俺、何か余計なこと、言った?」
腕を掴んで、下から覗き込むような動きで
心配そうに私を見ようとするから、もっと顔を伏せる。
もう、真っ直ぐな目で、見られたくない。
心を、鷲づかみに、されたくない。
寄り掛かりそうに、なる・・・

「何でも、ないっ」
「言いたいこと、言ってよ。そうじゃなきゃ、何も分かんねぇじゃん」
フッとまた、甘い香水が鼻をかすめた。
染み込むように、少しだけ、心を溶かすみたいに・・・
何で、会って間もない人に、こんな想いが沸くのか分からない。
何も、知らない。
名前しか、聞いてない。
でも、私の事を、聞いてくれた。
知りたいと、言ってくれた。
目を伏せないで、真っ直ぐに見てくれた。
だから、抑え込んでいた気持ちが、あふれそうになる。

「なんで、泣いてんの?」
泣いてなんか、ないっ!
そんな言葉を言う余裕もなくて、
止めようとする涙が、あふれて、こぼれた。
どうして、涙が出るのかも分からない。
でも、泣いてる私の事でさえ、
和也は一度も目をそらさずに真っ直ぐ見てる。
泣き顔なんか、見せたことない。
見せてもいい人なんか、居なかった。
泣いてる私を真正面から見る目に、
どんなに、暖かさを感じたのか分からない。
何がそんなに、惹きつけるのかも、分からない。
だけど、泣いてる私を見る和也の目も、
また、泣きそうになってる・・・
なんで?
そんな目で、見ないでよ。
抑え込んだ物まで、見ようと、しないで・・・

「ねぇ、泣いてる理由、教えてよ。聞きたい・・・」
最後の、「聞きたい・・・」と言った言葉が、
どうしてこんな優しい声を出せるのだろうと思えるくらいに、
あまりにも優しすぎて、
かすれたその声が心地よくて、大好きだと思ってしまって、
出て行こうとするのに、もっともっと聞いていたかった。
だから玄関先で、ドアノブに手をかけたまま、その手を離せずにいた。
何だか、入ってはいけない部屋へ入ってしまった、
ここに居たらいけない、ドアを開けて出て行きたい、
そう思う気持ちがあるのに、甘い香りが引き止めてる。
優しい言葉が私を麻痺させるみたいに、
心地よく響いて頭の中をグルグルと回っていた。

ドアノブを掴んでいた手を、ものすごく暖かい和也の手が、
大丈夫だよって囁くみたいに、包み込んだ。
心を、包み込む、みたいに・・・


誰かを、好きだと思ってしまうのは、一瞬でいい。
恋をしたと気付いた時には、きっともう、大好きになってる。
ほんの瞬間の表情だったり、些細な一言だったり、暖かい手だったり・・・
理由なんか無くても、いいんだね。
そんな事に、ふと気付いた。


だから、誰にも言った事のない押し殺した想いが、心から溢れ出す。
もう、理屈じゃなくて、止められなかった。
「私が・・・
私がドライフルーツを嫌いな事なんか、あの人はどうでもいいのよっ
どうしてそれを、そんなアッサリと、和也が聞くのよ・・・
そんな事、聞かれた事なんかないっ
私の事なんか、聞こうとしないのよ?
コーヒーなんて、苦くて渋くなきゃダメだって思ってる。
それ以外を、受け入れようとしない。
寂しいと思っても、寄り添いたいと思っても、
それすら面倒な事だって思ってるのよ?
私は、必要じゃない・・・
ただ、言う事を聞けばいいだけなんて、人形みたいだよ。
私と話したいとか、私の事を知りたいとか、
言われた事なんか1度だってないっ
誰も、言ってくれないんだよ?
私は、いつも、1人なんだもん。
そんな言葉、聞いたこと無い・・・」
どうして和也に、こんなメチャクチャな事を叫んでるんだろう?
そう思うのに、止まらなかった。

毎日を自由に過ごし、習い事や買い物で時間を潰し、
金銭的には困らず裕福に暮らしている。
周りの人は私を、何の苦労もしてない幸せな主婦だって思ってる。
誰にも言えず抱え込んだ「寂しい」という気持ち、
私がそれを言葉にするのは贅沢なんじゃないかって、
黙って我慢するのが当然なんじゃないかって、
そうやって心を押し込めてきた。
私が黙っている事で、表面は平穏に過ぎて行く日常。
わざわざ波風を立てる事もないかと、諦めて過ごす毎日。
そんな毎日に、慣れて、麻痺してた。
どこかから抜け出すよりも、
諦める方が、簡単だって思ってたから・・・
だけど、和也の言葉が、閉じ込めていた気持ちを開け放すみたいに、
小さな隙間から染み込んで来る。
物怖じしない態度と、真っ直ぐな視線、甘い言葉と香り、
今はそれだけしか知らないのに、ウソだとは感じられなくて泣けて来る。
止めようとする涙が止まらなくて、鼻水をすするようにしながら、
もう一度ドアノブを掴んだ。
これ以上、恥をかかないうちに、早く、ココから出て行こう・・・

