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えり♪

Author:えり♪
亀ちゃん大好き♪
日々変化するように大人になってく亀ちゃんを、ちゃんと見逃さずに見ていられたら・・・
そんな気持ちで応援してます。
好物は、足、オデコ、サングラス♪
何よりも笑顔が好きです。

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【Splash...】 vol,2

今夜のカツカツも、可愛かったですね。
ゲストにも、ゲストの喋ることにも興味なく、
いつも亀ちゃんガン見で、あんま内容を覚えてないかも。
途中、妹からメール来て
「若い女がゲストだと、仁が張り切るからイヤーーーーー!」
ってメール来て、そっか、そうなのか・・・
仁の事さえ、見てなかったわ。

あの新コーナーも、あんま興味ないんだけど・・・
あの人は、誰?  知らないなぁ〜
知らない人がどんな曲が好きか、もっと興味ないわ。

なんで、カツンに歌わせねぇの?
その方がよっぽど、ファンの心をくすぐるのにね。
一般視聴者のことも、かなり視野に入れて作ってる番組?
うぅ〜ん、思い切りオタに向けた番組で良いのに。

あぁ〜、歌が聴きたい歌が聴きたい歌が聞きたい・・・
亀ちゃんの、
ダンスが見たいダンスが見たいダンスが見たい・・・
亀ちゃんのダンスの
腰が見たい腰が見たい腰が見たい・・・
足が、見たいーーー!!

んで、沖縄の予告ばっかリピしたわ〜(笑
うひひ、楽しみ♪


続きを読んで下さるなら、ついでに・・・ 励みになりますっ!!
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【Splash...】 vol,2


結局、私は彼の部屋に来ていた。
管理人に電話をしようにも、サイフも携帯も持ってなくて、
仕方なく、彼の部屋で電話を借りる事しか浮かばなかった。
タイミング悪く管理人は出掛けていて、
夕方にならなければ帰らないと、留守番電話がそう告げる。
もう少し、しっかりした管理のマンションにすれば良かった、
そう思っても今は仕方ない。
彼は、俺のせいだからって謝りながら、管理人が帰るまで
ココで時間を潰してと、そう言いながら結局、お蕎麦を茹で始めた。
どうせなら一緒に食べようよ!と、人懐っこい笑顔で笑う。

さっき彼は私に、「もう少し話したかった」と、そう言った。
私と、何を、話すんだろう?
話す事なんて、ある?
年齢もまったく違う、さっき出会ったばかりの2人で、
どんな話題があるんだろう?
でも、そんな言葉を掛けて貰ったのは、何年ぶりだろう・・・

主人は、私を何だと思ってるのか知らないけど、
少なくとも私は、愛されてるなんて思った事がない。
飾りのように、必要な時だけ愛想良く笑う、
「妻」という人形が欲しかっただけなのかも知れない。
それでも、最初は、愛してるって思ってた。
少なくとも私は、結婚に憧れていたし、幸せになれると思っていた。
私の言葉を聞いてくれない、気持ちを聞いてくれない、
私の意見を受け容れない、私には「心」なんて無いと、
そう思ってるような態度に、今は話し合いをする事すら諦めてしまった。
自分を認めてくれない人との生活は、寂しいと言うより、虚しい。
最初から、「妻」なんてのは形を整えるためだけに必要だったのか、
適当に見栄えも経歴も恥ずかしくない程度の私を選んだのかも知れない。
仕事場として借りてるマンションで、寝泊まりをする日が段々と増え、
週の半分くらい、義務のように帰って来る。
あの人は、何よりも仕事が大事で、妻の私には、
金銭的に不自由させなければ夫の役目は果たしていると、
そう思い込んでるような人。
そんな私を、あの人は「幸せ」だと、多分そう思い込んで疑ってない。
そんな、人だった。
そう気付いても、私はここから抜け出す勇気も無かった。
諦めているのか、どうでもいいのか良く分からない、
でも、期待する事も暖かさを求める事も、やめてしまった。
誰かに必要とされたい、想い合いたい、温もりが欲しい、抱き合いたい・・・
私をちゃんと、認めて欲しい・・・


「ねぇ、なに考えてんの?」
窓の外を見ながらぼんやりしてた私に、彼は少し心配そうな目を向けた。
「何でもないよ。ねぇそれより、ご馳走してくれるお蕎麦は?」
私はいつも、そう馴々しく相手に近寄ったりしないのに、
彼の笑顔や態度は、若者特有の近寄りやすさを全面に出していて、
何も気にせずに普通の言葉で話していた。
「もう、出来る。ソコ座ってて!」
「何か、手伝おうか?」
「いいって、俺が誘ったし」
変だよね。
30分前に初めて逢った若い男の子の部屋で、
一緒にお昼ゴハンを食べようとしてる。
引っ越して来たばかりだと言う通り、段ボール箱が何個か積まれた
部屋を見回しながら、ダイニングのテーブルで座って待ってた。
「私の部屋と、間取りが逆なんだね」
「そうなんだ?」
「うん、多分。あっちの扉が寝室でしょ?」
「そうだよ」
「ならやっぱり、同じ間取りで、位置が逆って感じだね」
「ふぅ〜ん」

キッチンに立つ彼と、食卓に座ってる私、
誰かに、料理を作ってもらうなんて、何年ぶりなんだろう・・・?
「ねぇ、料理するの好きなの?」
「ヒマがあったらするよ、嫌いじゃないし」
「男の子なのに?」
「アハハ、それ変じゃね? 男も女も関係ねぇじゃん」
そっか・・・
そんな考えの男も、居るんだ?
不思議な、感じ。
見ていると、上手ではないけど器用な手付きで、薬味を刻んでいる。
包丁も、多少は使い慣れてるようで、言ってる事がウソじゃないと分かる。

彼は茹で上がったお蕎麦をテーブルに運び、向かい合って座ると、
「この部屋に来てくれた最初のお客だよな〜」なんて言いながら、
真っ直ぐな目で私を見る。
そういう視線には慣れてなくて、
「誰かさんのせいで締め出されちゃったから、仕方なくね」
と、視線を逸らせた。
彼はそんな言葉も気にしないで、色んな事を次々と喋ってくれる。
私の名前は何だと聞くから教えると、
馴々しく「ちゃん」を付けて呼んでみたりする。
自分の事は呼び捨てて、「和也」と呼べばいいと言う。
そんなの、呼べる訳が無い。
隣りに住む人がキレイな人で良かったなんて、
どうしてそんな事を平気で言えるんだろうと思いながら、曖昧に聞く。
お蕎麦は美味しくて、3人前茹でたというものを、2人で残さず平らげた。
食べ終わった食器を運ぶのも、洗い物をするのも、
何のためらいもなく当たり前のように動く彼を、
不思議な感じで見ていた。


「ねぇ、何か話してよ」
いつの間にか食器の片付けも終わり、大きめのマグカップを2つ、
お盆にも乗せずに持った彼が、向かい合って座ってた。
美味しそうに湯気を立てるコーヒーは、
とても香ばしい香りがして、インスタントじゃない事が分かる。
「別に、話す事なんて、無い」
「じゃあさ、コーヒー好き?」
「好きだよ。酸味が多いのは、ちょっと苦手だけど」
「このコーヒーは、美味しい?」
「うん、これはすごくまろやかな感じだよね。飲みやすくて美味しい」
何で、そんなどうでもいい事を聞いてるんだろうと思いながら、
でも大した事じゃないし、しかも聞いてくる顔が笑っていて、
何だか気のせいかも知れないけど、楽しそうに見えて、
好きな飲み物について少し話した。

「じゃあさ、コーヒーに添える甘い物は、何が好き?」
「甘い物?」
「そう、お茶する時に、何を頼む?」
「ん〜、何でも食べるよ。甘い物は好き。
でも、ケーキよりは焼き菓子とかクッキーかな」
「そうなんだ? クッキーって紅茶に添えるイメージない?」
「ん〜、そうかも知れないね、でもサクサクのクッキー大好きなの」
「へぇ〜、ナッツとか入ってんのは?」
「やだ、アレはダメ、食感とか違うの混ざってるとイヤかも」
「じゃ、ドライフルーツとかは?」
「あぁ〜、ダメダメ、絶対に買わないっ」
「アハハ、それ分かる。俺とおんなじじゃんっ」
今度は、甘いお菓子について語ってる。
ホントに、どうでもいいこと。
私も、平気で喋ってる。
どうでもいい事だって思いながら、でも、何だか楽しかった。
話してる内容が、楽しいんじゃないって事に、
段々と、自分で気付いてきた。