「いきなり変な事ばかり言って、ごめんね」
だけど、ドアノブを回した私の手を和也は強引に掴むと、
開きかけていたドアを強く閉め、ガチャリとカギを締めてしまった。
腕を引っ張るように
「帰さないよ?、このままじゃ、帰せねぇじゃん・・・」
そんな言葉を囁きながら、ゆっくりと私を抱き締めた。
なぜ、抱き締められるか、分からない。
呆然とする私の両腕ごと包むみたいに抱き締めた手、
片方は腰へ、もう片方は後ろから頭を抱え込むみたいに、
たった2本しかない手でも、すべてを抱き締められてる気がする。
和也の肩へアゴを乗せてるみたいな姿勢で身動き出来ずに居たら、
首筋から甘い香水が強く香ってきて、
私はこの時、この香りを一生忘れないって、そんな気がした。

「だから、笑ってなかったんだ・・・」
「・・・?」
何のことを言ってるか、分からない。
「なんど見掛けても、笑ってなかった・・・」
「なんの、こと・・・?」
和也はそれ以上何も言わずに、ずっと抱き締めてくれてた。
この腕を、早く振りほどこう・・・
早く、自分の部屋に帰ろう・・・
このままじゃ、溺れる・・・

でも、やっぱり、時間なんて関係なくて、
抱き締められると切なくて、初めてなのに懐かしい感じのする腕は、
どこかで知ってたみたいに安心できる。
こんなに簡単に、誰かを好きだと思った事なんか、
1度もなかったのに・・・

「そんな我慢すること、ねぇのに・・・
我慢して、どうすんの?
言わなきゃ、伝わらないんだよ?」
「だって、だって、誰も聞いて・・・くれない・・・」
抱き締める手に、ギュっと力を込めた。

「リカ・・・?
俺が、聞くよ?
もっといっぱい、知りたくなった。
だから、話して・・・
リカの事なら、何でも知りたい。
だから、俺が聞くから、泣かないでよ・・・」
抱き締めながらそんな事を言って、
そのとき初めて、私の名前を呼び捨てて呼んだ。
そんな事が、どうしてこんなに、切ないんだろう。
そんなに優しく、名前を呼ばれた事なんて、無い。

心を溶かすのは、たった一言で良かったんだね。
誰かを好きになるのは、理屈じゃない。
この腕を離したくないと、
そう気付いた時には、手遅れなんだね・・・

「ねぇ、リカ・・・、
ホントはずっと、出会いたかったんだ・・・」

そんな一言で、引き返せない恋が、始まる。

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コメント

王子様だね!素敵な和也だわ〜
えり♪さん新作へのコメント遅くなってすみません。
ちゃんとコッソリ読んでましたからね。
だって待ち遠しかった作品ですから!

私、お気楽奥さんなのに、何だか心に持ってるものと共感しちゃうんですよね…
素敵な男性が隣に越してこないかな〜?ってね!
和也限定ですが…
連れ出してくれる、自分から飛び込んで来る、私の事に興味持ってくれる、そんな王子様、どっかでまだ待ってるような…気するんですよね…だから…ヘへ!
リアル妄想にうってつけの今回のお話だわ〜!
リカさんもうあなたは和也に夢中ですよ〜これからいっぱいの葛藤なんでしょうか?修羅場あるのかな?昼ドラ観すぎな人ですから(笑
とっても楽しみです!待ってま〜す!

あ〜稲刈りがもう始まってるんですね〜旦那様暑い中大変だな〜お手伝い…中学生以来やってないな〜手伝わわざる者食うべからず!ってよくお手伝いしものです。懐かし〜いです。


えり♪ちゃん、ご無沙汰しちゃってごめんなさい。
相変わらず時間の使い方がヘタなkazumiです(笑)

まとめてエントリー読ませてもらいました!
ブログ一周年だったんですね。おめでとうございます!!
すんごい遅れて申し訳無いです・・・
お話に惹かれてブログにお邪魔するようになって、
広島ではお会い出来て・・・
今後とも、ヨロシクお願いします!!