「ねぇ、和也?」
思い切って、呼び捨てで呼んでもいいと言った名前を、呼んでみた。
和也は、顔色をほんの少しも変えずに、
そう呼ぶのが当たり前だと言うように、
うつむいてコーヒーカップを見ていた視線を、真っ直ぐに上げる。
下から、少しだけ見上げるように見る目は、
子供のようで、大人っぽくて、だけどキレイで女の子みたいで、
でもやっぱり、男だった。
「なに?」
「どうして、そんなどうでもいいような事ばかり、聞くの?」
「知りたいからだろ?」
「何を?」
今度は和也の方が、なんでそんな分かり切った事を聞くんだろうと、
そんな不思議そうな顔をした。
「せっかく隣りに住んでんだし、俺は仲良くしたいと思ったよ。
そう思った人のこと、知りたくない?
知らないから、聞いてんだよ?」
「私の事を、知りたいの?」
「そうだよ、変なの〜、そんなの聞かなきゃ分かんないじゃん。
黙ってて分かんの?」
「でも、どうでもいい事ばっか話してるよ?」

和也は、私の事を、知りたいと言った。
黙っていては分からないと、だから、聞いてんだよ?って・・・
さっき、ほんの1時間前に初めて逢ったはずなのに、
何も遠慮せずにこの部屋で一緒に居ることを、
私は、和也が強引に誘ったからだと思い込もうとして、
誘われたからだって、自分に言い聞かせてた。
そう思っていたら、「もう少し、話したかったんだ・・・」と、
最初に言った、心に響いた言葉の意味を、
深く考えずに居られたから・・・?
「もっと話したい」という言葉を、
そんな素直に受け取っちゃいけない、そんなのただの挨拶だよねって、
そう思っていた方が気楽だから・・・
だってそんな事は、誰も、言ってくれないんだよ・・・

「別に、どうでもいい事ってんでも無いよ」
「だって、コーヒーとか、クッキーとか・・・」
「俺んちさぁ、いつも2種類のコーヒー豆を買ってんだ。
男友達が良く来んだけど、けっこう酸味のきいた苦めのが好きだったりして。
けど、俺は割とまろやかなのが好きで、だから2種類買ってんの」
また、もっと、どうでもいいような事を話してる気がしてた。
だけど、続きを聞きたいのは、何でだろう・・・
和也の喋る言葉が、段々と心地よく聞こえてくる。

「だから・・・、何?」
「もし今度、もう1回こうやって一緒にコーヒー飲むとして、
ちゃんと好みは聞いたんだから、苦いのは出さないよ?」
「私に?」
「そうだよ?
何でそんな変な顔して、聞いてんの?
当たり前の事だろ?」

和也の言う「当たり前の事」に、
自分がどれだけ心を惹かれているのか、それが分かった。
純粋に、真っ直ぐに向けられる視線と、裏表のない素直な言葉。
私の事を知りたいと言ってくれた言葉に、
自分がどれだけ引き寄せられたか・・・
それに、気付きたくなかった。
気付くと、自分がどれだけ寂しい人間か、
それも、気付いてしまうんだから・・・

「後は、見てたら分かったよ。
砂糖は入れねぇけど、ミルクはちょっとだけ入れたよな?
俺も砂糖はいらねぇから、今度からは出さなくていいじゃん。
それから、もし俺んちに、どっかで貰ってきた
クッキーの詰め合わせとか、あったとするでしょ?
ドライフルーツのは間違っても出さねぇよ。
俺とおんなじだったし、好きそうなクッキー選んで
食べてもらえるじゃん?」
和也は、本当に当たり前の事みたいに、自然な顔をして話してる。
私はどうして、こんな話に、ドキドキしてんだろう?
何だか少し、苦しくなってくるのは、何でだろう・・・?

主人は、私がクッキーを好きな事、
ドライフルーツが苦手なこと、知ってる?
コーヒーは、自分が苦いのを好きだから、
それに合わせるのが当たり前だと思ってる。
まるで、自分の考え以外は受け入れない事のように、
私の好みなんて聞いた事もない。
それは、知る知らない以前に、
ただ、私に関心がないから、知ろうとしないだけ。
聞こうともしないし、聞く気もない。
私のことなんて、知っても知らなくても、
どうでも良いこと、なんだろうね・・・

「そっか、そういう風に考える人も、居るんだね・・・」
何だか、言葉にならなかった。
何と言えばいいか分からなくて、和也の真っ直ぐな目に戸惑っていた。
「変かな? でも、相手の事を知りたかったら、
どうでもいい話なんか、1つもねぇよ」
「・・・・・」
「知りたいから、小さい事でも、聞きたいんじゃね?」