さて、新しいお話が始まってる〜!!きゃー!!
一般人の亀ちゃんなんですね。
でもいたるところの仕草や表情が、やっぱり亀ちゃんで、
この設定、kazumiにも有り得るもんな〜と思いつつ、
妄想し易くて、勘違いしちゃいそうです(笑)

えり♪ちゃんもお忙しいと思いますが、マイペースで書いていって下さいね〜。
お話の続き、楽しみにしてますね。

私もこんな恋愛してみたいですまだ私は主婦じゃないけど小説の和也にはとってもドキドキさせられてますよもちろん、実際の和也にもドキドキさせられてますけどマンションってなんかいいな
あっ、アドレス変えたのって私ってわかりました?今度のは亀ソロを入れてみました

えり♪さん、こんばんわぁーっ♪
2話も読ませていただいてそして3話も…
アイドルじゃない和也君に亀ちゃんを重ねちゃったりしますが…
読みながらドキドキしっぱなしです。
近くにこんな風に分かってくれる人が居たら…
そして抱きしめられたら…(想像中)
えり♪さんの小説は中に入り込めちゃうから大好きなんですよーっ

こんばんわぁ♪
ドキドキしながら毎回読んでます(笑)
私はわりと自分の考えを押さえ込むほうなので、
立場は違っても、女性に感情移入出来るので楽しいですe-420
「言ってくれなきゃ分からない」和也のこの台詞、
自分に言われてるみたいでドキッとしちゃいましたヾ(≧∇≦*)〃

初めて和也が女性の名前呼びましたねe-284
これから少しづつ、2人の距離が近づいていくのかな??
楽しみですv(≧∀≦)v

前から言おうと(大したことではないけど、なんか嬉しくて)思ってたんだけど、うちね、生協でお米とってるんだけど、いつも決まって頼むのはずうううっと「徳島県産コシヒカリ」なの。それがこの記事読んだ日に来たんだけど、「都合により、在庫がなくなったので、新米です」だって!
ありゃあ〜えり♪ちゃんと同じ日に、同じ産地の新米とかかわっていたんだね。
その日にあけて食べたから、もしかしてえり♪ちゃんも食べてたら、一緒だよ〜!  うふっ♪

和也はこの主婦さんの名前知ってたんだ。どこかでずっと見てたんだ・・・。
笑えない主婦のリカさん・・・彼女をずっと見てきたまなざし。
じゃあ、越してきたのも?  隣だから?
わ〜ん、出会いの描写が楽しみ。

心の中の泥みたいなのを、吐き出していたね。見せない涙を見せてたね。
あるよね・・・「泣けた・・・」って、ホッとする時。
泣くのって、どこでも誰の前でも出来るもんじゃないって思う。それが出来たのは、和也の優しさが、きっと愛が届いたからなのかなあ〜とか感じながら読みました。
掴まれた手、抱きしめられた腕、それにすがっていいのだろうかと、葛藤しそうなそんな気になって、勝手にどきどきしてしまいます。
「出会いたかった・・・」響きます。
出会いたい衝動、これに駆られた私が5月にいて、今のお話へと向かいましたから。(私事でした。ごめんなさい・・・)
和也がリカに何を与えるのか、楽しみにしています。

えり♪ちゃーん、こんばんわー
ご無沙汰してます。(ぺこり)
えり♪ちゃんの描写いいですね〜
入り込めるし恋してる気になるね。
「引き返せない恋」楽しみーー
胸きゅん待ってるね〜。笑

★tonちゃん★
こんばんは、遅くなりました。
王子様かな〜?
tonちゃんがそう思ってくれたら嬉しいわ♪
何かね、1つでいいから「きっかけ」をくれる、
「思い切り」を与えてくれる、その「力」をくれる・・・
そういう、支えになる気持ちって大事じゃない?
まぁ、私が亀ちゃんに貰ってる「元気!」みたいな物かな?
そういうの、やっぱり王子様なのかな〜
寄り添ってくれて、ベタベタするんじゃなくても
裏から気持ちを支えてくれるの、そういうの理想だなぁ〜
なんてね。そういう気持ちで書いてます。
受け止められる男って、器が大きいよ!!
昼ドラ? アハハ、どんだけ修羅場が良いの?
そんなの難しいよ〜書けないよ〜。
普通に、ラブラブで進めば良いかな・・・(笑
あっ、稲刈りは早々に終わりましたよ。って私は何もやってない(笑
tonちゃんも9月後半から仕事だよね? 頑張れ!!

★kazumiちゃん★
こんばんは、こちらこそご無沙汰です。
相変わらず忙しそうだけど、ちゃんと休めてる?
仕事も大事だけど、ムリしちゃダメだよ〜!
「おめでとうコメント」も、ありがとう。
何やかんやで、1年って早いですよね。
kazumiちゃんとも、またどこかで逢えたらいいのに!
次のライブも、広島来ちゃいなよ〜ですね。
小説、ほんとにダラダラと更新しています。
また、お暇な時には立ち寄ってみてね。
今回はテーマが「不倫」です(アハハ
いよいよ、こんなテーマで書いちゃってます。
まぁ、お友達のほとんどが既婚の方なので、
少し楽しんで頂けたら良いな〜と思います。