テーマ : 亀梨和也 - ジャンル : アイドル・芸能

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コメント

不覚にも新コーナーの仁ちゃんに萌え萌えしてしまいました私です☆
本編は亀ちゃん、泣きそうになってなかったかな!って思いました
踊る亀ちゃん、見たいカツカツ始まる前に散々見てたんですけどねヲタの番組でいいし

そんなに素直に聞かれたら戸惑ってしまいますよねあの目にやられてしまいますわ

こんばんわ!
新しいお話が始まっていたんですね。
また、心をくすぐるお話です!主婦なんで、特に(笑)
こんなに直球でこられると、戸惑ってしまうけど・・・
嬉しいですね♪
自分のことを知りたい!て言われることはあんまりないですもんね!
あれ?言われないのは私だけですか(爆)
どんな風に、彼女が和也に心を開いていくのか楽しみです♪

カツカツ亀ちゃん可愛すぎて何か私もそれしか覚えてないかもしれません。。そして次回予告!!ステキすぎる〜O(≧▽≦)O ワーイ♪OAが楽しみでなりませんね

新小説始まったんですねヾ(=^▽^=)ノ
1話の「私は、何のために・・・というくだりのところ、共感しつつ読んでいたら、今回は主婦だったんですね!しかも隣人が和也(´∀`)こうやって何でもない事を自然に聞けるって凄いなぁと思います☆何でもないことでなくて小さな事でもひとつひとつが大事な話なんですよね。夫の人物像と和也が対照的で主婦さんにとっては心が反応しちゃいますよね。
そんな素敵な和也、しかも気遣い屋さんですね、見習いたいー!続きが楽しみです♪

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こんばんわ♪
ガッツリ亀ちゃんファンのみぽぽです(笑)
またまたお邪魔しちゃいますv(≧∀≦)v

ホントに、このお話に登場してくる和也は
純粋で、まっすぐなんですねe-420
「知りたいから、小さい事でも聞きたい」

この台詞に思わずキュンってしちゃいましたe-266
年下の和也にどんどん惹き込まれていきますね♪
この先の展開が楽しみですe-267

自分を知りたいといってくれる人の言葉に惹かれることは、自分がどんなに寂しい人間なのか気づいてしまうこと・・・。
自分の心にいつの間にか開いていた穴に、ふと気づかされるときの、心細さ。
だけど、和也はまっすぐなまなざしで、もっと話したいと言ってくれて、まっすぐな瞳で聞いてくるのね。
どうでもいいこと・・・・・だけど、それって、私たちファンだって、亀ちゃんのどうでもいいことたくさん知りたいんだもん、想いがあるってことだよね。
存在理由がわかんなくなってるこの主婦さんに、何が起こってくるんだろう?興味津々です。
一目見た瞬間に、和也が惹かれた要素は何だったんでしょう?
とってもその辺気になりながら読んでいます。
自分のなかの当たり前を、覆してくれる人。
そんな出会いは、衝撃で、でも、のめりこんじゃったりするのかなあ?
続き、楽しみです。

昨日読んでコメ残したかと思ったら残してなかったことに気付きました(爆)
きっときっと・・亀ちゃんもこんな人間なんだろうな〜〜って感じながら読んでしまった。

亀ちゃんって人の顔じ〜〜っと見て話聞いてるもんね。
いや・・興味のない人の話はあんまり聞いてないけど(笑)

やっぱりこういう小説読んでると、えり♪ちゃんは亀ちゃんのことよく見てるなって思う。

その後の展開がまた楽しみです〜〜。
しかし・・この主婦の方の名前出てきましたっけ??
えっと〜〜「み」で始まる名前であることを期待しています(笑)

★ともやん★
仁、そんなカッコ良かったかい?
1回目は、亀しか見えてないので感想がない・・・
リピして、やっと他メン見てる感じなので(笑
でも、髪が短くなった仁はすごく若返って可愛いね。
新コーナー、私は面白くなかったな〜
亀ちゃんだったら萌え萌えなんだろうけど。


★えりちゃん★
こんばんは。
そうそう、新しいお話しは主婦の女性が主役で、
何となく、和也に不倫させようかと・・・(笑
勝手な事ばっか書いてたら怒られそうだけど
なんか、そういう世界も書いてみたいな〜って。
ずっと前から書こうと思ってた内容です。
いつも真っ直ぐで直球ですが、今回はさらに、
すべて真っ直ぐな言葉で綴ってみようと思います。
えぇ〜っと、私も言われたい〜
「知りたい!」なんて、遙か昔の思い出ですかねぇ・・・

★葉月さん★
こんばんは。
またお時間がありましたら、新しいお話しも覗いてみて下さい。
今回は、不倫をテーマに、出来れば純愛を書こうかと・・・
って、とてもムリがある設定なんですが(笑
真っ直ぐ、直球ストレートの言葉で近寄ってきてくれる
で、若いけど受け止める力のある和也を、書ければいいな。
旦那さんを、とても悪者のように書いていて心苦しいけど、
和也とはとことん対照的に書いてみました。
良かったら、楽しんでみて下さい。
あぁーーー、沖縄がめっちゃ楽しみですね。早く見たい〜!!

★2007/08/23(木) 23:34の鍵コメさん★
初めまして、いつも見て下さってたんですね。
ありがとうございます。コメントも嬉しいです。
すごくお若い方だったので、びっくり〜
若い方が憧れてくれるような恋愛、そういうの
書けていたらとても嬉しく思います。
今回はテーマが不倫ですから、ほど遠いかも・・・
ですが、また読みに来て下さいね。
こちらこそ、よろしく♪♪

★みぽぽちゃん★
こんばんは、また来て下さったんですね。ありがとう。
ガッツリ亀ちゃんファンですね、了解です(笑
じゃあ私も同じなので、今後ともヨロシク♪です。
主役の女性も、その旦那も、言いたいことを抑え込んだり
とても不器用だったり・・・ 全く対照的に書きたかったので
和也はイヤというほど素直に、真っ直ぐに書いてます。
直球ストレートです。だから、言葉も飾らず真っ直ぐ!!
亀ちゃんなら、もう少し計算してるかも知れませんね(笑
真っ直ぐな和也は、書いていて気持ちがよいです。
私も、惚れちゃいそうです(笑

★ごんままっちちゃん★
こんばんは、いつもコメントありがとう。
自分は気付きたくなった、気付いてたけど気付かないふりをしてた
そんな事って日常の中に割と多くったりします。辛いけど。
ソコを、抑え込んでしまうのは、簡単ではなくて
とても苦しい想いを伴っているはずなんですよね・・・
そんな時に、ものすごく「欲しい物」を貰ってしまったら、
私はきっと、たった一言で堕ちると思いました。
「あなたの事を知りたい」というのが、その言葉だったと思います。
すいません、自分で書いてて、「思います」って書くの変だよね。
だけど、書きながら不安もあって、上手く表現出来てるか
とっても心配なんですよね。心を表現するの、難しい・・・
たった1時間でも、ほんの一瞬でも・・・
好きだと思うのは、きっと一瞬の出来事で充分だと、
理屈じゃないんだと、そう想いながら書いています。
私は亀ちゃんの、どうでもいい事ほど、知りたいです。
どんな些細な事でも、小さな事でも知りたい・・・
相手のことを知りたいのは、そこに、「知りたい」という
純粋な気持ちしかないんですね。
好きだから!!、それだけです。
何か、意味不明のコメントでした・・・ゴメンね。


★mimichichiちゃん★
ごめん、名前は「み」で始まらないよ〜
全く違うお名前でした。ゴメンね。
亀ちゃんはホントに、興味があるとき、気になるとき、
そんな時はじーーーーっと見てたり、目が真剣で真っ直ぐ。
たまに、興味ないのがバレバレってくらい、ボケっとしてるけど、
それがまた可愛いのよね〜(すいません、盲目で
今回の和也は、たぶん亀ちゃんよりももっと真っ直ぐ
1つも飾らない言葉を使わないで書こうと思ってます。
亀ちゃんは少し、計算も出来る人じゃない?
だから、素直すぎるくらい、直球の和也で(笑
よく見てるというように、表現出来てたら嬉しいけど、
でもホント、まだまだですね。難しいよ〜
名前は違うんだけど、また遊びに来て下さいね。

★拍手コメントを頂いたK様★
初めまして、拍手ありがとうございます。
1話にも書いて下さってますよね?
気付くのが遅くなってしまって、申し訳ないです。
前から来て下さってたのかしら?
なかなか上手くは書けませんが、気に入って
楽しんで頂けるよう頑張りますね。
また、内緒でも感想を頂けたら嬉しいです。
どうぞ、よろしく♪

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