★ともやん★
こんばんは。
ともやんはまだまだ若いから、主婦の感情は分からないよね。
幸せな人ばかりじゃないんだよ、色々とあるんだ。
不満も我慢も、募ってくる事だってあるしね。
あっ、マンションには私も住んだことがないの。
だから、少し憧れる気持ちはあるよ。住んでみたい!
アドレス、分かったよ。書き換えてあります。

★あみちゃん★
こんばんは。
そうそう、今回は一般人の、亀ちゃんとは関係ない
ただの「和也」という青年なんだけど・・・(笑
誰も、そんな風には思わないよね。
表現が、まさしく亀ちゃんだもん(爆
いいのいいの、どうせ亀ちゃんの顔とか動きとか、
表情とか、何もかも想像しながら書いてるんだしね。
あみちゃんも、亀ちゃんを浮かべてくれてるのなら嬉しいな♪
近くに、分かってくれる人が居たら嬉しいね。
救い出してくれる王子様なら、もっといいのに♪

★みぽぽちゃん★
こんばんは、遅くなりました。
みぽぽちゃんも、自分の考えを抑え込んじゃう?
言いたいことを言えないって、キツイよね。
忘れたようでも、段々と溜まってたりするし。
でも、相手によって本当に言えない事もあると思うんだ。
聞く耳持たない相手じゃ、話にならなかったり・・・
リカの旦那さんは、そういう人にしてみました。
ここから、リカが抜けられたら良いと思ってます。
和也が、その力を与えるような王子様ならいいなぁ〜なんて。
2人の距離は段々と・・・ じゃなく、一気に近づけます(笑

★ごんままっちちゃん★
こんばんは。
新米のコシヒカリはもう食べました? 生協で売ってるなんて知らなかった!
もう新米が届くなら、早場米って言って7月頃から刈り始める地域の物かな?
なんて、そんな事も思ってみたり〜
私はまだ食べてないのよ。先に親戚へ配るとか、知り合いに分けてあげるとか
娘は最後なんだって(笑、 まだ古米を食べてます。
小説ね・・・
泣きたいけど、泣けない時ってあるよね。我慢するのがクセって言うか
抑え込むのに慣れてしまってるって言うか・・・
そういう時に、ホントに何気ない一言で堰が切れたように泣けたり
そんな事もあるんじゃないかって思います。
何気なくても、その一言がホントに大事だったり。
ごんままちゃんのお話しも、出会って恋して、いよいよ佳境かな?
どう進んで行くのか楽しみにしています。

★ゆきんこちゃん★
こんばんは、
こちらこそ、ご無沙汰しちゃってます。
まだまだ暑いですけど、お元気ですか?
小説、読みに来てくれたんですね。
ありがとうございます。
書いてる私も、恋してる気分で書けたらいいな〜
想像の中ででも、ドキドキしてたいっ!
また遊びに来て下さいね。

嬉しい♪

こんばんは♪

稲刈りおつ亀ちゃんでしたv-238
美味しいお米の為ならエンヤコラ〜(笑)

小説の和也がイッパン人になって、
個人的には凄く嬉しいです。
えりさんに、普通の和也を描いて欲しかったんです。
出来れば亀ちゃんファンだけじゃなくって、
もっと沢山の普通の人(笑)に読んで欲しいなって〜

今回の設定はもの凄く心に染みて、感情移入し過ぎて、
日常生活の中に過剰な期待をしてしまいそう(笑)
でも、こんなステキな状況になるはずもなく〜〜(なったらマズイね)
リカの気持ちが手に取るように判るし、
二人の様子が浮かんでくるし〜♪

描写の素晴らしさは、いつもながらフォ〜♪
深夜枕元で読ませて頂くと、横にいるダンナに『ベエ〜〜』ってしそう(笑)
続きも楽しみにしています♪
有り難う!!( ̄ё ̄)チュッ

★ミッチーさん★
こんばんは、いつもありがとうございます。
稲刈りは無事に済んで、そろそろ新米を貰って来なきゃ!です。
小説の和也は、そうですね〜、カツンの亀ちゃんで書けば
仲間としてメンバーを書きやすくて、いつも誰かを出してました。
一般人にすれば、行動の制限もなく自由に書けていいんですよね。
そう思いながら、今回は不倫させちゃいました。
不倫と言いつつ、出来れば純愛を目指したいと思います。
こういう状況、あったら恐いですね(笑
でも、お友達の多くは結婚なさってるし、身近な感じ?
リカの気持ち、分かって貰えたら嬉しいな〜
虚しい毎日の中に、突然光りが射してくるような・・・
そんな、いきなり始まる恋も、きっとどこかにあるよね?
描写は・・・、日々頭を悩ませています。上手く情景が伝わってますか?
旦那様に「べぇ〜」はダメですよ〜(笑
私もホントは、同じようなもんですが・・・爆
また続きも読みに来て下さいね。
よろしくお願いします。

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